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2007年1月

2007年1月31日 (水)

Machine

どうも。
経済学部出身なのに経済のことがまったく分からない男・にゃん太郎です。

さてさて、大騒ぎになってますね。

柳沢厚生労働相の

   「女性は産む機械」発言。

いやー、スゴイです。
もちろん、このような人が大臣であるということがです。
日本の恥部と言っても良いのではないかと思ってしまいます。

恥ずかしながら、経済だけでなく政治にもトンと疎いワタシです。
しかし、今回ばかりは柳沢氏には大臣から身を引いていただくしかないようですね。

社会的活動において男女平等がもはや当然の世の中になりつつある昨今ですが、
そうは言っても男性にしかできないこと女性にしかできないこと、男性向きのこと
女性向きのこと、男性がすべきこと女性がすべきこと…。
「そういうモノがあることが現実だ」という考えを持つワタシ。
そのあたりの「男女平等」については個人個人の考え方があり多くの議論を
重ねるのが良いと思います。

しかし「子供を産む」ということは明らかに女性にしかできないわけです。
柳沢氏は我々男性には絶対にできないことを成し遂げてくれてくれる女性に対して、
まったくもって尊敬とか感謝とかの気持ちを持っていないのですね。

言葉尻を捕らえるようでなんですが、機械が作り出した物を「ウム」と表現する場合の
表記は「生む」になるわけで、「産む」との意味の違いをよく考えて欲しいものです。

だいたい女性を「機械」に例えたら、その「機械」から産まれてくる子供達もまた
「機械」かよ…!

と思ってしまうワタシです。

ハッキリ言って今回の発言は「少子化問題」を担当する厚生労働相として不適切と
いうよりは、政治家として、いえいえ一人の人間として不適切極まりない発言だと
思います。
政治の世界では一度発言した内容を「取り消します」などということがよくありますが、
取り消そうが謝罪しようが発言した事実は変えようもありません。

   そもそも思ってもいないことを

          言うはずがないわけですから。

ま、個人的には今回のような考えられない思想をお持ちになられている柳沢殿には、
大臣という立場だけでなく、政治家という立場からも身をお引きになっていただきたいと
思います。

安倍首相~。
柳沢氏が大臣を辞任しなかったら罷免しないと、さらに内閣支持率が低下しますよ~。

あ、それと。
いくら柳沢氏の発言が問題だからといっても、国会でそればかり声高に叫ぶ
野党の皆さん。
それもちょっと、情けないですよ~。

2007年1月29日 (月)

きょうは(BlogPet)

きょうは、ここでblogした?
きょうわんたろうがにゃん太郎がblogしたいです。
ここまでにゃん太郎と男とかblogしないです。
きょうわんたろうは、にゃん太郎とここへ男にblogした。
にゃん太郎の男へblogしなかったー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

2007年1月28日 (日)

お散歩企画

どうも。
巨大な口内炎と半月以上も闘っている男・にゃん太郎です。

2月4日の日曜日にヒマを持て余している方、宇都宮に集合です!

はい。

関口由紀さんと一緒に、散歩に出かけましょ~!!

詳細は以下の通りです。

集合時間:2007年2月4日 正午

集合場所:荒山神社 正面石段 一段目
      (栃木県宇都宮市馬場通り1-1-1
       宇都宮駅西口より西の大通り直進徒歩20分)

必 需 品:・乾きを癒すドリンク
       ・飢えを満たす食料
      ・心に安らぎの関口由紀のCD

約 束 事:くれぐれも事故のないよう当日の幹事さんの指示に従って下さい。
      万が一、約束を守れない方がいらっしゃいましたら、
      即、このイベントは中止とさせて頂きます。 ご了承下さい。

(以上、関口由紀さんのHPより転載)

ということで、運動不足に加え、軽い観光気分を味わいたいあなた。
2月最初の日曜日を、由紀さんと過ごしてみてはいかがですか?

