ご訪問ありがとうございます!


最近のトラックバック

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ

« 2007年3月 | トップページ | 2007年5月 »

2007年4月

2007年4月30日 (月)

にゃん太(BlogPet)

今日わんたろうたちが、ネットで広いニューシングルを決定しなかったの♪
にゃん太.
と、にゃん太郎が考えてるみたい♪


*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。

働き者

どうも。
今週は久々に夜間乗務の男・にゃん太郎です。

いや~。世間様はGWですねえ。
社会人になって以来、GWとはまったく無縁の仕事しかしたことの無いワタシには、
正直なところ世間様のワクワクぶりはわかりません。

そんなワタシもチョイと春でも感じようかと、自然豊かな地元をウロウロと
散歩してみました。

降り注ぐ太陽に新緑が映え、実に美しい季節ですねぇ。

Img_0591  

青空の下でのんびりしながら、

よーく見るとせっせと仕事をする

働き者を発見。

 

 

Img_0603  

よく見ると、アリ君が。

アリとかミツバチって、

本当によく働きますよね?

生きるためとはいえ

本当に頭が下がります。

Img_0602 敬意を表しつつ

別アングルから撮ったら、

うまくピントが合わずに残念。

「修行して出直します」と

彼に告げて退散いたしました。

2007年4月26日 (木)

事故後2年のテレビ放送に思う

どうも。
なんとなく気が重い男・にゃん太郎です。

昨日であの福知山線事故から丸2年。

改めて、亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げると共に、
ご遺族の方々並びに事故に巻き込まれた方々には心よりお見舞い申し上げます。

さて。
昨日のテレビでは事故当時の映像があちこちで流されていました。
何度目にしても凄惨な映像であり、ワタシは直視するに耐えません。

当たり前ですが、日本では報道の自由が保障されています。
事件・事故等の現場の様子を伝えるには、映像以上に説得力のあるものは無いと
ワタシは思います。
ですからワタシも、有事の直後に現場から中継することは「事実」を報道する為に
必要だと思っています。

しかしもう、あれから2年。
あの事故の話題をテレビで扱う際に、いちいち映像を流す必要があるのでしょうか?

というのも、事故とまったく関係の無いワタシが映像を見てもこれだけのストレスを
感じるのですから、被害者やその関係者の方々が映像を見たときに受けるそれは
ワタシ達の想像をはるかに超えるものだと思うからです。
被害に遭われた方の中には肉体的・精神的に後遺症を抱えて生活されている方も
たくさんいるわけで、そういう方が映像を見た時の気持ちを考えるとワタシは疑問を
感じずにはいられません。

いまさら映像を見なくても、当時イヤと言うほど流された映像によってワタシ達は
現場の悲惨さを承知しています。
「福知山線事故」と聞けば国民の大半は当時の様子を思い出せるのですから、
メディアは映像を流すことでワタシ達に悲惨さを思い出させることよりも、
もっと被害者の方々に配慮すべきではないでしょうか?

もちろん関係者の方の中にも「事故を風化させないために何度でも映像が必要」と
考える方もいるかも知れませんし、事故には関係ない方の中にも当時の映像を
見ることで「安全」への思いを再確認する方もいるでしょう。

実際ワタシも昨日あの映像を再び目にして、

現場・事務員を問わず「輸送」という仕事に携わる全ての人間が
この凄惨な現場の映像を目に焼き付けておかなければならない。
速く安全にではなく、安全に速くでなければいけないのだ。

と思いましたし。

それでも、やはりもう映像は必要無いと思います。

安全の大切さは日々噛み締めれば良いですし、事故を風化させないためには
映像無しでことあるごとに事故を取り上げれば良いのですから。

今後、同じような事故が二度と起こらないよう、心から願うばかりです。

2007年4月25日 (水)

気付いてしまった…

どうも。
関口由紀さんのニューシングル発売日が決定し、ワクワクしている男・にゃん太郎です。

ちなみに発売は6月27日、タイトルは「月下美人/月鏡」。
予約しに行かなければ…。

さて。
すっかり良い陽気になりましたね。春眠暁を覚えず。
平日の昼食後、眠気と戦っている方も多いのではないでしょうか?

