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2008年1月18日 (金)

秋葉原にて…

どうも。
起きて早々、一面の銀世界に驚いた男・にゃん太郎です。

さて。
実は昨日の「翌日検診」後に、チョイと寄り道をして参りました。

12時から近しい友人二人と信濃町駅前で食事をし、その後は秋葉原で途中下車。

そしてついに…。

むふ。

むふふ…。 (〃∇〃)

行って来ました!!

メイドカフェか!?

と思ったあなた。

残念でした!!

正解は

   山 本 耳 か き 店   秋 葉 原 店

です!!

かなりメディアで取り上げられているようなのでご存知の方も多いかもしれませんが、
30分2500円で、「小町」と呼ばれる浴衣姿のお姉さんが膝枕で耳かきをしてくれる
お店です。
(詳細はこちら

誤解の無いよう申し上げておきますが、風俗店ではありません。

さて。
秋葉原駅電気街口を出て、中央通りを右方面へ。

すっかり様変わりした街並みを眺めながら歩いていると、どこからか女性の声が。

ただいまランチメニューを実施中で~す。

昼食は済ませていたワタシですが、見るともなしに声の方に視線を巡らすと

おお! w(☆o◎)w

ホントにメイド姿の子が立ってるよ!! 

思わず立ち止まって凝視…。

は。イカン!!

これでは危ないオッサンや…。

我に返って歩き出すと、またしてもメイドさんが。

「電車男」などで知ってはいましたが、実際に目にすると嬉しい…。
いや、驚くものですね。

で。
歩くこと約5分。
ひょろ長い雑居ビルの4階に「山本耳かき店」の看板を発見。
路地側にある狭い入り口から、幅半間程度の階段をエッチラオッチラ上っていくと、
踊り場脇に(失礼ながら)窮屈な大きさの入り口がありました。

扉の代わりに下がっている暖簾を掻き分けて店内を覗くと、ほのかな香の香が。
しかし人が見当たりません。

すると気の弱そうな男性が一人、階段を下りてきました。
店長さんでしょうか?

店 員) あ、いらっしゃいませ~。

ワタシ) すぐ出来ますか?

店) え~と。早くて14時20分から、お一人様になります…。

時は13時半過ぎ。
時間までは約50分あります。

元来、行列に並んだり待ったりすることが大嫌いなワタシ。
考える間もなく

あ、じゃ、また!

と言うが早いか、階段を下り出していました。

が。
五段ほど降りたところで、一旦停止。

このために途中下車したんだし、明日も仕事は休みなんだ。
たまには待って、ゆっくり生きて見ようや。

というもう一人の自分の声が聞こえ、再び階段を上り直しました。

そして暖簾をめくり

ワ) あのぅ、やっぱお願いして良いですか?
   30分で良いんですが。

店) はい。
   それでは2500円、前金で…。

そんなわけで予約時間が入った引換券を貰い、時間を潰しに街へと出ました。

さて、50分どうするか…。

いわゆる「ヲタ文化」には興味がなく、家電製品やPC関係にも全く興味がないワタシ。
秋葉原という街には、こんなワタシを受け入れてくれるお店はあまりありません。

結局は日当たりの良いガードレールに腰を掛け、目の前を行き過ぎる人達を
40分間観察し続けました。

いやはや。
しかしこれがなかなか楽しいものでして。
平日の昼間だというのに、色々な人がいるものですねぇ。
田舎の街に引っ込みっぱなしのワタシには実に新鮮で、楽しい時間でした。

おかげでアッという間に14時20分になりました。

で。
再度ビルの狭い階段を登り、お店入り口前の踊り場にある丸イスでしばし待機。

ほどなく店内から男性の声で

店) それでは準備が出来ましたのでどうぞ。

ワ) はい。 (;-_-;)ドキドキ

いらっしゃいませ~という男性の声を聞きながら暖簾をくぐると、
目の前には浴衣姿の若い女性が。

うひぃ!

ま、眩しい…!! (><)

いや。
店内は薄暗いのですよ。
もちろん手術のせいで、店内が明るく見えるわけでもありません。

完全なる男性社会で生活しているワタシには、若い女性はあまりにも眩しいのです。
正直、直視できませんでした。

小町さん) それではこちらへどうぞ。

ワタシ)   ヘイ。

な、なぜに「ヘイ」?

