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2006年12月

2006年12月31日 (日)

もちろん仕事の大晦日

どうも。
歌番組で「コウダさん」と言っているのを聞くと「倖田來未」ではなく「幸田シャーミン」を
思い出してしまう男・にゃん太郎です。

さて、今年もご多分に漏れず、大晦日なのに仕事中です。
と言っても、今年は内勤なのでのんびりムードではあります。

現在時刻は8時45分。
そろそろどの車も一回目の配送先で荷下ろしを終える時間なのですが、
すでに持っていった油が入りきらずに持ち戻るという事態が二件発生しています。

何故このような事態が発生するのかをご説明す

。。。。。。。。。。。。。。。

ご説明しようと思ったのですが、所長が来てしまい記事が書きにくくなって
しまいました。
詳細についてはまた後日(笑)。

今年は「32年ぶりのガソリン売上前年割れ」を体感する一年でした。
とにかく、仕事がヒマでしたね。

チョイとまとまりなく、慌しく今年最後の記事を締めくくることになってしまいましたが、

今年も一年間お付き合いいただき

              本当にありがとうございました。

つたないブログではありますが、どうぞ来年もお付き合い下さい。

それでは皆様にとって良いお年が訪れますようにお祈りしながら、
失礼させて頂きます。

ではまた来年!!

2006年12月27日 (水)

交響曲第9番合唱付き

どうも。
年末のなのに、無気力な男・にゃん太郎です。

今年も残りわずかになりました。

クリスマスを過ぎてから年末良く耳にする曲と言えば、タイトルにしたベートーベンの

  交響曲 第9番 ニ短調 作品125 合唱付き

です。

ま、いわゆる「第九」(こちらですね。

もっとも今年は「のだめカンタービレ」の影響で同じベートーベンの交響曲でも
7番の方が注目度が高いようですが…。

それはさておき30代半ば以上の皆さん、最近は年末になっても「第九」を
昔ほど耳にしなくなったような気がしませんか?

ワタシが子供の頃はカップ麺やカメラのフィルムなどのCMに毎年のように使用され、
「第九」を耳にすることで年末気分を満喫したものです。
これも時代の流れなのでしょうか?

さて。
今まで継続的にワタシのブログを読んでいて下さった方はお気づきのとおり、
ワタシは音楽をチョピットだけかじった人間です。

今日ここでカミングアウトするならば、学生時代に合唱団にいたのです。

そんなわけで、ワタシも「第九」に携わる機会が一度だけありました。
それはとある高校のイベントで、高校生に「第九」を聞かせるという企画でした。

ご存知ない方もいらっしゃると思うのでご説明いたしますが、
「第九」は四つの楽章で構成されています。

合唱団が登場するのは最後の4楽章で、有名の「あの歌」を披露する訳です。
(ベートーベンは人声を楽器のように考えているようで、歌唱部分では男声・女声、
 ソロ・ユニゾンを問わず高音部は非常に高い音が使用され大変です)

しかしながら、出番もないのにムダにずっとステージ上にいても仕方ないので、
たいていは第三楽章が始まる前にステージ上に登場し、着席して出番を待つのです。

ところがこの第三楽章がそれこそ(個人的には)ムダに長く眠くなる曲なのです。
現にワタシの友人も寝ちゃってましたし…(笑)。

ワタシが参加した演奏会の聴衆は、先ほども言ったように高校生。
ステージの上にいる人間が寝てしまうくらいですから、当然ながら高校生も
サクラバクスイオーでした。

しかしこの日、ワタシは「人の声の力」を知ることになったのです。

なんと、この交響曲で初めての人の声となるバリトンのソロ

♪オ~ フロ~~~ォ~~ォ~~~イデー 

           ニヒトゥリ~~~ィべテェーネ~ェ♪

と始まった瞬間に、ほとんどの高校生が目を覚ましたのです。

音量にしたら、当然楽器を多数使用しているオケ(オーケストラ)の音量には
かなうはずもなく、ましてや歌詞は高校生が理解できるとは思えないドイツ語です。

   これが人の声の力、歌の力なのです。

ああ…。歌とはなんと素晴らしいのでしょう!!