かく言うワタシもその一人。
先日も乗務の途中に眠気に襲われたのですが、睡魔というほどではありませんでした。
こうなると出るのが、欠伸です。
(本当に眠いと、欠伸をする間もなく意識が飛びますよね?)

う~ん、眠いなぁ…。 (~O~)ふぁ・・

…。
ん?
今オレ、「ふぁ…」って言った??

そう思ったものの、いちいちそんなことは意識していないのでハッキリしたことは
わかりませんでした。

で、そんなことは忘れて運転していると再び欠伸が。

(´。)(´o)(´O)(´〇)(´○) (´〇) (´O)(´o)(´。)ふぁ~~

…!
いま言ったべ!
「ふぁ~」って言っちゃったべ!? (◎o◎;)

(↑本当に驚くと、我孫子の土地訛りが出る)

今回は間違いありません。確実に言っていました。
しかも相当大きな声で。

だから何よ?

という方もいるかもしれませんが、静寂に包まれた満員電車の中で、
突然大きな声で「ふぁ~」って言いながら欠伸するオジサン、いますよね?

学生時代にそういったオジサンに遭遇すると

やだやだ、オレはこういうオジサンにはならないぞ。 ( ̄へ ̄;  

と思っていたのです。

しかし、気付いてみたらそのワタシが…。

  オレはいつの間に「ふぁ~星人」に

             体を乗っ取られたんだ~!!

ハンドルを握りながら、思わず心の中で叫んだワタシでした。
率直に言って、かなり激しくショックでした。

考えてみれば、あの声を発するのは「無意識のうちに」ですから。確実に。
ということは、買い物途中とか、会社で同僚と談笑している時とかに欠伸をすると
言ってしまっているわけですよ。たぶん。
そう。そして、年に数回しか乗らない電車の中でもおそらく…。

それを思うと、かなり落ち込みます。

ここまで書いてふと思ったのですが、ある程度の年齢に達しないと「ふぁ~星人」に
ならないのは何故なのでしょうね?
10代の「ふぁ~星人」とか、いないですよね?たぶん。
…不思議だ。

ちなみに、自慢げに言うことではありませんが、ワタシは独り言もかなり多いです。
これは原因はわかっています。一人暮らしの時間が長いからです。
そう考えると「ふぁ~星人」になる素質はかなり高かったのかもしれませんね。

あぁ…。
このままだと、テレビ番組を見ながら一人でツッコミを入れる日も近いかもしれません。
それだけは…、それだけは避けたいと思うのですが…。
正直なところあまり自信がありません。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。

20070419072332 このシリーズのパン、中のクリームが
「美味でござる~」。

この北海道牛乳クリームの他、
クリーム、チョコ、メロンの存在を
確認しています。

ただし、今のところ
ファミリーマート以外で
見かけたことがありません。

2007年4月23日 (月)

ちょっとブルーな男(BlogPet)

きょうわんたろうが手っぽいblogしたかも。
さてわんたろうは前回っぽいblogー!
さてここへにゃん太郎がblogしなかったよ。

どうも。
黄砂の影響で車がドロドロ。
ちょっとブルーな男・にゃん太郎です。
さて。
先.



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

2007年4月21日 (土)

殺風景

どうも。
関口由紀さんに会いたい病を発症中の男・にゃん太郎です。

今週の南関東は木曜くらいまで愚図ついた天気でした。
天気が悪いと気分が塞ぎがちになる人が多いと思いますが、ワタシもその一人。

それでも無難に乗務をこなしていたのですが、暗い気持ちに拍車をかける納品先に
行きました。

それがこちら↓

Img_0576 荒涼たる砂の風景です。

所謂ダンプに砂を積む現場なのですが、

とにかく見渡す限り砂・砂・砂。

山を削って砂・砂・砂。

静寂の中で聞こえるのは、

ダンプとパワーショベルのエンジン音のみ。

オレはここでは働けない。

そう思いました。

しかしながら同日、美しい景色にも出会いました。

Img_0578 写真だとうまくわからないかもしれませんが、
段々のお茶(?)脇に美しい花。

お宅への坂上には八重桜(?)。

微妙にピントが合っていませんが、

お許しを。

2007年4月20日 (金)

