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2007年12月 4日 (火)

ライヴ番外編

どうも。
気象予報士通信教育の最終課題をなんとか提出した男・にゃん太郎です。

さて。
先日アップした関口由紀さんのライヴ記事は感想を書き綴らせていただきましたが、
今日はライヴに参加するに当たってのワタシの行動をご紹介。

え?
興味ない?

でもそんなのかんけーねー。

書きます。

いえ、書かせて下さい!

ただし!
前回にも増して長ーーくなると思いますので、ご覚悟を!

まず、前回もご紹介したように、ライヴ当日は関口由紀さんの誕生日。
初ワンマンライヴと誕生日が重なったのは偶然ではなく意図的だと思いますが、
なんにしてもオメデタが重なっていることに違いはありません。

お渡しできるかはわからないけど、ここは何かプレゼントを持って行かにゃぁ…

チケットが届いた時からそう考えていたワタシ。
そのプレゼントを何にしようか考える中で、ポイントにしたのは以下の項目でした。

①当然、由紀さんが喜びそうな物
②かさばらない大きさで、あまり重た
くない物
③直接渡すことができなくても、ワタシだと気付いてもらえそうな物
④気に入らなければ、誰かにあげたり簡単に捨てたりできる物

で。
導き出された物が我が街のお酒、「清酒 四街道」
ただし720ml入り。

①→日本酒好きの関口由紀さん
②→微妙にかさばって、微妙に重いが持って持てないこともない
③→ワタシが四街道市民であることを、おそらく認識してくれている
④→毒入りだと思ったりスタッフに止められない限り一口くらいは飲んでくれそう

どうです?
まあ、合格点でしょう?

そんなわけで、ライヴ当日の昼頃に上記リンク貼った「ことぶきや」さんに
買いに行きました。

このお店。
早朝散歩時に前はよく通っていたのですが、店内に足を踏み入れるのは
初めてでした。

入店すると自動のチャイムが鳴り、店主と思われる男性が出てきてくれました。

ワタシ) あのぅ。「四街道」の小さいのが欲しいんですが…。 (ー.ー )

店主)  あ。そちらに。

店主の案内するほうに目をやると、一升瓶と並んで目的の小瓶が。
いつものワタシならムンズと掴むところですが、「由紀さんに差し上げる」という
思いからか、この日ばかりは優しくビンを掴みました。

ワ) あのぅ。人にあげたいのですが。

店) あ~。これ、専用の箱は無いんですよ~。
   別料金で良ければ、適当な箱がありますけど…?

ワ) ぜひ!!

思わず前のめりになりながら返事をするワタシに、店主は少々驚いたようでした。

怪訝な顔をしながら店主が棚の上から取り出してくれた箱はしっかりとした物で、
これなら恥ずかしくありません。
店主は丁寧に箱に詰めながら、店の奥に向かって呼びかけました。

店) お~い。

と、奥様と思われる女性が登場。

店) 包装頼む。

言い終わるよりも早く、手際よく包装してくれる奥様。
その間にワタシは会計を済ませました。

奥) お待たせしました。

おお、美しい包装。
か、完璧だ…。(* ̄▽ ̄*)

と、ここまでは良かったのですがね。
入れてくれた袋が…。

20071130125500  

←これ。

どうなのよ?

 

それでも目的の物を手に入れて嬉々としたワタシは、先方が薄気味悪がるほど
丁寧にお礼を述べて退店。
その足で100円ショップに向かって、紙製のボトルバックを購入しました。

そして夕刻。
コイツとセカンドバッグをぶら提げて、いざ会場へ!

会場となる場所に行くのが初めてなだけでなく、ライヴハウスという場所に入るのが
生涯二度目のワタシ。
とにかくわからないことだらけなわけですが、、手荷物が邪魔になるであろう
ことくらいは予想できました。

そこで高田馬場駅のコインロッカーにセカンドバッグを預けていこうと考え、
いくばくかの現金とチケットをポケットにねじ込んでコインロッカーの前に
立ったのですが…。

  進化しちゃってるんですよ、コインロッカーが。

ワタシの想像していたコインロッカーは、扉を開けて荷物を入れたらその状態で
現金を投入し、扉を閉めたらカギを回して抜くという…。

え?
古すぎますか??