というわけで。
そんなことを思い出しながら、実は「第九」を聴ききつつこの記事を書いています。

ちなみにワタシは四楽章でのコントラバスが主題を奏でるところと、バリトンソロが
入る前のバイオリンが細かい音符を奏でるところが特にお気に入りです。

また、この楽曲を使った「新世紀エヴァンゲリオン」のシーンが非常に印象的で、
引用部を聴くたびに「カヲル君」のシーンが瞼に甦ってしまいます(笑)。

2006年12月24日 (日)

ディープインパクト圧勝

強い! 強い!! 強すぎる!!

ディープインパクト、圧勝でした。

予想はしていましたが、あれだけの力の違いを見せ付けられると
引退してしまうのが残念な限りです。

馬券の方はダイワメジャーを切った時点で終わってましたね。

最後にドリームパスポートがかわしてくれていれば、ワイドで取れていたのですが…。

さて、今回の有馬記念はディープインパクト一色でした。

彼がファンの期待に応えてくれたことはもちろんですが、何よりも無事に
ゴールしたことがこれからの日本競馬会にとっておめでたいことだと思います。

彼に負けない子が排出されることを競馬ファンとして願って止めません。

わんたろうがblogしなかったよ(BlogPet)

わんたろうがblogしなかったよ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

2006年12月23日 (土)

有馬記念がやって来る

いや~。
今日も事務所に一人きり。一日中悩みっぱなしです。
気付いてみれば悩みだしてからすでに15時間。

悩みの種は、もちろん明日の有馬記念です。

馬連を買って当てたいのなら、どう考えてもディープインパクトを外すことはできません。
しかし、彼と人気どころの二頭で決まる馬券では旨みも少ない…。

そもそも「人気どころ」を絞りきれないでいるのです。

そんなわけで、明日はディープインパクトを除いた「人気どころ」を自分なりに絞り込み、
ワイドで勝負するかもしれません。
その方が配当も付きそうですし…。

ま、馬券の買い方はさておき、今のワタシの予想としては

◎ ディープインパクト
〇 ドリームパスポート
▲ デルタブルース
△ ポップロック
△ メイショウサムソン
△ アドマイヤメイン
△ スイープトウショウ

ワイドで狙うにしても、発走までに△勢をもっと絞らないといけませんね…。 ( ̄~ ̄;)

「芝の状態は良いし、直線わずか310m。やはり先攻勢が有利」と思ったり、
「今年は流れが速くなりそう。故に追い込み勢が有利」と思ってみたり。

また、近年の実績から考えると菊花賞組は侮れませんが、この秋以降パッとしない
メイショウサムソンや強行軍のアドマイヤメインをどう扱うのか…。

メルボルンカップ組の二頭の成績を素直に評価して良いのか…。

ああ…。
考えれば考えるほどに悩むばかりです。

ちなみにワタシはダイワメジャーはバッサリ切らせていただきます。

この秋からの実績が素晴らしいのは認めますし、たしかに鞍上も魅力です。
が、宝塚記念で2200mを走ってはいるものの、最近はもっぱら2000mまでの距離。
ましてや全走は1600m。いきなりの距離延長に馬が対応できないのでは…?

。。。。。。。。。。。。

さて。
競馬好きのワタシの住まいは、中山競馬場まで車で40分程度。
地方にお住まいの競馬ファンからしたら、絶好の環境でしょう。

もちろん中山競馬場には何度も足を運んだ事があるものの、
実はGⅠレースを一度も競馬場で体感したことがないという体たらく。

わりと人出の少ないスプリンターズステークスくらい見に行ってみれば良いのですが、
とにかく人ごみが苦手なもので…。

藤沢調教師に知れたら

   覇 気 が 無 い

と競馬ファンを引退させられても仕方ありませんね(笑)。

2006年12月22日 (金)