しょぼい男

どうも。
ここ数日、乗務が続いている男・にゃん太郎です。

乗務の時のワタシの楽しみといえば、もちろんラジオ。
基本的に平日3時~17時半までは文化放送、それ以降はNACK5を聞いています。

で、先日の文化放送「くにまるワイドごぜんさま」で、コメンテーターの人が映画を
紹介するコーナーがありました。
紹介された映画は、「ラストキング・オブ・なんちゃら」という映画で
(よく聞いていなかったのですが、なんちゃら部分は国名でした)、どこかの国の
独裁者のお話とのことでした。

ひとしきり映画の話を終えて、パーソナリティーの野村氏とコメンテーターの方が
「もし自分が独裁者になったら何をしてみたいか」という話をしだしたところで
ワタシは納品先に到着。
荷卸し中は結構ヒマなので、ワタシも独裁者になった暁にやってみたいことを
考えてみました。

せっかくですから、あなたもいかがですか?

今からあなたは独裁者!
何をしちゃいますか!?

   さーぁ、みんなで考えよぉ~!!

    ↑「クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!」風

…。

……。

どうです?
もうね、何でもできちゃうんですよ。
なんてったって、独裁者ですから。
アンタが大将!って感じです。

さあ!
さあさあ!!

……。

………。

はい、どうですか~?

そうです。
案外、少なくないですか?
やってみたいことって。

ワタシの場合…

・パチンコ屋の店員に命令して、自分の台だけバンバン出させる。

・キレイなおねーちゃん達をはべらせてみる。

ハッキリ言って、これくらいしか考えつきませんでした。

そして思ったわけです。

   オレって、しょぼーぃ!! ( ̄◇ ̄;)

そもそも、パチンコは出るか出ないかわからないでやっているから出た時に
嬉しいわけですし、おねーちゃん達だって恋のかけ引きのようなものを経て
付き合うようになるから嬉しく楽しいわけですし…。
無理やり自分のそばに居てもらっても、嫌われるだけっぽいじゃないですか?

そんなしょぼいワタシは

   絶対に独裁者に向いていない!!

まあ、良く言えば「今の生活がそこそこ満たされている」ということなのでしょうが
悪く言えば「夢が無い」「覇気が無い」ということですね。

そうそう。
「独裁者」というとつい「悪」と考えがちですが、これはあくまでも民主主義から
見た視点。
世界にはそういった人の支配下で、そこそこ上手く回っている国もあるわけです。

民主主義国家でも独裁国家でも、国民には必ず不満があると思われるわけで、
「独裁」=「悪」という単純な式は成り立たないのではないかと個人的には思います。

さて。
今回はひょんなことから自分のしょぼさを実感したわけですが、
今後ワタシは独裁者になる予定もありませんし、なりたいとも思いません。
そんなわけですから、このままの「夢が無い」「覇気が無い」生活のまま
もうしばらく過ごしてみようと思ったりしています。

一応、自分で自分のフォローをしておきますと、ワタシは決して「しょぼい男」なのでは
ありません。
あくまでも「無欲な男」ということで…。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

Img_0451  

無欲な男が撮影した、

無垢な朝陽。

2007年4月16日 (月)

ウジウジ君

どうも。
久々に独り焼肉をしに行ってやろうかと企んでいる男・にゃん太郎です。

さて。
今日はちょっと、ウジウジした話です(笑)。

ワタシがあるSNSに誘った友人が、公開された日記の中で「人付き合い」について
書いていました。
特に深刻な悩みを持っている様子ではないのですが、ワタシ自身がよく抱く
悩みに似ていました。

ワタシは周囲の人からは「営業向きだ」と言われることが多く、割りと社交的に
見えるようです。
しかし本人はそうは思っていません。実は案外人付き合いが苦手です。
(決して「嫌い」なのではありあません!)

