ご訪問ありがとうございます!


最近のトラックバック

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008年4月

2008年4月30日 (水)

江古田マーキーライヴ

どうも。
陽気のせいか、どうにもだるくて仕方ない男・にゃん太郎です。

ちなみに14時30分過ぎに、我が街には光化学スモッグ注意報が発令されました。

さて。
そんな話はさておきまして、昨日の関口由紀さんのライヴ。

前回記事でも触れましたように、場所はこちら。

20080429182912  

 

江古田マーキー。

 

 

 
 
前売り券を買っていなかったワタシは、当日券3500円+ドリンク代700円で
締めて4200円なり。

会場に辿り着くまでの道中のことは、後日「番外編」をアップします。

ということで。
昨日のライヴに行くことができなかった方で、由紀さんのケガの心配をされている方も
多いと思いますが、ギブス姿はかなり痛々しいです。
使い慣れない松葉杖でひょこひょこと歩く由紀さんは、かなり危なっかしい感じで
見ているこちらがヒヤヒヤしてしまいました。

もっとも、歌い出してしまえばそんなことなど忘れてしまう迫力でしたが。

ではまずは、昨日のライヴで演奏された曲目を。

①春の夜の夢
②ピーターパンはもういない
③さみしい女の代名詞
④道
⑤夕焼けを聞かせて
⑥雨上がりの唄
⑦コスモス
 素敵な二人へ(アンコール)

でした。

「道」以降はヴァイオリニストの堀口和子さんとの競演となりました。

正直なところ、一曲目の「春の~」を歌い出した時には

あんまり調子よく無さそうだな~。 (ー.ー") ンーー

と感じたのですが、曲が進むごとに徐々にエンジンがかかり始め、
「雨上がり~」「コスモス」はド迫力でした。

個人的に印象的だったのは上記の⑤~⑦。

「夕焼け~」のアコースティック(弾き語り)を聞いたのは今回が初めてだったのですが、
CD用アレンジよりもこちらの方がワタシ好みでした。
その理由の一つには、先にご紹介した堀口さんのヴァイオリンの音色の効果が
挙げられます。
夕暮れ空を連想させるヴァイオリンの柔らかな音色と美しく溶け合う由紀さんの声。
大変聞き心地が良い仕上がりになっていたと思います。

また、「関口由紀魂」で初めて聴いた「雨上がり~」は個人的に大好きな曲なので、
昨日歌っていただけて、とても嬉しく思いました。

この曲を聞くと、一時期猛烈に悩んでいた自分を思い出すんですよねぇ。
結局その時に出した答が正解だったのかは今もわかりませんが、「あの時間」が
あるから今の自分がここにいる。それはまぎれも無い現実なわけで…。

そういうことを改めて思い出させてくれる、ワタシにとって大切な曲です。

シングルカットとは言いませんが、ぜひCD化していただきたいですね。

そして「コスモス」。
いやはや。

これはもう、由紀さんパワー全開でしたね。

そんなに力んだら、くっつきかけの骨が外れちゃいますよ~!!

みたいな(笑)。

ワタシはこの曲は初めて耳にしたのですが…。

ゴメンナサイ。
歌詞は全く耳に入っていませんでした(笑)。

というのもですね。
由紀さんが実に楽しそうに歌っていたので、曲よりもそんな由紀さんの姿に
惹きこまれてしまったのです。

これはあくまでも個人的感想ですが。

昨日の「コスモス」を歌っている由紀さんは、ワタシが今まで見た中で
一番楽しそうに見えました。

上手く言えませんが、「歌うことが楽しい」というところを飛び越えて
「歌える喜びを噛みしめている」みたいな感じですかね?