プチッとな

どうも。
なんとなく調子が悪い男・にゃん太郎です。

調子が悪いのには理由があります。
それは先ほどのことなのですが…。

体力作りのため、毎日のように腕立て伏せをするようになって間もなく3年。
最初は20回がやっとだったのですが、今では40回できるようになりました。

とは言え40回で満足していたらそれ以上の回数をこなせるようにならないわけで、
最近は死に物狂いで42回やっています。

この2回がとにかくキツイのですが、このキツさが重要でもあるわけです。

で、本日も当然ながら42回やったのですが、事件はまさに最後の42回目に
発生しました。

奥歯を食いしばり、腕をプルプルさせながら上体を持ち上げていくと…。

   ぷ  ち  っ

という感覚と共に、右のこめかみに激痛が走ったのです。

軽く意識が遠くなり、頭がクラクラしました。

イカン。頭の中の血管切れたかも…。 (〇_o)クラ。。。

このまま倒れるのか?
いま倒れたら、同僚が出勤してくるまでにはまだ15分以上。
同僚が連絡してくれれば救急車はすぐ来るかもしれないけど、
この15分がオレの命の行方を左右するかもしれない…。

ボーっとした頭でそんなことを考えながら、その場でうずくまっていました。

が。
おかげさまで5分程度で痛みが和らぎ、意識もいくらかハッキリしてきました。

しかし1時間以上経った今もこめかみに鈍い痛みが残っていて、
なんだか頭がクラクラしている感じがします。

今日は内勤なので業務に支障は無いでしょうが、ちょと不安な一日の始まりと
なってしまいました。

2006年12月20日 (水)

夜明け

どうも。

高いおもちゃを手に入れて、意味も無く写真を撮ってみる男・にゃん太郎です。

夜明けフェチ(?)のワタシは以前から「夜明けの感動をカメラに収めてみたい」と
思っていたので、チャレンジしてみました。

ド素人の写真で恥かしい限りですが、プリンターを持っていないワタシとしては
アルバム代わりのここに貼るしかありません。

公開するほどの物ではありませんが、お許しを。

Img_0037_1 

いまひとつ、ピンボケの観も…?

2006年12月19日 (火)

とんがらし

おはようございます。

相変わらず日々コンビニ弁当の男・にゃん太郎です。

昨日も昼時にコンビニに買出しに行ったのですが、少々マイカーが汚れていました。

天気も良かったので昼食後に洗車してやろうと企んだのですが、今の時期の我が社の
洗車スペースはこの時間だと日陰のため、水洗いは結構こたえます。

そんなわけで「少しでも体の温まる物を食べよう」と思い店内を物色していると、
カップ麺のコーナーに一際たくさん陳列された商品を発見しました。

Img_0065_1 それがこちらのカップ麺。

その名も「とんがらし麺」!!

名前と言いパッケージと言い、

いかにも温まりそうな感じです。

とは言え、唐辛子系の辛味が

あまり得意でないワタシ。

購入すべきか悩みつつ手に取ると、

フタの上に辛さを増すための小袋が別途付いていました。

辛味が別に付いているということは、もとはそんなに辛くないのかな?

そう思って、物は試しと買ってみました。

そして会社でお湯を入れて待つこと3分…。

ペロ~ンとフタをはがすと、スープは結構赤みがかった色をしています。

まずは味見をしてみてから辛さの調節だな…。

ズル…。

ん。
ちょっと麺が硬い。
早すぎたかな…。

ズルズル……。

ん?
んんん???

   か、かっ、辛~っっっ!!! w(☆o◎)w ファイヤー!

それはまさに「とんがらし」と呼ぶに相応しい辛さ!!!
ワタシのような軟弱者には有り余る辛さです。

辛さ増大用の小袋など、とんでもございません。
万が一、最初から小袋の封を切っていたらと思うと唐辛子味とは言え背筋が凍ります。

そこから食べ切るまでは、まさに地獄でした。

カップ麺ですから麺の量など知れたものです。
食べきるまでの時間も僅かなものでしょうが、頭頂部から汗が噴出。
シャツの下にも汗が流れました。

食べ終わってからは、しばし放心状態。

それでも「体が温まる物」を食べた理由を自分に言い聞かせ、頑張って洗車をしました。

「とんがらし」様のおかげで洗車中はシャツ一枚。
おまけに腕まくりという季節感の無い格好で過ごすことができました。

…ありがたいお話です。

ま。
日清さんには申し訳ありませんが、ワタシがあの商品を手に取ることは
二度とないと思われます。

しかしながら、世の辛い物好きのみなさんにはお勧めです。
できることなら辛味小袋をすべて入れて食べた感想を聞いてみたいですね…。

。。。。。。。。。。。。。。。

Img_0061  

こちらは別の意味でファイヤー!