2007年1月26日 (金)

不思議なもんだ

どうも。
忍び寄る花粉の影に怯える男・にゃん太郎です。

唐突ですが、現在68歳で悠々自適の生活を送るワタシの父は、高校卒業と同時に
長野から上京し船会社に就職しました。
船会社に就職したといっても船員だったわけではなく、営業かなにかを
やっていたのだと思います。

そんな父が28歳の時のこと。
その会社にいた当時41歳の先輩(後の社長)に誘われ二人で退社し、
石油(設立当時は食油)の海上輸送を行う会社を設立しました。

単に冒険がしてみたかったのか会社に不満があったのか。
二人の退職の理由は分かりませんが、その頃すでに長男が誕生していた
父にとってはおそらく人生最大の賭けであったのではないかと思います。

ワタシが物心付いた頃の父は毎晩のように接待をしていたようで、
酒と疲れでフラフラになって帰宅していました。
翌日は二日酔いのために朝から戻していたこともありましたし、ほとんど寝る時間も
無く出勤する日もありました。

また、時には危ない橋を渡っていたのか「ヤ」の付く職業の人に駅から自宅まで
尾行されたり、そうかと思えば「そういった人達」の親分に10m近くあるリムジンで
自宅まで送ってもらったり…。

そんな大変な毎日を送っていた父ですが、もちろん苦労していたのは
父だけのはずもなく、会社に関わる全員が死に物狂いで働いたに違いありません。

そして会社は着々と発展を遂げ…。
なんと先日、創立40周年を迎えたそうです。

すでに引退している父も40周年記念パーティーに招待していただき、
会社に関わったたくさんの同志達と楽しい時間を過ごせたようでした。

そのパーティーの喜びを伝えるために電話をしてきた父から、
ちょっと驚く話を聞きました。

父がいた会社と「U」という石油輸送の業界最大手とも言える会社が出資額半々の
合弁会社をシンガポールに作ったというのです。

実はこの「U」という会社は、ワタシが勤務している会社とも切っても切れない関係に
あるのです。
特にワタシがいる営業所は、現在の仕事は100%「U」からの下請けなのです。

父がいた会社も我が社も「石油の輸送」。
海上と陸上の違いはあれ、言ってみれば同業です。
このように遠いつながりができてもまったく不思議ではないのですが、
やはりなんとなく「不思議な縁」を感じてしまうのです。

とはいえ、父がいた会社はもはや「U」と対等の立場で会社を設立しているのに対し、
我が社は所詮「U」の下請けです。
うっかりしていると、父がいた会社の荷物をワタシが運ぶ日が来るのかもしれません。
それはちょっと、悔しい気がしますが…。

。。。。。。。。。。。。。。。。。

恥ずかしながら、この記事を書いていたらなんだか胸が熱くなってしまいました。
いまさらながら、父の苦労は大変なものであったろうと思うのです。

ワタシの両親は会社設立前に父が勤めていた会社で出会い、結婚しています。
ですから母は社長とも面識がありました。

母が業界の事情を理解していて、社長を知っているということもあったのでしょうか。
父は夕食時、毎日その日の仕事のことを母に話していました。
当然その傍らにワタシがいることも多くありました。

仕事がうまくいって喜ぶ父。それを自分のことのように喜ぶ母。
社長と意見が合わずに「田舎に帰れ」と言われたと言って、怒りをあらわにする父。
中国・エジプト・アメリカ…、出張での土産話を楽しそうにしてくれる父。
仕事に行き詰まった同僚が自ら命を絶ち、号泣する父。
(このとき初めて父の涙を見ました)

そんな仕事に対して真っ直ぐだった父の姿を見てきただけに、
40周年記念パーティーに招待され、会場での様子を楽しそうに話す父の電話を
受けながら目頭が熱くなりました。

思えば父が引退するまでの間、良くも悪くも我が家は父の「仕事」というよりも
「会社」を中心に動いていた気がします。
それでもお陰様で良い家庭だったとも思います。

そんな家庭を与えてくれたのは、「父に声を掛けてくれた社長(後の会長)だ」と
言えるのかもしれません。

しかし残念ながらその会長は40周年を目前に、昨年他界されました。
この場を借りて会長のご冥福を心よりお祈り申し上げると共に、
厚く御礼を申し上げたいと思います。

父が引退し会長も亡くなった今となっては、我が家族にとってはもはや「他人の会社」と
なってしまった感がありますが、これからも会長と父が設立した会社がたくさんの
人達に支えられながら発展していって欲しいと願って止みません。