そんなワタシですからね。
最新式の彼を前にして「立っている」というよりは「佇んでいる」状態で、しばし呆然。

ちなみにご存じない方がいるかもしれないので…。

最新式のコインロッカーに、ガチャリと回すカギは付いていません。

荷物を預けるとレシートのようなものが発行されまして、 

20071130183652
この番号を入力すると

扉が開くというわけです。

(もう荷物出したから

番号を晒しても

問題ありませんよね?)

 
で。
なんとか荷物を納めることができたワタシは、日本酒だけをぶら提げて会場へ。
場慣れしていないワタシの緊張度は、ほぼマックス。
入り口の階段前には由紀さんのライヴを告知する看板があったのですが、
それを撮影してくる余裕さえありませんでした。

ライヴハウス入り口の階段を下りていくと、CD販売コーナーを見る人、
飲み物をカウンターで購入する人、知人と話が盛り上がっている人…。
そう広くないフロアにはたくさんの人がいました。

とりあえずワンドリンクのチケットを購入してワタシもフロアに降りてはみたものの、
慣れない雰囲気に飲み込まれるには、そう時間はかかりませんでした。

とりあえず…。

ど、どこに居たら良いのか、わからーん! (TOT) ダー

ライヴ開始までは15分あまり。
ワタシはそのフロアと、扉で仕切られたライヴスペース(?)との間を無意味に
行ったり来たりしていました。
もしワタシに注目している他人様がいたら、明らかに挙動不審に見えていたはずです。

そんな状況の中。
何か飲んで心を落ち着かせようと思い、さきほど購入したドリンクチケットを片手に
勇気を出してドリンクカウンターへ。

酒でも煽らんと、雰囲気に飲まれっぱなしで楽しめん!

そう思ってはみたものの、酒といえば生ビールかサワーのワタシ。
ずらりとメニューに並んだカクテルの名前を見ても、何が何だかわかりません。

それでも四角くなった目で、なんとか「ラガービール」という文字を探し出しました。

これだ!これしかない!!

ようやく手に入れたビールでしたが、ライヴ開始まではあと10分弱。
悠長にそれを味わっている時間はありません。
一気に飲み干し気合を入れて、ライブスペースへ移動。
そして最後方、入り口からもっとも遠い隅っこに陣取ったのでした。

え?
なんでそんな場所か?

それは、ひとつには会場に着くのが遅かったために前の方が空いていなかったから。
(正確にはフロア中央の前1/3くらいはイス席になっていました)
もうひとつには、ここなら持ってきた日本酒を足元に置いていても邪魔にならないと
思ったからです。

で。
ライヴが始まってからは、本編の記事に書いたようにアッという間に彼女の世界に
引きずり込まれて酔い痴れたわけです。

ええ。酒に酔ったわけではありませんよ。断じて。

が、しかしですね。
酒にはまったく酔っていなかったのですが、ビールは確実にワタシの体に異変を
もたらしていたのでした。

彼女のパフォーマンスに集中していた時はまったく問題が無かったのですが、
ライヴも半ばになって小休止となるバンド紹介の時にそれはやって来ました。

そう。
尿意です。

しかもいきなり、かなり限界近し。

な、何故こんなに急に…! (ー∇ー;)

どうやらそれに気付かないほど、彼女の世界に没頭していたようです。
しかし今はそんな分析などなんの意味もありません。

もっと重要なこと。この場を乗り切る方法を考えなければ…。

どうする?
このまま最後まではとても持たんぞ…。

行くのか??
行くなら今だ!!

しかしワタシがいるのは出入り口からは最も遠い場所。
ソコに辿り着くには超満員の人混みを掻き分けていかなければいけません。
そうこう悩んでいる間に、意思ではどうにもできない症状は加速度的に悪化。

イ、イカン…。 (*0*;)

37歳男子、にゃん太郎。
もはや選択の余地無し!!