今年最後の我が社の紅葉を

撮影してみました。

2006年12月17日 (日)

買ってみました

どうも。

最近はネタ切れの観を否めない男・にゃん太郎です。

実はそのネタ切れ観を払拭すべく、ついにデジカメを購入いたしました!

しかーーし!!
やはり購入前の予想通り、いざとなると撮るものがなかなかありません。

ここぞと言う時に撮り逃しの無いように日々持ち歩いてはいるのですが…。

そもそも考えてみれば写真心などまったくないワタシ。
ここぞと言う時が来た時に、果たしてまともな写真が取れるのでしょうか?

何年も前の話ですが、旅行に行った時に彼女の写真を撮ったのですが、
現像後にその写真を見た彼女に

私のことをキレイに撮ろうという気持ちがまったく感じられないよね。( ̄へ ̄;

と言われたことのある男ですからね、ワタシは。

はい。
そんな男が撮ってみた写真はこちらです

   ↓

Img_0016 先日訳あって終電で帰宅した時に

四街道駅のロータリーで

ほろ酔い気分で撮影しました。

明らかに右端の車が邪魔だと

思われます…。

 

 Img_0015

2006年12月16日 (土)

「真っ赤な黒猫」更新です!(BlogPet)

きのうはにゃん太郎がネットを更新されたみたい…


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

2006年12月15日 (金)

ヘッドライト

どうも。
今週は夜勤の男・にゃん太郎です。

早速ですが本題に入ります。

昨日の最後の仕事は水戸市の北隣り、那珂市にあるスタンドでした。

雨の中で荷下ろしをしていると、灯油を買いに来ているお客さんの車のヘッドライトが
切れているのを発見。
お客さんの車は軽自動車で、運転していたのはワタシと同年代と思しき女性でした。

切れてるの、気付いてるのかなあ?
今日は天気も悪いしこのままだと危ないし、せっかくスタンドに来ているんだから
新しい球に変えてもらえば良いのになあ…。

普段ならスタンドに来ているお客さんに直接声をかけることなどしないのですが、
(何か言いたい時はスタンドの店員から言ってもらいます)
夜ということでスタンドのスタッフはバイトの若いお兄ちゃんが一人だけ。
しかもお客さんの対応に忙しそうでした。

そんなわけだったので…

あの。
球、切れてますよ~。

と、爽やかな笑顔で言ってみました。

はい。

と返事はしてくれたものの、明らかに迷惑そうな表情です。
予想はしていましたがガッカリしました。

あのですね、別に球を売ろうという商売心で言っているんじゃなないんですよ。
たかがヘッドライトの球ひとつですが、切れていることがどんなに危ないか…。

言いたいことはたくさんありましたが、もちろん言うことができるはずもありません。

これは個人的見解ですが、片方球切れの車が走っていると対向車線の右折車が
対向車との距離の判断を誤る危険性が非常に高まり、事故に繋がると思われます。

あなたの命は普段より危険に晒されているのですよ…。

ま。
ワタシのそんな思いを汲むことなく、お客さんは立ち去っていきました。

さて。
せっかくヘッドライトの話になったので、ここで誰にでもできるヘッドライトを使った
事故防止のお話をしましょう。

①右折レーンの先頭で停車している時には消灯し、動き出す直前に点灯する。
  消灯すると対向車が眩しくないということもありますが、消灯の状態から
  点灯することで自分が動き出すことを対向車に知らせることができるので
  より安全に右折できる。
  もちろん対向車線や進行方向の安全確認は充分して下さい。

②赤信号で先頭で停車したら消灯する。
   先頭で止まった車のヘッドライトの前を歩行者や自転車が横断すると、
  光の中に入った時に一瞬その存在が見えなくなる現象が起こります。
  交差している道路から右左折してくる車に歩行者等の存在を正しく認識して
  もらいましょう。

この他にも色々なことができると思います。

ヘッドライトは前方の視界を確保するだけのものではなく、自分の意思を
相手に伝えるための道具としても使えることを頭の隅に入れておいてもらえると
事故防止に繋がると思います。

ワタシ達は車に乗って走っているのではありません。
自分の命を車に乗せて走っているのです。

少しの工夫と気遣いで、自分だけでなくみんなの命を守りましょう。

2006年12月11日 (月)

「真っ赤な黒猫」から帰宅

♪なんでだろーぉ なんでだろ~ なんでだなんでだろぉ~♪ (←古いな…) 

関口由紀さんの歌声に、ここまで心揺さぶられる自分の気持ちがわかりません。

酒を飲んで聴いているからなのでしょうか?