2007年1月23日 (火)

新・年・会

どうも。
財政難と体脂肪率削減のために「カップ麺断ち」をしている男・にゃん太郎です。

とまあ、こんな書き出しをしてみたものの、今日は財政難対策や体脂肪率削減対策に
まったく反したお話です。

もう10日近く前の話ですが、地元の友人と遅ればせながらの新年会を兼ねて
飲みに行きました。
この友人と飲みに行く時はほとんどの場合が駅前のチェーン系の居酒屋なのですが、
この日は「たまには個人経営の小汚そうな居酒屋に行ってみよう」ということになり、
あっちをウロウロこっちをウロウロしてお店を探しました。

で、あたかもエチゼンクラゲのように漂い続けたワタシ達が流れ着いた先は
「雑魚萬(ざこまん)」というお店。
決して「小綺麗」とは言えませんが「小汚い」というのは失礼な感じの暖簾をくぐると、
思いのほか明るく清潔感のある店内でした。

注文した生ビールを持ってきてくれたオネエサン。

いま、お通しも出しますからね~

と言って去って行きました。

とりあえず乾杯して飲み始めたのですが、そのお通しがなかなか出てきません。
「忘れられたかな?」などと思いつつカウンターの向こうに目をやると、
職人っぽいオッサンが何やらせっせと手元を動かしています。

仕込みはいいからお通し出してくれよ…。 ヾ(°∇°*) オイオイ

心の中でツッコミを入れつつ、かれこれ10分近くは待ったでしょうか?
ようやくお通しが登場!
(チェーン系の手際の良さに慣れているワタシには、この時間は長かった…)

Showletter_2  

そのお通しがこちら!

てっきり小鉢に入った枝豆や

ひじきなどが出てくると思っていた

ワタシは少々驚きました。

 

見た目が美しかったのは写真のとおりですが、味のほうも満足のいくもので
一口食べた瞬間に待たされたことを忘れました。

もちろん他の料理も美味ばかりで、お酒のほうもどんどん進み…。

う~ん。予は満足じゃ。 ( ̄ー+ ̄)キラーン

などと言いながら退店。

すぐそばにビックエコーがあったこともあり、そのままカラオケに行くことになりました。

が。
実はワタシ、このお店とあまり相性が良くないのです。
家まで徒歩で5分強という立地もあってかどうも油断するようで、
この店で歌った時はほぼ100%の確立で泥酔するというデーターがあるのです。

最後に行った時には、店の前で仲間と別れた後にU字溝に足をとられて
顔面を道路に強打し流血。
着用していたメガネは修復不能なほどに歪むという事態に…。

そんなわけで、この日は気を引き締めて店内に足を踏み入れました。

失態を繰り返してはイカン。
とにかく大人しい曲を選んで歌おう…。

まずは関口由紀さんの「隠れ家」「月に叢雲花に風」を歌いテンションをキープし、
選曲本(?)をパラパラとめくっていると、その年その年のヒット曲を紹介している
ページを発見しました。
我が青春時代の年代を見ていると、当然ながら懐かしい曲が列記されています。
曲名を見ているだけで嬉しくなり、薄いレモンサワーが2杯3杯と進みます。

そして次にワタシが選曲したのは…

   X JAPAN  DAHLIA

送信!!

…。……。

( ̄□ ̄;)は!
お、大人しい曲を…。

我に返った時にはすでに遅く

♪ ジャンジャカジャジャーーーーーーーンッッ!!! ♪

と激しいイントロが。

はい。
そこからは皆さんのご想像どおり、激しめの曲を歌い続けまして、
SEX MACHINEGUNSの「犬の生活」の最後に

   それでも僕は 犬なのさーっ!

                 ワン!! ワン!!!