今回骨折という大きな試練に遭遇し、彼女なりに感じるとことがあったのかなぁ。

などと思ったワタシです。

何はともあれ。

ワタシとしては大満足のライヴでありました。

以下、ライヴを拝見して感じたことをつらつらと。

関口由紀さんファンを始めて早4年超。
その間、由紀さんには励まされ、たくさんの元気を貰ってきました。

そのことについては、改めてお礼を申し上げねばなりません。

   関口由紀さん、本当にありがとうございます。

その関口由紀さん。

前回お会いした宇都宮での「小津の秋発売記念」の時に

少し変わったかなぁ…。

と感じたのですが、今回は「かなぁ」ではなく、ハッキリと「変わった」と感じました。

いえ。
正確に言うならば、彼女自身が変わったのではなく、ワタシの中での彼女の存在が
変わったのかもしれません。

初めて由紀さんにお会いしたインストアライヴ(むかーしの記事ですがこちら)。

まばらなお客さんを前に全力で歌う由紀さんの姿に感動し、
その「必死で頑張る姿」に励まされました。

その後何度もお会いさせていただくたびに

由紀さんがこんなに頑張っているんだから、オレも頑張らにゃあ…

と勇気づけられました。

しかし。
いまの由紀さんにお会いすると、もうそうは思わないのです。

「彼女が頑張っているから頑張ろう」というところは超越して、
彼女の発する声、曲、歌詞、紡ぎ出す雰囲気。

そういうものをトータルした「関口由紀さんの世界」に触れることで元気になれるのです。

う~ん。
なんだか上手く書けませんが。

形の違いはあっても、他人に元気や勇気を与える行為はどれも尊いことであり、
優劣や上下は無いと思いうのですが…。

一つ上のステージに到達したかなぁ

と。

矛盾しているだけでなく、生意気なことを言っていますね。

気を悪くされた方がいらっしゃるようでしたら、申し訳ありません。

あ、それから。

トーク、面白かったですね(笑)。

自然体で笑いを取れるところは、由紀さんの一つの素質ですね。

由紀さんを背負おうとしたスタッフさんが腰を痛めた一件は、
ネタではないかと思うほど見事な落としっぷりでした(笑)。

骨折現場に堀口さんが同席していたというのも笑えます。

そんなわけで。
またしてもとりとめもない内容になりましたが。

自称「千葉県一の関口由紀さんファン」のにゃん太郎。

これからも彼女の応援を続けてまいります!

と同時に、ワタシも由紀さんと一緒に進化していかにゃあなりませんね。

うん、そうです。
頑張ります。

関口由紀さん、これからもどうぞよろしくお願いします。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

「むかーしの記事」我ながら笑えます。

読みにくいし、文体が全然違いますね(笑)。

2008年4月29日 (火)

緊急発進

緊急発進
どうも。
気付けば間もなく誕生日を迎える男・にゃん太郎です。

さて。
暫定税率復活と原油高によるガソリン値上げ問題で、世間様は大騒ぎのようですね。

そんな状況の中、そのガソリンを運んでいるワタシは明日は仕事を休めるようです。

もともと休みの予定にはなっていたのですが、何台かはシフト車になることが予想され、出勤の覚悟をしていたので少々拍子抜け。

そんなわけで。
急遽駆けつけました、江古田マーキー。

関口由紀さんのライヴです!

開始三分前。
滑り込みセーフ!

2008年4月26日 (土)

すっきり

どうも。
「篤姫」「おせん」「ラスト・フレンズ」の波状攻撃にあっぷあっぷの男・にゃん太郎です。

さて。
唐突ですが。

ワタシ達は日々の暮らしの中でテレビやラジオはもちろんのこと、街角でふと耳にする
音楽なども含めると、毎日大変たくさんの、様々なジャンルの音楽を無意識に耳に
しています。

そんな音楽のシャワーの中で、曲の旋律に惹かれたり、全体の雰囲気に惹かれたり、
歌っている人の声に惹かれたり。
耳に残る曲、心に残る曲は人それぞれだと思います。

人との出会いはもちろんのこと、音楽との出会いも「一期一会」だと思っているワタシは
偶然にも出会った曲名や声の主の名前を知りたいと思うことがよくあるのですが、
これってけっこう難しいんですよね。

インターネットで検索しようと思っても、検索に使うキーワードのヒントがなければ
調べようがありません。
また、知人に尋ねてみようと思ってもそのジャンルに精通している知人がいなかったり、
そういった知人がいたとしてもなかなか会う機会がなかったり。

自分で曲の旋律を口ずさめても、メールに旋律を載せることはできませんし、
かと言ってわざわざそのために電話をするのも…。

まあ、そんなわけで。
ワタシとしては「好きな曲だけど曲名が分からない曲」がいくつかあるわけです。

ところが先日、その中のひとつの疑問を、とある友人が解決してくれました。

さて。

では皆さん、ここで問題です!!

以下、ワタシがその曲名を誰かに尋ねる時の一般的な様子を書きますので、
曲名を考えてみて下さい。

ワタシ)あのさぁ。
     たぶん耳にしたことがあると思うんだけど、映画やドラマの緊迫した
         シーンやワイドショーのコミカルな緊迫シーンなんかにも使われる、
         外国のクラッシックの合唱曲で、
         
♪ ひゃぁ~~~~~~~ ほっにゃぁーらっ! ほっにゃぁーらっ! ♪
         …って曲、誰が書いた、なんて曲??

…。

……。

どうでしょう?

お分かりになった方、いらっしゃいます(笑)?

なんのことかさっぱりわからん。

と叱られそうですね。

さすがに今回の友人も、上記の質問方法によって正解を導き出したのではありません。

ワタシがネット上で見つけた音源を聞いてくれたのです。

その曲名は…。

という前に。
興味のある方はこちらで曲(ひゃぁ~~~~ほっにゃぁーらっ!ほっにゃぁーらっ!)を
聞いてみて下さい。
開いたページにある再生ボタンを押していただいて少々我慢していただけば
曲が流れます。

…。

はい。

聞いてくださった方、お帰りなさいませ。

という曲でした。

映像についてはご覧の通りです(笑)。

で。

この曲名。

発表します。

ヴェルディ作曲 レクイエムより ディエス・イレ(怒りの日)