大切な日本酒君に

ここで場所を取っておいてくれ

と頼むや否や、「スミマセン」を連発しながら人混みを掻き分け掻き分けし、
ようやく出口に到達。
そして防音室独特のドアノブに静かに手を掛けて、そっとレバーを操作しました。

ガチャ

という小さな音を確認。
ゴールはもう目前です。

一呼吸おいてから、他人様の迷惑にならないようにソッと扉を押しました。

…。

開かない。( ̄ェ ̄;)

今度は力を込めて押しましたが、やはり開きません。

な、なんでや~っ!! (ノT_T)ノ^┻━┻

行動にこそ出しませんでしたが、精神的には半ばパニックになりました。

呪文か?呪文が必要なのか!?

リレミント!

と、そこに。
人混みの中からワタシと同類と思われる人が現れました。

よし。
ここはアンタに任せた!!

心の中でそう叫び、ソッと彼に場所を譲りました。
同類君はワタシ同様にレバーを操作。

が。

ガチャ。

あれ?

ダメか?

ガチャガチャ。

あれれ??

ダメなのか!? がー( ̄□ ̄|||)ーん

どうにも扉は開きません。

するとそんな彼を見つけた親切な人が一言。

出るんですか?
どうぞ。

ガチャ。

ご開帳~。

おおっ!! (* ̄▽ ̄*)

なんと、その人は開かずの扉をいとも簡単に開けたくれたのです。

そう。

   扉 を 引 っ 張 っ て 。

同類君は扉の彼に礼を述べていましたが、ワタシにはそんな余裕はありませんでした。
ゴールに向かって急ぎたいのは山々なのに、もはやゆっくりと歩かないと危険な
状況になっており、ソローリソローリと移動。... ヘ(;・_・)へ

そして危うく難を逃れたのでした。

用を足して外に出ると、一緒に外に出てきた彼がちょうど中に入るところ。
ワタシはまたしても便乗し、人混みを掻き分ける彼の背中を途中まで追いかけ、
場所取りをしてくれていた日本酒君のところへ辿り着くことができました。

おかげさまで、その時にはまだバンド紹介が続いていまして、由紀さんの歌を
聞き逃すこともありませんでした。
しかし、中座は中座。
由紀さん、申し訳ありません。

もちろんその後はライヴを堪能。

ああ、これもアナタ達のおかげです。
ありがとう、同類君と扉君。

そして大興奮のうちにライヴが終了。

汚い字ではありますが、アンケートを記入して出口に向かいました。

さて、問題はこの日本酒だが…。

と出口に目をやると、一人ずつを丁寧に見送ってくれる由紀さんの姿が。
期待通りの展開に、ほっと一安心のワタシ。

ワタシ) にゃん太郎で~す。
      今日は重ねておめでとうございます。

由紀さん) ありがとうございますぅ~。

ワ) お口に合うかわかりませんが、よろしかったらどうぞ。

由) すみません。ありがとうございます~。

もう少しお話したかったのですが、まだお客さんがたくさんいましたからね。
とりあえず日本酒をお渡しするというミッションもクリアし、
気分良~く帰路についたのでした。

もちろん電車の中でもライヴの余韻に浸っており、興奮覚めやらぬ状態であることが
自分でもわかっていました。

うん。
四街道駅前の一の酉で、一人打ち上げをやろう!

御茶ノ水辺りではそう思っていたのですが、錦糸町での乗換えで電車待ちをしていると
またしても体に異変が。

こ、腰が…。

アドレナリンが切れてきたのでしょう。
動けなくなるほどではありませんが、かなりの痛みでした。

思えば往復の電車での立ち時間を合わせれば、すでに4時間以上は立ちっぱなし。
現在の仕事に就いてから、これだけ長い時間立ち続けていたことはありません。
鈍った体を考えれば腰に来て当然です。

サラリーマンの帰宅の時間帯ということもあり、電車は座ることなどできません。
ぎゅうぎゅう詰めの満員電車なら他人様に体を預けてしまうこともできますが、
そこまで混雑しているわけでもなく…。
ようやく座ることができたのは千葉でした。