と吠えた後のことは、まーーーーーーったく覚えていません。

いや。
正確に言えば、カウンターでの精算をワタシがしたことや友人の乗って帰る
タクシーが来るまでの間に近くにあった木に抱きついていたりしたことは
覚えてはいるのですが…。

ま。
ハッキリ言って、学習効果ゼロですね。我ながら。

しかもそんな状態なのに、翌日になって冷蔵庫を開けたら前日まで入っていなかった
缶チューハイの500ml缶が2本入っていました。

記憶を飛ばしつつもコンビニで酒を買って帰ってくる自分の根性には、
ある意味で恐怖すら覚えます。

まさに、酒は飲んでも飲まれるな。

こんな状態で車にはねられでもしたら、自分をはねてしまったドライバーに
申し訳ないってもんですよ、本当に。

酒好きの皆さん、お互いに気をつけましょうね。

2007年1月22日 (月)

まったりーな(BlogPet)

わんたろうはにゃん太郎は屠蘇へ納品しなかった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

アンケート実施中!

関口由紀さんのHP、Piano Sketch内でアンケートを実施中です。

この企画はエントリーされている10曲の中から、好き・嫌い、
アルバムに入れて欲しい、シングルカットして欲しいなどの要望を聞いて
今後の作品作りの参考にしようというものです。

由紀さんファンの方だけでなく、まだ彼女の作品に触れていない人もこの機会に
ぜひHPに訪問してみて下さい。

詳しくはこちらへどうぞ。

2007年1月20日 (土)

眉の下、剃っておきますか?

床屋でそう尋ねられると、とりあえず「お願します」と答える男・にゃん太郎です。

女性の方は「なんのこっちゃ?」と思うかもしれませんので解説を。
タイトルは、床屋で顔剃りをされている時に店員から発せられる言葉なのです。

冒頭にも書いたようにワタシは「無条件に」というか、断る理由もないので
剃ってもらうわけですが…。

はい、ここで。

世に生きる男性諸氏、集~合~!!ε=ε=ε=ε=ε=┏( ・_・)┛

はいどうも。
集合してくれましたね?

ではお尋ねします。

この中で、眉の下剃りを断ったことのある方、手を上げて下さい!!

…。
………。

おそらくいないですよね?
いたとしても極めて少数ですよね?

ワタシ、何十年という人生の中で、この質問をされたお客さんが「剃らないで下さい」と
断っている現場に遭遇したことが無いですもん。

もしも断った事のある方がいたら、差し支えない範囲で教えて下さい。

剃るのと剃らないのでは何が変わってくるのですか?
見た目の印象が明らかに変わってくるのでしょうか??

う~ん。
とかくこの世は謎だらけだなあ。

2007年1月19日 (金)

なんじゃこりゃ〜!

なんじゃこりゃ〜!
どうも。
二ヶ月ぶりに床屋に行ったら襟足がスースーして落ち着かない男・にゃん太郎です。

朝から会社のPCの調子が悪く、再起動を試みたらこんなことに…!

画面左下で進行状況を表示しているのですが、1%進むのに4分程度かかっています。

終了するまでに何時間かかるというのでしょう…?

そもそもこの画面は何を意味しているのでしょうか?

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

追記:終了までに5時間半かかりました。

2007年1月17日 (水)

シュプレヒコールの波

どうも。
上唇右端にできた口内炎の激痛と戦う男・にゃん太郎です。

突然ですが、文化放送系列の全国のラジオ局で毎朝7時50分頃から放送される
「武田鉄矢・今朝の三枚下ろし」という番組があります。

きょうはその番組自体を紹介するつもりはないので詳しくは書きませんが、
武田氏が毎週ひとつのテーマを取り上げて、ああだこうだとウンチクを並べ
理屈をこね回す番組です。

で、今年の第一週目に取り上げられた内容はとあるCDだったのです。

そのCDのタイトルとは、超マニアックな…

B000k9ktb601

 

 

 

 

 

 

です。

簡単に言えば金八・新八・仙八の各番組内で使われた曲を集めたアルバムです。
ま、ほとんどが「金八」で使われた曲ですけどね。

一月の第一週は正月真っ只中の週ということもあり、このアルバムの中で
武田氏が特に思い出深い曲をその思い出を語ってからかけるという企画でした。

ワタシが今年初めて番組を聴いたのは4日だったと記憶していますが、
その日にかかったのはあの「世情」。
しかもフルコーラス。

ワタシは「金八シリーズ」は大好きですし、あの曲も好きです。

が!!!!!