恥ずかしながらというか、事実をありのまま書かせてもらえば
「最後の太陽」をこのライヴで聴き、危うく涙が溢れるところでした。

何故なのでしょう?
理由は自分でもわかりません。

さて。
今回はレポーター関口由紀さんが「桜通り十文字」の現場から中継をしてくれます。

個人的には松の木の下からのレポートのBGに「桜通り十文字」が流れる演出に
鳥肌が立ちました。

ああ…。由紀さんはここを、この木の下をイメージしていたのか…。

。。。。。。。。。。。。。。。。

全体を通しての感想は…。

う~ん。箇条書きで。

①前回の完全なネットライヴも良かったけれど、インストアライヴをこのように
  配信するのは画期的だと思います。
  ぜひ今後も続けてもらいたいです。

②地元・宇都宮ということもあってか、いつもにも増して由紀さんが
  伸び伸びしていて素敵です。

③作品に実在の地名が用いられる由紀さんの作品。
  これからも機会があったら作品に出てくる「現場」を紹介して欲しいです。

④あえて苦言を呈させていただくなら、会場の問題もあるのでしょうが
  残響(エコー)がちょっとキツ過ぎるかなあ…。
  由紀さんの力を持ってすれば、むしろ残響が少ない方が魅力を発揮できると
  思います。

とまあ、色々書かせていただきましたが…。

一言で言って

      現 場 に 居 た か っ た で す !!

今年はもう直接お会いすることはできませんが、来年またどこかの会場でお会いできる
ことを楽しみにしています。

…。
と言っても、年明けの江古田マーキーは夜勤だから行かれないのです…。
その次に期待しています。

あ~。
猛烈に由紀さんの生歌を聴きたくなってきた~!!

あ。
それにしても由紀さん。
餃子より塩辛や白子ポン酢って…。

生粋の酒飲みなのですね(笑)。

2006年12月10日 (日)

「真っ赤な黒猫」更新です!

はい!

   関口由紀さんのネットライヴ

       「真っ赤な黒猫」が更新されました~!!

皆さん、ぜひこちらからライヴに参加して下さ~い!!!

今回は由紀さんの地元・宇都宮で先日行われたインストアライヴからの模様だけでなく
車内でのインタビュー、さらに由紀さんの曲に縁のある場所からのご本人による
中継を見ることができるお得な内容となっています!

おそらく彼女の作品の魅力だけでなく、人柄も伝わる内容になっていると思います。

…。
なぜ「思います」なのかと言いますと…。

実はワタシ、映像は拝見したのですが音声はまだ聴いていないのです。

なぜならそれは、会社のPCにスピーカーが付いていないからです。

そういうわけなので帰宅後に再度アクセスして感想など書かせていただきたいと
思っています。

帰るのが楽しみだな~。

と言っても、帰宅まではまだ16時間近くかかるでしょうが…。

2006年12月 9日 (土)

きょうにゃん太郎で(BlogPet)

きょうにゃん太郎で、我が家へblogした。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

2006年12月 7日 (木)

吉野家さん、あっぱれ!

牛丼チェーンの吉野家さんが、できそうでできない画期的なことを実現してくれました!

なんと、

  駐車場のある店舗での酒類の販売を中止する

そうです。(詳細はこちら)

理由はもちろん飲酒運転防止のためです。

いやー。
すごい!スゴイ!!凄すぎる!!!

ワタシが以前この場で書いた「駐車場のある飲食店では酒類販売禁止」
吉野家さんは、社内だけとは言え実現させるのですから。

記事によれば「同社の売上高に占める酒類の販売高は1%未満」ということで
経営に大打撃は及ぼさないということもあるでしょうが、なかなかできることでは
ありません。

他の大手外食チェーンも今回の吉野家さんの英断を見習い、
どうか早々に追随してほしいと心から願います。

さて。
そんなニュースがあった今日(正確には昨日のニュースですが)、
我が社でも本格的なアルコール検知器が登場いたしました。

これまでも検知器はあったのですが、今までの物はハンディタイプで機械に向かって
息を吹きかけるというもの。
明らかに酒臭い時はともかくとして、微妙な酒気帯び状態の時に果たして
反応するのかどうかは正直なところ疑問がありました。

しかし今回導入された新機種はストローで機械に息を3秒間吹き込むという本格仕様。

20061207104703

ジャジャ~ン!