当たり前ですが、人と人が接していれば自分が傷つくことがありますし、
他人を傷つけてしまうこともあります。
裏切られることがあれば、知らないうちに裏切ってしまうこともあります。

また、自分が親しい相手だと思っていても相手はそうだと思ってくれていなかったり、
またその逆もあったりするわけで…。
まあ、正直なところ、他人の心(領域)にどこまで踏み込んで行って良いのか
わからなくなることが多いのです。ワタシの場合は。

特に社会人になったばかりの時には上司との付き合い方だけでなく、
同期との付き合い方にも悩んだものでした。
ワタシは同期とは学生時代の仲間感覚で何でも話せるようになりたかったのですが、
やはり「ただの仲良し集団」ではいられない現実もありましたからね。

で、ちょっと話はズレますが…。
そんな風に他人との距離感、その距離感から来る自分という存在の再認識で
戸惑っている時に出会ってしまったのが…。

そうです。
新世紀エヴァンゲリオン。

いつかも書いた気がしますが、他人だけでなく自分との付き合い方もわからない
主人公・碇シンジに自分を重ねたわけです。

まあ、この話は置いておきましょう。

これからの人生の中で、「自分をさらけ出して付き合える相手」とは
もはや何人も出会えないでしょう。

友達を失うのはたやすいけれど、作るのは難しい。

悲しいけれど、最近はこれが現実です。

ワタシを支えてくれている仲間達を大切にするのはもちろんのこと、
その仲間達から大切だと思われる人間になれるように頑張りたいと思います。

Kaoru ATフィールド。

誰もが持つ心の壁…。

今日は真正面など見えることに気付いて(BlogPet)

今日は真正面など見えることに気付いて
にゃん太郎は、太郎とか見えることに気付いて
真正面とか真正面などをビックリしなかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

2007年4月14日 (土)

齢(よわい)

どうも。
ようやく鼻呼吸を再開できるようになった男・にゃん太郎です。

突然ですが、他人様と自分の年齢を比べて、改めて「ああ、そういう年齢なんだ」と
思うことってありませんか?

そんなこと、あんまりないよ! d ( ̄ ・ ̄)

という方もいるかもしれませんが、まあお付き合い下さい。

なぜこんなことを言い出したかと言いますと…。

関口由紀さんがブログで「あ、私、大人だ」と感じたということを書いていたのに加え
(詳しくはこちら)、昨日ワタシも同じようなことを体験したからです。

え~。
30代の半ばを過ぎた皆さん、

   医者に行ったら、先生が明らかに

   自分より年下だったことはありませんか??

ワタシは最近こういった状況によく遭遇するのです。

いえいえ。
だからと言って、決して頼りないと思ったりするわけではないのですよ。
ただ、「先生」と呼ばれる人達が自分より年下…。

つまりは自分がそれなりに齢を重ねてきたのだなぁ

と、そんなことを感じるわけです。

はい。
齢を重ねたということを、決して嘆いているわけではありません。
その歳にならないとわからないことや楽しめないことって、たくさんありますからね。
そうなっていくことは素晴らしいことだと思いますし、楽しみなことでもあると思います。

ちなみにワタシは過去に何度か「ああ、そういう年齢なんだ」と思ったことがあります。

ちょっと紹介しますと

①子供の頃オッサンに見えていた甲子園の高校野球児が、
  なんだか子供に見えるようになった。(20才を過ぎた頃)

②いつの間にか「アイドル」と呼ばれる芸能人が、みんな自分より年下に
  なっていた。(25才を過ぎた頃)

③幕内力士のほとんどが、自分より年下だった。(30才を過ぎた頃)

④気付いたら一流のスポーツ選手に、自分より年上の人が数えるほどしか
  いなくなっていた。(35才の足音が聞こえてきた頃)

と、ここまでは著名人との比較です。

番外編としては…

中学の同級生が、二度目の結婚をしやが… ゛(`ヘ´#)
いや、二度目の結婚をしなすった。

とまあ、色々ありました。

これからも似たような機会が訪れるのでしょうね。

予想されるのは「プロ野球の監督」が年下になる。
「総理大臣」「不祥事で頭を下げる経営陣」「大物政治家と呼ばれる人達」。
場合によっては「陛下と呼ばれる人」ということもあるかもしれません。

一般的には昇進、結婚、出産など自分がそれなりの年齢になったことを
自覚する機会は多いのかもしれませんが、残念ながらワタシは独身(甥姪もいない)。
仕事もいわゆるサラリーマンではないワタシは、なかなかそういったことを
経験することがありません。

それが災いして、恥ずかしながら未だに学生気分が抜けません。

日常生活の中で大人としての経験値を獲得しにくいワタシは、様々な角度から
物事を観察・判断しないと同年代の仲間の考え方とどんどん離れていって
しまうのでしょう。

いやいや。
決して自分を卑下しているのではないのです。
ただ、自分が歳相応の考え方ができるようになりたいだけなのです。
そして仲間達と同じ場所に立っていたいのです。