座席に腰を下ろした瞬間に肉体的・精神的疲労がドッと押し寄せてきて、
その時点で一人打ち上げの中止を決定しました。

それでも駅前のコンビニで、缶チューハイと100円の裂きイカだけは確保して帰宅。
それらを片手にパソコンを立ち上げ、由紀さんのHPを見ながらライヴの感動を
反芻したのでした。

そして日付が変わる頃、素晴らしい思い出と共に、激しくも心地よい疲れを
ベッドの中へと持ち込みました。

かくしてワタシの「関口由紀魂2007」は終わりました。

長いような、アッと言う間のような一日でしたが、本当に充実した一日となりました。
またしても珍道中のきらいがありましたが、それもまた一興。
色々勉強になりました。

こんな思いができるのも、「関口由紀」という人と出会えたから。
本当に感謝してもしきれません。

ワタシが彼女にできることは、ただ応援すること。

なかなか形で表現できませんが、これからも自分なりに由紀さんを応援していきます。

最後に。

   関口由紀さん、貴女は最高です!!

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

<お知らせ>

少し前からコメント登校時のスパム防止機能を緩和させました。
これにより、携帯電話からのコメント投稿が可能となりました。
携帯電話を利用してご訪問下さっている方、ご遠慮無くどんどんコメントを
お寄せ下さい!!

…。
って、にゃん太郎。
わざわざ携帯電話を使ってまで訪問してくれている方がいらっしゃるんかい??

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

おまけ

Img_1539

 
 

会社前にある

カエデの紅葉が

いま見頃です。

 

 
Img_1540  

 
去年よりも

色づき具合が

良い感じです。

 

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コメント

ふくはら ひろのぶさん>
こんにちは!
ワタシは日曜も仕事のことが多く、お散歩企画には参加できないのですよねぇ…。
由紀さんを通して接点ができる知り合いが増えることは嬉しいですよね。きっと由紀さんも喜んでいらっしゃると思います。
なかなかライヴにも参加できませんが、少なくとも今回のライヴで時間を共有できた方々は同士だと思っています。勝手ですが(笑)。
これからもどうぞよろしくお願いします!

「関口由紀魂 2007」寂しいかな、もう終わっちゃったと思いきや
ここでまた、そのお話の続きが読めるとは思いませんでした。
(しかもその内容サイコーに面白いし!!)

さて、自分の一日はこんな具合でした...

自分はいつも手ぶらで参戦してますけど、今回はとにかく一生の記念日
何かプレゼントはしたい!
「何かファンの人たちから由紀ちゃんにサプライズでケーキとか贈り物を
 したいんですけど... ?」
と、ブクロックスの加納さんに詰め寄ってみるも(この時点で既にヤバイ男)
ファンクラブは無いので... と言われ頓挫する。
しかたなく、ピンでプレゼント持って行くことにしました。

自分はこの種のモノは最初から花束以外考えてなかったので、地元茨城で
花束を買って参戦いたしました。
昔は花束を持って会場に行くなんて
「うわぁ、こいつ柄にも無く花束とか渡すつもりなんだ...」
なんて思われるのが恥ずかしくて仕方なかったのですが、今回はなぜか
すこし誇らしいくらいに感じました。
これは相手が関口さんだからなのかな?

ファン暦半年余りの自分ですが、前回の「お散歩企画」に参加させて
頂いたおかげで、ファンの方々を沢山知ることが出来ました。
なので会場ではそういった方々とお話をすることが出来たので、
待ち時間はにゃん太郎様とは逆に(失礼!!)、リラックスして過ごせました。

しかし自分もにゃん太郎さんと同じく、「トイレ問題」に苦悩いたしました。
自分はお酒好きなので、ライブ前に2杯も頂いてしまったのが敗因かと
思っています。
ただ自分は、死ぬ気でガマンいたしました...
少なからず集中力が欠けたのは、今回最大の失敗だったと強く反省
してたのですが、実はにゃん太郎様も同じ様だったとは、なんだか
救われた気持ちです(笑)。

ライブが終わり、ファンの方々と軽くお食事。
もちろん酒好きの自分はそれで終わるはずも無く、家で由紀ちゃんのHP
とか見たりしていろいろ反芻しながら晩酌いたしました。

残念なのは余りにも満足しすぎて、nack5での由紀ちゃんの登場を
すっかり忘れてたことです。
聴くだけでなくメッセ送ったにゃん太郎さん、さすがだと思いました。

と、以上が当日の自分の記録。
超つまらないお話だと思いますが、同じライブに行って感動を共有
した方には、それも許していただけるかと思い書いちゃいました。

長文失礼いたしました。
いつか会えればと思っています!!