小町さんの後ろを付いていくと、案内されたのは廊下の突き当りの部屋。
こちらも部屋に扉は付いておらず、天井から下がった長い暖簾で目隠しされています。

小) どうぞ。

中に入ると三畳ほどの縦長の部屋。
店の入り口でも漂っていた香の香が鼻をくすぐり、程よい狭さの室内は
適度に薄暗い照明になっており、妙に落ち着きます。

とりあえず入り口に最も近いスッミコに腰を下ろすと、小町さんが自己紹介。
三つ指を突いて、丁寧な言葉使いです。

お名前は「小雪さん」でした。(←小雪さんのブログ&写真がご覧になれます)

小) 温かいお茶と冷たいお茶、どちらになさいますか?

ワ) 温かいの、お願いします。

ココで一人になるわけですが…。

なにせ初めてのことですから、どこに座っていたら良いのか、何をしていたら良いのか
まったくわかりません。
お茶が出てくるまでのわずかな時間ですが、完全に手持ち無沙汰です。

仕方なくアホ面を下げてポケーッとしていると、小雪さんが戻ってきました。

小) お待たせいたしました。
   お客様、当店のご利用は初めてですか?

ワ) は、はい…。

小) それでは当店のシステムのご案内をさせていただきます。

と、一所懸命これから施してくれるサービスの説明をしてくれたのですが…。

にゃん太郎選手37 歳、オッサン。
この間、一度も小雪さんを直視できませんでした。

チラチラとは見ましたけどもね。
どーーーにも目を見られないのです。
決してヤマシイ気持ちがあったからではないのです。
とにかく眩しい。どうにも眩しいのですよ。

いや。
話はキチンと聞いていましたよ。

でもね。
こちらを見て一所懸命に説明してくれている小雪さんに対して、ワタシのこういう態度は
失礼極まりないと思います。我ながら。
彼女は仕事ですからそんなことは気にもしなかったかもしれませんが、
本当に申し訳なかったです。

で、ですね。
キチンと聞いていたサービスの内容はこちら。

①耳ツボマッサージ
②耳かき
③目のマッサージ
④頭のマッサージ
⑤肩のマッサージ

その説明が終わると、小雪さんが部屋の奥に陣取り準備を始めました。

小) それでは準備が出来ましたので、どうぞ。

声のほうを見ると、キレイに揃えられた小雪さんの膝頭がワタシを呼んでいます。

いざ…。

初対面の女性の膝に頭を委ねるのは少々抵抗があるかと思っていたのですが、
まったくそんなことはありませんでした。

気持ち良く膝をお借りしたところで、ワタシは大切なことを思い出しました。

ワ) あの。
   実は昨日目の手術をしたばかりなので、目のマッサージは結構です。
   ま、手術といっても近視の手術なのでたいしたことはないんですけどね。

そういっている間に目隠しのような形でタオルを掛けられ、視界が奪われました。

と。
ここで小雪さんから意外な一言が。

小) え?
   近視の手術って、あのレーザーでやる…?

ワ) そう。

小) え~!やったんですか~!?
   やった人に初めて会った~!!
   どうでしたか!?

話を聞くと、小雪さんも目が悪く、手術に少なからず興味を持っていたそう。

ここからは手術の話で盛り上がり、初対面の女性との一対一の会話が
苦手なワタシも何の苦も無く話せました。

もちろん小雪さんの(良い意味での)巧みな話術もあったのだと思います。

その間にも小雪さんは耳ツボマッサージや耳かきの手を止めることは無く、
手際良くサービスを続けてくれています。
ワタシにとってはマッサージの強さはちょうど良く、耳かきも全く痛みを感じずに
完璧なサービス内容でした。

そんなわけで、30分はアッという間に過ぎ去りまして、楽しいトークと
巧みな作業で、耳も心もとても軽くなりました。

 小雪さん、素敵なひと時をありがとうございました!

以下は個人的な感想ですが。

まず。

「浴衣で膝枕」と聞くとどうしても風俗っぽい感じがすると思うのですが、
店内に入ると、そんな雰囲気は微塵もしません。

女性が行っても充分楽しめると思います。
初めての時には少々勇気がいるかもしれないので、友達と連れ立っていくのも
良いのではないでしょうか。
ただし、横になるのでパンツルックがお薦めです。

それから男性
風俗チックなことを期待して行ってはいけません。
言っておきますが、膝枕の時には小町さんのモモに対して自分の体を平行にして
頭を委ねますので、変な期待はしないで下さい(笑)。

さらに、ワタシは接客業の店員の態度に非常にうるさい人間ですが。
今回は不快に思うことはありませんでした。

サービス中の会話はほぼ「ため口」でしたが、あの空間でカチカチの言葉遣いを
されたら少々窮屈かと思います。
そういうサービスを受けたい方はもっと高級な場所へ行けば良いと思います。

ただし!
マニュアル通りなのだろうとは思いますが、最初と最後の挨拶は実にキッチリと
行ってくれます。
ここは文句無しです。

最後に。
30分2500円という料金ですが、これは微妙ですね。
「2500円で、耳かき30分」という感覚だと明らかに高いと思います。
しかし、空間の癒し度・小町さん(今回は小雪さんともいえますが)の技術・
小町さんとの会話を楽しむというトータルサービスで見た場合は適料金かと。

じゃ、もう一回行く?