人生死ぬまで勉強。
頑張って生きていきたいと思います。 ( ~-~)_∩」 ←チカラコブ

。。。。。。。。。。。。。。。。。。

Img_0563

本日午前5時45分、会社隣りの

芝生養成地にキジが出没。

もちろん野生です。

自然豊かな環境の我が社。

日中にはウグイスが素晴らしい声を

響かせています。

Img_0569_1

今年の谷渡りは最高の声です。

(ケキョケキョケキョという鳴き方)

鶯谷駅のウグイスの声よりも

良い声です(笑)。

2007年4月13日 (金)

特異体質?

どうも。
ハンドクリームをつけすぎて手がベタベタの男・にゃん太郎です。

さて。
前回の記事で少し触れましたが、舌の右奥に口内炎ができています。

ワタシは自他共に認める口内炎男なのですが、今までは唇を噛んでしまって
そこに口内炎ができるという法則でした。
しかし、今回はなーーーーーんにもしていないのに発生です。
しかも舌。更に言えば、5mmくらいの巨大な双子ちゃんです。
そのために食事だけでなく、会話も不自由な状況です。

と言いますか…。
ちょうど歯に当る場所なので、何にもしなくても激しく痛いです。
おかげで夜も熟睡できません。

で、ですね。
痛みがある為に、当然ながら食事の際もそこに歯や食べ物が当らないように
変な噛み方になるわけです。
そのおかげで、昨日下唇左を噛みました!

   わっはっは~!!

         おめでとう、にゃん太郎君!

これでまた口内炎発生決定です。

しかも今朝起きたら、下の左前歯付け根にデキモノができていました。

スゴイ! スゴイ!! スゴスギル!!

これはもう、口内炎ができやすい特異体質であるとしか思えません。

口内炎 一度できれば 三週間 (にゃん太郎、心の俳句)

花粉症と一生付き合うのは憂鬱ですが、口内炎との付き合いも一生かと思うと
本当に気が重くなるワタシなのです。

しょんぼり…。

2007年4月 9日 (月)

きょうは先は影響♪(BlogPet)

きょうは先は影響♪
さてきのうは男も影響するはずだったみたい。

今回の能登半島地震で被災された方々、心よりお見舞い申し上げます。


.



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

ぷかぷかレイ

どうも。
今回の口内炎は舌右奥。おかげでロレツが回らない男・にゃん太郎です。

大変マニアック向けの発信で申し訳ありませんが、右のサドバーに

  ぷかぷかレイちゃんを設置しました。

ポインタを綾波レイに乗せると、アニメの中のセリフをランダムに話します。

エヴァンゲリオン好きの方は遊んで下さい。

2007年4月 8日 (日)

封書

どうも。
蒼井優さんとザーサイがマイブームの男・にゃん太郎です。

さて。
先日帰宅すると、ポストに一通の封書が入っていました。

差出人を確認してみると、なんと関口由紀さんでした。
(正確には事務所からですがね。)

何事かと思い、ポストの前で裏返してみたり透かしてみたりした結果、
どうやら今月18日に西川口で行われるライヴの案内のようでした。

ライヴは平日の夜ということで、開催を知った瞬間にワタシが行かれないことは
確定していたのですが、わざわざ案内を頂くと改めて残念且つ申し訳なく思う
ワタシなのでした。

行く行かないに関係なく、とりあえず中身を見てみようと開封しかけたのですが、
少々ためらいました。

万が一、由紀さんの直筆で「お待ちしています」とか書いてあったらどうしよう…

アンケートハガキの返信者に直筆の返事を下さる由紀さんなら、
それぐらいのことをしてしまう可能性があるように思ったのです。

しかし、お誘いの言葉があっても行かれないものは行かれないので、
意を決して開封してみました。

   セ ー フ ! !