この子がその新機種です!!

どうですか?
この近未来的な洗練されたスタイル!

決して飲食店にある
「恋の血液型占い」の
機械ではありません!!

 この子のスイッチをいれて3秒間息を吹き込むと…

20061207104826

ピンポ~ン。

アルコールは
検地されませんでした。
運転しても大丈夫です。

と優しく宣告してくれます。

ちなみに数値が0.15以上だと法的に
酒気帯び運転となり捕まります。

 社内的には写真で表示されているように0.00でないと乗務させないという事に
なっていますが、この機械の導入が今日からのため、どの程度の量を
出勤何時間前まで飲んでいて大丈夫なのかの見当がつきません。

しばらくはオッカナビックリの朝が続きそうです。

休みの日には昼から飲んで18時には泥酔しているワタシ。
出勤までの8時間~9時間で、0.00になるのでしょうか?

法的な基準値を超えない自信はありますが、社内基準を超えない自信はありません。
というか、実際休みの翌朝にならないとどの程度の数値なのか見当がつかないです。

とりあえず明日が休みなので、明後日の朝が試練になりそうです。

2006年12月 4日 (月)

うつくすぃ〜

うつくすぃ〜

車載の外気温計が今期初めて氷点下を記録しました。

我が家のすぐそばの愛国学園は紅葉真っ盛りです。

2006年12月 3日 (日)

喜び半減の朝

よっしゃ~!
昨夜の関口由紀さん、聴くぞ~!!

意気込んで起床したにゃん太郎です。

昨夜は由紀さんのラジオ出演を聴くべく頑張って起きていました。
しかしワタシは23時半頃に活動限界を迎え、由紀さんには申し訳ないと思いつつも
録音で聴く作戦に変更したのです。

で、先程です。

早速カセットテープを巻き戻し(「いまどき…」と言うなかれ)、途中でいったん
止めてみると、ちょうどパーソナリティーの本多慶子さん

今週のお客様は関口由紀さんです。お楽しみに!

と言っています。

お。ナイスタイミング!

寝起きの温かい烏龍茶をすすっていると、CMが終わり由紀さん登場!

冒頭に富沢先生が

どちら様ですか…?

と由紀さんに言ったのには理由がありました。

「油を抜きました」という由紀さんは、最後に富沢先生と会ってから昨日までの
4ヵ月ほどでグッと「薄っぺら~(本多慶子さん談)」になったようです。

ひとしきりダイエット話で盛り上がった後はもちろん「孤独と愛」の話になり、
途中で由紀さんの恋愛についても突っ込まれたりしつつ、彼女の曲紹介で
「最後の太陽」が流れ出しました。

曲終了後に本多慶子さんに名前を読んで頂き

おお!!

と思っていると

CMを挟んでまだまだ関口由紀さんにお話伺いたいと思います。

とのこと。

うんうん。聞かせて。

後半は今後の予定なども教えてくれるのだろうと期待しつつ、CM明けを待つワタシ。

が、この時すでに悪夢は目前に迫っていたのです。

本多さん 今夜は関口由紀さんをお迎えしています。
       引き続よろしくお願いしま~す。

由紀さん よろしくお願いしま~す。

 

   ガ  チ  ャ  。

 

ん??

不快な音でラジカセに目をやると、なぜか再生ボタンが上がっています。

(((( ̄ー ̄;)/ ギク

いや~な予感がしつつ、恐る恐るテープを見てみると…

やっぱりね…。( ̄ー ̄∂) ポリポリ

はい。

   テープ終わってましたー!

我ながら、どーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーしてこうなるかなあ?