   正月4日の朝っぱらから、

        あの曲をかけるというのはどーなのよ?

しかしながら、曲前に武田氏が非常に印象的な話をしていました。

中島みゆきって人は、普段はどこにでも居そうなチャラチャラした感じの
お姉ちゃんなんだけど、アーティストとしての才能は凄いものがあるよね。
ドラマを見終わった時「今からあの曲のレコード買いに行こうかな」と思ったよ。

と。

出演者がそう思うほど、強烈なインパクトがあったわけですね。
あのシーンにあの曲は。

ま。
ワタシ自身も強烈に印象に残っていますしね。

さて。
このアルバムに収められている曲などの詳細を知りたい方はこちらをどうぞ。

また、「武田鉄矢・今朝の三枚下ろし」こちらで聴くことができます。

興味のある方はどうぞ。

2007年1月16日 (火)

無事に終了

どうも。
年甲斐も無く、PS2「龍が如く2」にハマっている男・にゃん太郎です。
(ちなみに「1」にも存分にハマりました)

さて。
13日には江古田マーキーでのライヴ、14日には日光霧降アリーナでの国歌斉唱と
大忙しだった関口由紀さんですが、どちらも無事に終了したようです。

いえいえ、むしろ「無事に」というよりも「大成功に」という内容であったようです。

由紀さんのHP内のBBSを覗いてみると、会場に足を運ばれた皆さんからは
喜びの声が多数寄せられています。

また「国歌斉唱」については、ご本人も

突き上げるような緊張感は無く~

「君が代」の「き」を発したあの瞬間… ・・・・・気持良いっっ・・・・・

と書かれているように、楽しみながら大役を果たすことができたようで、
由紀さんの喜びを感じることができます。

ワタシとしてはどちらの会場にも行くことができず、この場で「~のようです」という
報告しかできないことが本当に残念でなりません。

ここに書く内容も由紀さん本人が書いたブログから書き出すことしかできず、
生の感想を期待してワタシのブログに訪問してくれている由紀さんファンの方が
いるとしたらこの場を借りてお詫びしたいと思います。

それにしても、今回改めてBBSの書き込みを見てみたら

書き込みをする人の数が増えたなあ

と嬉しくなりました。

ワタシが初めて書き込みをさせてもらった頃は、極めて少数のメンバーが
書き込みをしていたのですが(ワタシ一番しつこく書き込みをしていたという話も…)、
最近は本当にたくさんの方のお名前を拝見するようになりました。
このことからも由紀さんファンが着々と増加していることを感じますし、
書き込みこそしないもののHPを覗きに来ている人もたくさんいるわけで…。

ん。結構なことです。 ((^へ^)v

この感じだと、ワタシのささやかな夢が実現する日もそう遠くないかもしれません。

その夢とは

由紀さんの曲が車内から漏れてくる車と街で遭遇する

というもの。

きっとその時には、思わず運転している人を凝視してしまうでしょう。

さあ。
今年も早、二週間が過ぎました。

ワタシは今年も由紀さんの歌を生で聴くことができるでしょうか?

いやいや、受身じゃイカンな(笑)。

積極的に会場に足を運ばなければ!

2007年1月15日 (月)

何がどうのなどをBLOGしなかったよ(BlogPet)

今日ネットでどうのなどをBLOGしなかったよ
どうも
何がどうのなどをBLOGしなかったよ


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

2007年1月11日 (木)

国歌斉唱

どうも。
関口由紀さんの「由紀帳」を読んで、一気にテンションの上がった男・にゃん太郎です。

そりゃそうでしょ。

なんとですよ?
アイスホッケー日光最終シリーズ 光神戸アイスバックス vs カンウォンランド

関口由紀さんが国歌斉唱をすることになりました!!