どうやらメッセージは無いようです。

そんなわけでホッと一安心のようなチョット残念なような…。

20070406134123_2  

 

 

 

 

 

↑こちらがそのチラシです。

ちなみに五月にもライヴがあります。

日 時 : 5月5日 13時~

場 所 : 栃木県塩谷町自然休養村センター
                        イベント広場

       入 場 無 料

実はワタシ、このライヴにも参加できないことが確定済みです。
36歳最後のこの日に思い出作りをしたいものですが、仕事なので仕方ありません。

なんだか、今年は由紀さんに一度もお会いできずに終わってしまいそうな予感が…。

2007年4月 6日 (金)

南国気分Ⅱ

どうも。
黄砂の影響で車がドロドロ。ちょっとブルーな男・にゃん太郎です。

さて。
先日「南国気分」で、映画・フラガールに大変心揺さぶられた話を致しました。

で。単純なこのワタシ。

行ってきました!

スパリゾートハワイアンズ !! ヘ( ̄ー ̄ヘ)(ノ ̄ー ̄)ノ♪

いやいや。
ずぼらなワタシには珍しく、素早い行動でした。

ワタシのイメージの中では「常磐ハワイアンセンター」だったので、
宿泊の予約も楽々取れるだろうと思っていたのですが、いやいやどうして。
大人二人の宿泊も「シングル二部屋で宜しければなんとかなりますが…」との状況。

到着してみれば、ホテルのロビーは人、人、人。
しかもほとんどの人がアロハ着用。なかには水着の人もいました。

春休みということもあるのでしょうが、これも「フラガール効果」でしょうか??

施設のメインはプールや温泉を利用したレジャー施設ですが、ワタシの目的は
夜のポリネシアンショー。
水着を持って行きもしませんでしたので、夕食までは迷子になるほど広い敷地内の
施設をウロウロと探検していました。

20070402143039

 

もちろん部屋着として提供される

アロハ姿でです。

 

 

 

ところがですね、なんと言いますか…。
こういうことを書いて変態だと思われると困るのですが、ホテルとプールが
直結しているせいか、いたる所に水着姿の若奥様たちがいまして、
目のやり場に困りましたです。

最近の若い奥様たちは、みんなビキニなのね… (・ ・;)

そんなことに驚かされたことにより、社会人となってから同年代~年下の女性がいる
環境で働いたことがないために女性に対する免疫力が極端に低下していることを
自覚すると共に、10年以上の歳月をいかに不自然な環境で暮らしてきたのかを
思い知らされました。

はい、スミマセン。
話が逸れました。

今回ワタシが「スパリゾート~」に行った目的はビキニ姿の若奥様ではなく、
あくまでもポリネシアンショーです。

そのポリネシアンショーの夜の公演は通常一回らしいのですが、
現在は客席工事で収容人員が少なくなっているため二回公演とのことでした。
ワタシが観たのは二回目だったのですが、推定収容人員450人程度と思われる
客席はほぼ満席で、立ち見の人もいるほどの大盛況。

男性陣の松明を使ったダンスで幕を開けた後に、いよいよ女性陣が登場しました。

Img_0482 皆様お馴染みの独特の音楽の中で

いわゆるフラダンスが始まりました。

会場が温水プール施設内という

こともあり、まさに南国気分です。

その証拠に、画像右下のオジサンは

上半身は裸でした。

そしてショーのクライマックスは、ワタシのお目当てだったポリネシアン!

Img_0487 これだ!

これを観に来たのだ~!!

軽快なリズムに乗って、女性陣が

踊る姿は圧巻でした。

まさに凄い!の一言。

 

会場は熱気に包まれ、観客も皆汗だくでした。

で、ですね。

今回素晴らしい踊りを披露してくれた皆さんは当然素晴らしいのですが、
改めて感じたのは「フラガール」に出演していた女優さん達の凄さです。

これはあくまでも素人判断ですが、蒼井優さんをはじめとした映画に出演している
方達は「スパリゾート~」のショーに参加しているメンバーと比べても遜色ない
レベルだと思うのです。
(ラストシーンの踊り子の中には現役のスパリゾートダンサーもいます)

たった三ヶ月の練習であのレベルに達する「女優」という人達の素晴らしさ、
プロ意識の高さを思い知らされた気がしました。

そして、今回の目的を達成したワタシは安かな眠りについたのでした。

さて、翌日。

ワタシは初体験をすることになりました。

それは同施設内での30分3200円(だったと思う)の

   足 つ ぼ マ ッ サ ー ジ 。

ワタシは興味は無かったのですが、連れと一緒にやってみる運びとなったのです。

ワタシの足を担当してくれたのは30前と思しき女性。
正直ワタシの足の裏はあまりキレイではないので、靴下を脱ぐのをためらいました。
しかし当然ながら脱がないわけにはいかず…。

裸足になって足を投げ出すと、まずはローションを使ったマッサージから。
ヒンヤリ且つヌルヌルの手が、ワタシの足を包み込むと…

うひゃひゃひゃひゃ!! (>v<)
く、くすぐって~!!