と聞かれたら

行きます。

という答えですね。

秋葉原近辺に出て行った際には、多少遠回りになってもまた行きたいです。

サービスカードも作っちゃいましたしね。

他の小町さんにもお世話になってみたい気もしますが、何事にも一途なワタシとしては
やはり「小雪さん」にお世話になりたいですね。

Img_1647実際に行った

証拠のお品。

「作りますか?」と小雪さんに

言われて一度は断りましたが

この場に載せようと思いまして。

 

Img_1648 
15回行くには何年かかるか

わかりませんね。

有効期限はないそうなので

コツコツと貯めてみますか。

 

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

Img_1643  

こちら昨朝の初雪です。

カーテンを開けた瞬間、

手術の影響で白く見えるのかと

真剣に驚いてしまいました(笑)。

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コメント

ふくはらひろのぶさん>
なんと!メイドカフェに!!
「師匠」と呼ばせて下さいっ(笑)!!
コメントを下さり、しかも面識も無いのに失礼だと重々承知していますが、ふくはらひろのぶさんも相当病んでいますね…。
もっと女性に対して免疫を作りましょう!もちろんワタシもです。
そうしないと、どんどんオジサンになっていってしまいます。
うぅ、何とかしなくてはいけません…。

> うひぃ!
>
> ま、眩しい…!! (><)

39歳男子の自分も、この気持ち、大至急よく分かりますぅ!!

数年前のハナシですけど、自分もある女性と(あと野郎2人と)旅行に
行ったのです。
そこで宿に着き、「ちょっと着替えてくるね」と女性ちゃんはお隣の部屋へ。
そして「お待たせしました~」と浴衣で登場したのを見て(旅館なので
考えてみればアタリマエなのに)、余りにも眩しくって
「あわわわっ」
と思わずたじろいでしまったのを思い出しました。

もう自分のダメ男子ぶりに、こんなんでいいのかとほとほと呆れてるの
ですが、にゃん太郎様の文を読むと余りにも同じなので(失礼!!)
なんだか安心しちゃいました。

さてそんな自分、マッサージとかの類のものが超苦手なので、おそらく
ココは行くことは無いと思いますが、実はメイド喫茶、行ったことが
あったりします(しかも流行る前、恐らく秋葉にできたばかりの頃)。
サービスうんぬんより、とにかく可愛かったのでいっぱい写真撮ってた
思い出があります(爆)。

ジョニーさん>
おはようございます!
歯医者はいかがでしたか…?
「恋」。ああ…、なんと甘く耽美な響き…(笑)。
「スッとしたゆりの花のような女性」は好きですが、今までそういうタイプの女性とお付き合いをしたことはありませんね(笑)。いつの世も、現実と理想は違うものなのかもしれません。
自慢ではありませんが、ワタクシ大変惚れっぽい男であります。(*^日^*)゛グワッハッハ
もう一度くらい、燃えるような恋をしてみたいものですねぇ。ん?もう一度??
「燃えるような」恋は一度もしたことがない気が…。

ピッペンさん>
おはようございます!
ホントです。さすがは世界のAKIHABARAでした。
ピッペンさんも都内に行かれた際にはぜひお試しを(笑)。
月二回で5000円。パチンコの出費に比べれば安いものですが、それは俗に言う「はまっている」という状態になってしまいませんかね…。
ジョニーさんへのコメントでも書いたのですが、ワタシは惚れっぽい男なので小町さんに熱を上げてしまいそうで恐ろしいです…。
いい歳のオッサンが、耳かき小町に熱を上げる様を想像すると、我ながら無様でなりません(爆)。
もっとも恰好のブログネタにはなりますね…。

にゃん太郎さん、こんばんは!
秋葉原にはそういうお店もあるのですね~。さすが世界の秋葉原、奥が深すぎます。是非月2回くらいのペースで行っても頂いて、今年中にサービスカードを満タンにして欲しいものです。期待していますよ!