いやいや、原因は単純明快。
セットしておいたタイマーの時刻設定が早すぎたわけです。

由紀さんの出演は2時頃になりそうだと聞いていました。

ワタシがセットした時刻は1時30分。

今になれば、我ながらこの時間にセットした理由がまったくわかりません。

当初は「出番が予定より早まったら大変」と思ったわけですが、
出演するご本人が「2時頃」と言っているわけですから当然ながらご本人は「2時」を
目指して移動するわけです。

しかも番組は生放送。
押せ押せになることはあっても、コーナーが前倒しになるなど通常はありえません。

おい、にゃん太郎。
お前は何年ラジオの生放送番組と付き合ってんだよ…。

(10年以上、ほぼ毎日…)

思わず呟いてしまいました。

自分に腹が立つというよりは、呆れるというか…。
ある意味で自分に対して諦めの境地に達した感じです。

あとは、率直に言って関口由紀さんに対して本当に申し訳なく思います。
わざわざ出演時間を教えて頂いたにもかかわらず、このような体たらくとは…。

  関口由紀さん、本当に申し訳ありません。(T_T)

とにかく…。
今後の課題としては同じ過ちを繰り返さないことですな。

今回の件を反省しつつ、由紀さんの次なるラジオ出演の機会を待つことと致します。

次こそは必ず…。

 

2006年12月 2日 (土)

本日ラジオ出演です

関口由紀さん情報で〜す。

本日FMラジオNACK5(79.5)WEEKEND PARTYに、関口由紀さんがゲスト出演します!

出演予定時間は26時頃ではないかということです。

寝ずに聞くも良し、起きて聞くも良し、録音して聞くも良し!

由紀さん。
深夜のお仕事で大変ですが、張り切って行ってらっしゃ〜い!

※携帯からの更新のため、読みずらかったら申し訳ありませんm(__)m

2006年12月 1日 (金)

続・江戸っ子寿司

♪ララララララララ ディッセンバー!ディッセンバー!! チャチャ♪

どうも。

12月初日、いきなり休みのにゃん太郎です。

でもって、今日も昼から「江戸っ子寿司」に行ってしまいました。

そう。
ここで一つ訂正が…。

正しくは、江戸子ではなく、江戸子でした。

で。
今日の江戸ッ子寿司での出来事。

とりあえず生ビールを頼み、ホタテのつまみを頼みました。

事件はその後に起こったのです…。

たまにはいつも頼まないものを食べてみようと思いまして、何の気なしに
カワハギを頼んでみたのです。

カウンターの向こうには、いつもの二人の板さんがいました。
(以下、板さんA・板さんB)

ワタシ すんません。つまみでカワハギ。

A・B ヘイ~!

A じゃ、そいつシメテくれる?

B へい!!

ワ ん?シメル??

その瞬間なんと板さんBはやおら目の前の水槽に手を突っ込み、
泳いでいたカワハギをムンズと掴んだのでした。

   し ま っ た !  ( ̄□ ̄;)

水槽からカワハギが出されてから、彼が昇天するまではわずかな時間でした。

そう。ワタシの目の前で、彼はザックリと…。

観自在菩薩行深般若波羅蜜多時…

日頃からどんなに小さな命も奪わないよう努力しているワタシは、
思わず心の中で唱えてしまいました。

しばらくカウンターの向こうでの出来事から目を背けていたのですが…

ヘイ、お待ち!!

皿の上にふぐ刺しのようにキレイに盛られた彼が出てきました。

ああ…。
カワハギ君、ごめんなさい。

心の中で彼に詫びながら箸を伸ばし口に運ぶと…

   う ま ー ー !! (o^∇^o)

先ほどまでの弔いの心はどこへやら。

つまんでは飲み、飲んではつまみ…。

その後いい気になって、煮イカ・タラバのあぶりと頼み最後におまかせにぎりを。

ビール一杯、レモンサワー二杯で7,000円。

…。
あまりにも痛い出費です。

しばらく自重することにいたします…。

20061201125232  

へい!

おまかせ一丁!! 

 

 

 

そんなわけで、昼間からヨッッパラっています。

でちょっと話題の千葉県在住(BlogPet)

きょうわんたろうはblogする?
にゃん太郎の、年頃がblogしたいなぁ。
きょうわんたろうがblog♪
ここまでblogしたかった。

どうも。
最近「新しいロゴ問題」でちょっと話題の千葉県在住、にゃん太郎です。みな.



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

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