そうでした。
ワタシは極端なくすぐったがり屋。

なんとも言えないこそばゆさに、声を出して笑いこそしませんでしたが体は反応。
条件反射はレッドゾーンギリギリで、モモの筋肉がピクピク痙攣しています。

うひー!もう勘弁してくれ~!!

と思っていると、そんなワタシの心を見抜いてか、いよいよツボ押しに入りました。

ホッと一息のワタシでしたが、次の瞬間…

むぎゃあ~っ!! (〇o〇;)

もうね。
これまたレッドゾーンギリギリですわ。
何がって??
痛みがです。

強さはこれくらいで大丈夫ですか~?

と笑顔で尋ねられましたが、大丈夫も何も、マッサージ慣れしていないワタシは
この痛みが普通なのか痛すぎなのかがわかりません。

け、結構痛いんですけど、この痛みがきいている証拠なわけですかね??

はい、そうですね。 (’-’*) ニコ

ニコって、あなた。
本当だろうね…??

かくしてワタシは30分間痛みとくすぐったさとに悶絶したのでした。

申し訳ないですが、足裏マッサージはもういいです。
今度こういう機会があったら、全身マッサージにしてもらいましょう。

こんな感じでスパリゾートハワイアンズを後にしたのですが、
ここでワタシなりの感想を述べさせてもらいます。

①小さなお子様連れの家族にはお勧めです。
  子供はプールで楽しめますし、お父さんは温泉、お母さんはエステや
  マッサージを楽しめます。
  車で行くなら、高速道路を下りてすぐなのでお父さんも安心です。

②若いカップルにもお勧めです。
  プールだけでなく水着着用で楽しめる温泉や、同様のアトラクションもあります。
  雰囲気のある作りのホテルもあるので、彼女も喜ぶと思います。
  大きなお世話かもしれませんが、思う存分イチャイチャしてやって下さい。

③基本的に年輩の方にもお勧めです。
  世界最大の露天風呂をはじめ、様々なお風呂がありますので結構楽しめます。
  ただし「○○風呂は△△館」「××風呂は□□館」と散在しているので、
  少々歩かなければなりません。

④男同士・30代~40代の子供のいないカップルは時間を持て余すかもしれません。
  ワタシはこれに該当したのですが、「ポリネシアンショーを観る」という目的が
  あったので大丈夫でした。
  プールと温泉施設がメインというテーマパークの特性から、何か目的がないと
  キツイかもしれません。

とはいえ、久々の旅行だったので本当に楽しかったです。
満足度100%の旅行に、久々に嬉しくなりました。

。。。。。。。。。。。。。。。。

以下、帰りがけに立ち寄った場所の紹介です。

Img_0494 国宝の白水阿弥陀堂

連れが仏壇屋時代の友達だったので

「これは行かねば」と立ち寄りました。

あいにくの雨でしたが、

かえって厳かな雰囲気になりました。

写真の奥に見えるのが阿弥陀堂です。

手前の橋を渡っていくと、

 

目の前がパッと開けて…

Img_0495 こんな感じになります。

阿弥陀堂だけポツンとある境内ですが、

そのシンプルさがまた良い雰囲気です。

屋根の形が絶妙で、本当に美しい!

さらに辺りを見回すと…。

 

↓ここは阿弥陀堂を中心に浄土式庭園になっています。

Img_0497 写真左にも見えるように、庭内には

桜がたくさんありました。

一週間後なら見頃だったでしょう。

水面に写るであろう美しい桜を

想像すると、ちょっと残念でした…。

 

その後は海側に足を伸ばして、アクアマリンふくしまへ。
これがまた、素晴らしい水族館でした。

特に珍しい生き物がいるわけではありませんが、水深10メートルの水槽を
上層・中層・下層と三層どこからも水平に見られるように工夫してあったり、
汽水のコーナーでは海水と淡水の分かれ目が一目で確認できるように
なっていたりと、実に見せ方が上手い!