おはようございます。歯医者は1時からのジョニーです。ジョニーを豆腐屋呼ばわりした謎のX(にゃん太郎さんのお友達ですね)が、(にゃん太郎さんのブログに行きなさいよ)というので、事件かな?と思ったら、足軽告白でした。
ジョニーは、皆様の年始の挨拶がとうに過ぎている頃に、やって参りましたもので、にゃん太郎さんが、恐縮されることは全くないんですよぅ申し訳ないです。
ただ、謎のXにはこう話しました。(どうやらニャン太郎さんには、いい人がいるなぁ~)と。(ジョニーが思うに、ニャン太郎さんは、スッとしたゆりの花のような女性が好みだろう~ふはは~どうだね?)といったらば、謎のXが言うに、うん、そう・・そうだねぇ~とニヤリ。(そりゃぁ恋をしてれば、一人ぐらい見えない人間も出てきますわなぁ)~うへへへへ
いいなぁ~にゃん太郎さん♪恋してるんだなぁ~。
足軽編と南国編を読んできました。
ハワイアンのほうは見落としてました。失礼しました。
そうですよね、突撃足軽隊長のにゃん太郎さん(あ・なんて失礼な)が、あのアシツボを経験しないわけもないか~と、パチンと手を叩いちゃいました。じゃ・・じゃ・にゃん太郎さんにやってもらいたいな~と思うものを拙者、考えておきまする~~♪  

たっちさん>
こんにちは!
実は「たっちさんに叱られそうだな~」と思いながら前回の記事を書いておりました(笑)。
メイドカフェ…。いきなり一人で行く勇気がないのですよねぇ。「耳かきには勇気は必要なかったのか!」と突っ込まれそうですが、こちらは必要なかったのですよ、勇気が。
要するに、メイドカフェのに行くほうが後ろめたい感じがするのでしょうね(笑)。
周囲の人からは「どちらも変わらんだろ」と言われましたがね。
しかし…。たっちさんにそれだけ言われては、メイドカフェにも行かないわけにはいきませんね。いえ、あくまでもたっちさんのご期待を裏切らないために行ってみるのですよ。いや~、仕方ないなぁ~(笑)。

ジョニーさん>
こんにちは!
まず始めに、ジョニーさんに謝らなければなりません。
「春の七草」に下さったコメントに返信をしておらず、大変申し訳ございません。
どこでどう見落としてしまったのかわかりませんが、先ほどまでまったく気付いておりませんでした。気分を害されたならば、どうぞお許し下さい。
今後ともどうぞよろしくお願いします…。
さて。
ワタシの前世が貴族というのは…。どう考えてもなさそうです(爆)!!
ワタシの前世は「下っ端の足軽」だと思われます。
それと足つぼマッサージ…。以前スパリゾートハワイアンズで体験したのですが、アレハモウケッコウデス…(笑)。
もしよろしければ「足軽」と「足つぼマッサージ」については以前ワタシが書いた記事を読んでいただけると嬉しいです(←自分で自分の記事を宣伝するワタシって…)。
左サイドバー一番下にある検索欄「ブログ全体を検索」をクリックして「このブログ内で検索」にしていただき、キーワード「夢の不思議」で検索していただくと「足軽」のけんが、「南国気分Ⅱ」で検索していただくと「足つぼ」の話をご覧いただけます。
…。
繰り返しになりますが、返信の件は本当に申し訳ありませんでした。
本年も、これからもどうぞよろしくお願いします! m(_ _)m

おはようございます。ジョニーの耳を、他人が、耳かきしていた夢をみて、(夢で、あんたの耳を耳かきしていたんだ)といわれても、こころの置き所に悩むジョニーです。
気もちは嬉しい!だったら遠慮なくやってくれ~
あ ジョニーはネコ耳なので、麺棒がいいです
巷の世間では足ツボマッサージやら、骨盤矯正やらありますが、自分の友人は、腕の置き場所を間違えたらしく、
マッサージする店員が力いっぱい押すたびに、腕で自分の体を支えるのに、頑張っちゃったんですなぁ。
いや~腕はフルフルしてきちゃってさ~と・・・
にゃん太郎さんは、人にやってもらうことに、躊躇なく前進している!これはあれですな
いまどき流行のあれですよ
前世で貴族だったんですよきっと
ジョニーは以前インコに耳かきをやってもらいました
あれは気持ちよかったです。耳にインコをのっけて、やってもらうのですが、ときどき なにか喋ってるのが気になりますが、本人も一生懸命ですよ。お勧めです
人間経験を積むと、脳の中の海馬が大きくなるそうですから次回はぜひあの~痛いといわれる足ツボなんてどうすか?

無事、手術終えられたのですね。
おめでとうございます!!

どうも、痛い表現は駄目なので、前の体験記は殆ど読めませんでした。すみません。

耳かき店というのは、今回はじめて知りました。
世の中には色々なお店があるものですね。
私的には、是非、メイドカフェに行って頂きたいのですが・・・。

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