ピッペンさん>
こんにちは!
あぁ、ピッペンさんが居てくれたら本当に心強かったでしょうに!
ライヴ以来、ますます由紀さん中毒になっております。
年明けのライヴには行かれませんが、来年も可能な限り参戦したいですねぇ。
時間がたっぷりあった学生時代に、由紀さんに出会いたかったです…。

ジョニーさん>
こんにちは!
ワタシのブログで「初めて由紀さんを知った」という方がいてくれるということは、とても嬉しいことです。
実はワタシがブログを始めたきっかけは、「関口由紀さんのことを誰かに語りかけたい」という思いからでした。故に、実質の初回の記事は由紀さんについて書かせていただいています。
ワタシは一ファンとして遠くから応援することしかできませんが、たとえその声が由紀さんに届かなくても、自分が何歳になっても、彼女が歌い続ける限り応援し続けるつもりです。
さすがにエッセイは書けませんけれどもね(笑)。

わんたろう君>
こんにちは!
気ってなんだろうね(笑)?

ジミーさん>
楽しんで頂けて、ワタシも嬉しいです(笑)。
「日々平凡」と銘打って始めたブログですが、おかげで平凡な日常の中でも結構面白いことが起きているのだということに気付くことができました。
最近では、何かネタになる出来事ないかを探しながら生活する日々です。
これからもよろしくお願いします。m(_ _)m

にゃん太郎さん、こんにちは。

笑えます。
一挙手一投足、にゃん太郎さんの行動が手に取るように分かります。
いつも日記を読ませて頂いて、申し訳ないですが面白い。

にゃん太郎さんのお人柄かな~。

おはようございます。にゃん太郎さん。関口さんのことは、こちらで知ったという人間、ジョニーです。
そこまでして、ニャン太郎さんが心酔するシンガーとは何者じゃな?と調べに行きましたところ、
なんとまぁ~
言うも言ったり!出てきた言葉が!どっか~ん
DNAが歌わせる!と!
ひえ~~~
椅子から転げ落ちそうになってしまいました本当です。
なっ!なんて最新な!!21世紀の歌手は、そこまで進化を遂げてしまったのかいな!と
よくですね、腹で歌えとか体で歌えとか自分なんかは言われましたが、もっとうまいひとになると、本能で歌ってる人もいると思いますが・・・でも、本能を使って歌う人はいても、本能が、当人を歌わせるというところまでいくと、そりゃもう、なかなか貴重なんじゃないかと思うんですが、
さらに、細胞、うんにゃ、DNAを・・・しかも DNAを使って歌うんじゃなく DNAが歌わせるとは!
昨日、PCの画面をみて、目が泳ぐ・・・えっと~~と。
オタオタする視線
これはジョニーの思考が止まってしまってる証拠です
関口さんに伺いたいです
なんでそんなに歌が歌えるのかということを
正直な気持ちです
ジョニーは歌が下手なので、歌を歌える人が不思議でなりません。ただ、もう あれですね、これしかいえませんね
歌を持っていらっしゃるのでしょう!魂に!
さて、あまりにもにゃん太郎さんの一日が素晴らしくて、今から仕事なのですが、笑いすぎて仕事になりません
にゃん太郎さん!エッセー書きましょうよ~売りましょう!
日本全国に売り出したい!
関口由紀さんを追う一人の男のモノガタリ!と題して!
あ~~感無量っす

にゃん太郎さん、こんばんは!
あぁ、僕さえいればもっと楽しいライヴだったでしょうに。
次回のワンマンライヴは是非とも参戦したいですねぇ。
うーん、にゃん太郎さんが羨ましいです。

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