時:1月14日(時間不明)
場所:栃木県立日光霧降アイスアリーナ

いやいや、これは凄いことですよ!!
公の場で国歌を歌うための人として招かれちゃっているわけですから。

由紀さんの声に合わせて、会場のみんなが歌っちゃったりするわけですからね。

つーか

   一 緒 に 歌 い て ~ ! !

でもね、さすがに四街道から日光は遠すぎます。
しかも夜勤明けだし…。

それはさておき、せっかくのこの晴れ舞台。
関口由紀さんには堂々と国歌を歌いきって頂き、選手の皆さんの士気を
高めていただきたいと思います。

しかし…。
由紀さんは案外緊張しぃだからなぁ…。

それと…。
どうか「さざれ石問題」には注意して欲しいなぁ

などと思ってしまうワタシなのです。

こんなことを言うのは大変生意気で失礼なことだとわかってはいるのですが。
それもこれも、日本語を大切にしている由紀さんだからこそ…。

2007年1月10日 (水)

まったりーな

Img_0110_5  

 

 

納品先にいた、御屠蘇気分の抜けないお犬様です。

あまりに可愛かったので撮ってみました。

癒されますね~。

2007年1月 8日 (月)

きのうわんたろうが(BlogPet)

きのうはにゃん太郎が男はblogしたかったの♪
きのう、にゃん太郎がここににゃん太郎がblogしたかったの♪
にゃん太郎がblogしないです。
ここで男っぽいblogした。
きのうわんたろうが、blogしたかも。
ここにblogしなかったよ。
わんたろうがここまでblogー!
ここへにゃん太郎はここへ男をblogしたかもー。
にゃん太郎の男とかblogするつもりだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

2007年1月 7日 (日)

初詣

どうも。
何がどうのと言うわけではありませんが、年始早々なんとなーく気分が晴れない男・
にゃん太郎です。

今日は休みだったので、気分転換を兼ねて初詣に行って来ました。

場所はもちろん香取神宮
毎年お決まりのコースです。

思えば昨年の初詣はたくさんの不吉なことが起こりました
それでも何事もなく無事に一年を終えることができたのは、やはり香取神宮様の
ご利益というものでしょう。

東関東自動車道を佐原香取インターで下りて香取神宮方面に向かうと、
駐車場まで500mほどの所で明らかに初詣渋滞と思われる渋滞に巻き込まれました。

はて…?

こちらへの初詣はもう5年以上になりますが、今までこのような渋滞の経験は
ありませんでした。
不思議に思ってよく考えてみたのですが、松が取れる前の日曜日に参拝するのは
どうやら今日が初めてだったようです。

そんなわけで、総門へ続く参道はこの場所では過去に経験がないほどの人・人・人。

Img_0117

石鳥居(左の写真)から写真奥の総門までの間は

少し人が減ったような感じがしましたが、

総門をくぐり楼門にたどり着くと拝殿までは参拝客で

渋滞していて、まるで初詣のようでした。

と言っても明治神宮などの参拝渋滞に比べれば

当然ながら「へ」のような渋滞なわけで、

拝殿に辿りつくまでにはさほど長い時間は

かかりませんでしたが。

さて、その拝殿。
今日はまだギリギリ七日ということで、まだ真榊(下の写真の幟みたいなヤツ)が
祀ってありました!!

昨年の写真と並べると一目瞭然。
明らかに今年の方が初詣っぽい感じです。

Img_0118

 

←今年

 

 

  

 

200601181140000_4_1  

←去年

 

 

 

 

そんな状況ですので、今年はおみくじだって本格的。

昨年までは怪しげな箱に手を突っ込んで直接「おみくじ」と書いてある紙を
掴み取っていたのですが、今年は箱を振ってからひっくり返すと番号の書いてある
棒が出てくるは本格的なものでした!