魚で子供を楽しませるだけでなく、大人を「う~ん」と唸らせる水族館でした。
近くに行く機会のある方は、ぜひ足を運んで下さい。

Img_0503_1  

テーマ別の大きな水槽が何個もあって、

おなか一杯、大満足です。

 

 

 

最後は番外編です!!

Img_0498_2  

思い切った店舗デザインにビックリ!

しかし、わかりやすいですよね(笑)。 

   

2007年4月 5日 (木)

カレーなる一族

どうも。
「華麗なる一族」のメインテーマ曲が頭の中でグルグルな男・にゃん太郎です。

いまさら「華麗なる~」のドラマについて語るつもりはありませんが、
話の内容が面白かったことに加え、使用された音楽の重厚さがドラマを
一層盛り上げたのではないと個人的には思っています。

で、その音楽が今頃になって頭の中で回っているのには理由があります。

20070401074759  

はい。

←こちらです。

 

 

 

先日ファミリーマートで発見しまして、思わず購入。

当然ながら中身は普通のカレーパンでした。

これはファミリーマート限定バージョンなのでしょうか?

実は同コンビニは「のだめカンタービレ」ブーム最高潮の頃に
「のだめカンタービレ弁当」を発売していました。
内容は、これまたただの「マーボー丼」。
ワタシは詳しい事はわからないのですが、どうやら「のだめ」はマーボ丼が好物だ
ということだったようです。

まあ、「のだめ」企画はアニメのストーリーから引っ張ってきたタイアップなので
納得できます。

しかーし!

「華麗」から「カレー」を引っ張ってくるという

                                          力技はどうなのよ?

そんなことを思ったワタシですが、このパンを思わず買ってしまったワタシは、
見事に戦略にやられているわけですね。

やはり、こういうのも「あり」なのかもしれませんね(笑)。

2007年4月 4日 (水)

満開

満開
四街道中央公園の桜を携帯電話で撮ってみました。

。。。。。。。。。

追記

やっぱりうまく撮れていない~(T_T)

2007年4月 2日 (月)

きょう(BlogPet)

きょう、ここへにゃん太郎はコメントしたかもー。
にゃん太郎の意気が消沈しなかった?
ここへ消沈する?
ここまでにゃん太郎が意気を消沈すればよかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「わんたろう」が書きました。

2007年4月 1日 (日)

捨てられない男

どうも。
玄関の真正面に東京タワーが見えることに気付いてビックリの男・にゃん太郎です。
(ただし晴れて空気の澄んだ早朝。しかもライトアップされているという条件付きです)

さて。
新年度だからというわけではありませんが、内勤時に持ち歩いているポケットラジオを
買い換えました。
理由は簡単で、今まで使っていた物が壊れたからです。

家電製品に限らず形あるものは全て壊れるわけですが、これがワタシにとっては
なかなかの問題なわけで…。

実はワタシ…

   物を捨てるのが大の苦手なのです。

「もったいない」とか「まだ使えるから」とか「ひょっとしたら何かに使えるかも」とか…。
そんなことではありません。
一言で言って捨てるのが可哀想な気がしてしまうのです。

なんと言いますか、

今まで頑張ってくれたのに…

とか

一緒に仕事をしてきたのに…

とか思ってしまうんですよね。

要するに必要以上に物に感情移入してしまう、不気味な男なのです。

だったら修理して使えばいいじゃん。 (・ε・)プップクプー

という意見もおありでしょうが、780円で買ったポケットラジオは修理するよりも
再度780円出して買った方が安く収まるという現実があるわけです。

だから買ってしまう。
でも前のものは捨てられない…。
その悪循環でワタシにとって馴染み深い、しかし何の役にも立たないものが
家にコツコツと貯まってきてしまっています。

きっとこれからもその数は増えていってしまうのでしょう。
ひょっとしたら我が家の行く末は、ゴミ屋敷かもしれません。
トホホ…。

Showletter_4  

今期からワタシの部下となった

ポケットラジオ君。

末永く頑張ってくれ~!

« 2007年3月 | トップページ | 2007年5月 »