何年ぶりかの初詣らしい雰囲気になんとなく浮かれ気分になっていたワタシは、
おみくじの箱を発見した瞬間からやる気満々でした。

当然ながらおみくじ待ちの長い列ができていたのですが、
あの箱を振らずに帰るわけには行きません。

だんだんと順番が近付いてくるにしたがって、ワタシのテンションもどんどん上昇。

ようやくワタシの番になり、箱に100円を納めました。
そしてワタシはムンズとおみくじ箱を掴み、若い巫女さんの怯えるような視線など
気にも止めず、一心不乱に箱を振りました。

そして気合を込めて箱をひっくり返すと、一本の棒がビロ~ン。

で、で、出た~!! O(≧∇≦)O

この瞬間ワタシのテンションは最高潮!!

それが災いしたのか、棒の先に書いてある番号を確認しようとしたワタシは
何を血迷ったのか逆さにした箱を元の方向に戻してしまいました。

   コ  ト  。

あ…。 ( ̄△ ̄;)

はい。
番号を確認する前に棒は箱の中へ戻ってしまったのです。

途方に暮れつつ目の前の巫女さんに目をやると、見てはいけないものを
見てしまったような目をしながら

も、もう一回どうぞ…。 (-_-;)

ご好意に甘えてもう一度そっと箱を振らせていただきました。
二度目の正直の棒は「四十三番」。

Img_0116

こちらがその四十三番でした。

吉大…?

じゃなくて大吉!!

再抽選(?)とはいえ

結果オーライ。

今年も良い年になりそうな予感がします。

末筆ながら、香取神宮の優しい巫女さん、今日はお世話になりました。

また来年もよろしくお願いします。

2007年1月 4日 (木)

ノロ?

どうも。

内勤の予定だったのでユルユル気分で出勤したら同僚が当日欠勤し、
突然乗務することになった男・にゃん太郎です。

どうやら同僚はノロった(ノロウィルスにやられた)模様です。

おかげで今日は彼がやるはずだった一番キツイ仕事をやることになりました。

しかも彼がしばらく休むため、明日のワタシは休み返上で乗務となることが
ほぼ確定しました。

初詣に行こうと思っていたのに残念…。

ええ、わかっています。

ノロを憎んで、彼を憎まずです。

そんなわけで今日更新の予定だった箱根駅伝についての記事は、
期を逸する感があるので今年は諦めることにしまーす。

2007年1月 3日 (水)

年末年始ミニ事件簿

明けましておめでとうございます。

今日が仕事初め(始め?)の男・にゃん太郎です。

年末は31日の21時半頃に実家に帰省しました。
6年前に兄が結婚してから初めての義姉を交えた年越しとなり、両親は大喜び。

兄夫婦は昨年飼い始めたトイプードルを連れて来たのですが、母はこのお犬様を
大変気に入ったようでした。
あまりの嬉しさに母のテンションは最高潮に達していたようで、
なんと彼女が「年越しそば」を作り忘れるという事態が発生。

今まで「年越しそば」を欠かしたことの無かった我が家にとっては大事件です。

ワタシが食べ忘れに気付いたのは0時半近くで慌てて母に指摘したのですが、

なんで気付いちゃうのよ!

と軽く逆ギレされました。

ワタシが悪いのでしょうか…?

この夏69歳になる父は割とゲンを担ぐタイプなので、そば抜きになった年越しを
かなり気に掛けていたようでした。

そしてその父。
二日の晩に14段ある二階への階段の最上部で足を踏み外し、
途中踊り場の90度のカーブも見事なテクニックで曲がり切って最下部まで転落。

大事には至りませんでしたが、全身アザだらけ。
骨折こそしていなかったようですが、腫れている個所もあったので
病院に連れて行きたかったのですが、時期が時期だけに診察をしている
病院が見つかりません。
救急車を呼ぶのも大げさだったので、本人の「大丈夫」という言葉を信じて
様子見となりました。

ちなみに踏み外した現場のすぐ脇の部屋で寝ていた次男・にゃん太郎君。
事故の発生にはまったく気付かず、翌朝起床して初めて知ったのでした。

ああ、なんと親孝行な息子なのでしょう。

そんなわけで(?)、今年もどうぞよろしくお願します。

2007年1月 1日 (月)

ネットで太郎と無気力とかなりました(BlogPet)

ネットで太郎と無気力とかなりました.
とか書いてみるの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

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