だそうです。

お前が知らなかったなんて、意外。 w(゜_゜)w

と言われそうですね。

はい。
我ながら意外です(笑)。

いや~、しかし。

何年も抱えてきたモヤモヤだったので、解決してスッキリしました。

今回もまた、ネット社会の便利さを痛感したワタシなのでありました。

そしてやはり、持つべきは博学な友達ですね。

解決してくれた友達さん、どうもありがとうございました。

これからもどうぞよろしくいお願いします。  m(_ _)m

2008年4月25日 (金)

生活(BlogPet)

きょうはにゃん太郎と内勤しようかな。
にゃん太郎は生活してくれるかな。

*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。

2008年4月24日 (木)

レーシック手術後三ヶ月検診

どうも。
ようやく花粉症から解放された男・にゃん太郎です。

さて。
昨日、レーシック手術後の三ヶ月検診を受けてきました。

結果からご報告しますと、術後に発症していた炎症もすっかり治まっており、
極めて良好な状態で全く問題無しとのことでした。

当然ながら視力検査もあったのですが、驚いたことに両目とも2.0。

それにしてもよく見えるなあ~

と日頃から思ってはいましたが、まさか2.0とは…。

思い返せば、とりあえずレーシック手術の術前検診を受けてみようと思い立ったのは
昨年の12月の中旬のこと。
振り返ると、あっという間の4ヶ月でした。

正直なところたくさんの不安がありましたが、今となればやはり

  本 当 に 手 術 を 受 け て 良 か っ た

と思います。

と言っても、実は不自由(欠点)を感じていることもあるので、ここで挙げておきます。

それは暗い夜道での不自由。

幹線道路のような証明のある夜道では不自由は感じないのですが、
照明の無い真っ暗な道路で2台・3台と連なって対向車が来ると、
その車のライトの影響で視界が白くなる感じになって全体が非常に見にくくなるのです。

そんな時は視点を少し左側に移すことで症状は緩和されるのですが、
あまりにもたくさんの対向車がやってくると、少々困ります。

ただし、こういった症状は個人差があるようなので、全く不自由を感じない人も
いるということです。

そんなわけで。
ワタシの18万円の冒険はこれで一旦終了です。

今後この手術に関する影響を感じるような事態が起きた時には、
またここで皆さんに報告したいと思います。

最後に。

レーシック手術を受けようかどうか迷っている方。

迷っているなら、絶対に手術受けたほうが良いです!

ただし。
これはワタシの体験に基づく個人的感想で、手術の効果には個人差があるようなので
手術後に起きる可能性のある全てのことに対しては、一切責任は負えません。

その点はどうかご了承下さい。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

昨日の診察時に先生から聞いたお話を一つ。

老眼が出てきても頑張ってメガネを使わない人が多いようですが、
これは非常に良くないそうです。

見にくい近くのものをメガネ無しで無理に見ようとすると目に大きな負担がかかり、
結果的に近視も進んでしまって近くと遠くの両方が見にくくなってしまうそうです。

にゃん太郎さんも早ければあと5年位で老眼になるかもしれませんので、
そんな時には早めにメガネを使った方が良いですよ
。 (’-’*) ニコ

と言われましたが、優しい言葉のわりには、妙にガッカリしたワタシでした(笑)。

2008年4月23日 (水)

タイヤ交換

タイヤ交換
どうも。
今日は16時から目の三ヶ月検診を受ける男・にゃん太郎です。

そんなわけで本日はお休みのワタシ。

現在スーパーオー○バッ○クス千葉長沼店にて、タイヤ交換の作業待ちです。

というのも、先日履き替えたマイカーの夏タイヤが思いの外、痛んでおりましたもので。

五年半で23000kmしか走っていないので溝はまだまだたっぷりだったのですが、
横側が切れていたりヒビ割れてきたりしていたのです。

そこで思い切って四本すべて交換することに。

「タイヤは命を乗せてます」ということで。

マイカーは軽自動車なので小さいタイヤなのですが、静音性の高いタイヤにしたので
お値段は少々高めの41600円。
工賃込みです。

さてさて、本当に静かなのでしょうか?
半信半疑のワタシであります。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ただいま帰宅しました。

大変静かでビックリしました(笑)!

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

Img_1943  
写真と本文は全く関係ありませんが。

こちらは昨日の昼休みに

「隣の芝生」で見つけた

働き者のハチ君です。

 
 

Img_1947  
いやはや。

あっちへ行ったりこっちへ来たり

働くこと働くこと。

人間も…、

いやいや、ワタシも見習わねば
 

Img_1955  
いけませんね。

自然の生き物には

本当に学ぶことが多いです。

日々の生活に、

生きることに対して
 

Img_1956  
常に全力の彼ら。

時には自然の中に身を置いて

そんな彼らに触れることは

実はとても大切なことなのかも

しれません。

2008年4月22日 (火)

息吹

どうも。
人らしい生活に戻った男・にゃん太郎です。

タイトルの「いぶき」を変換したら、最初に「伊吹」になって少々笑ってしまいました。

さて。
初体験となった夜勤の一週間が終わりまして、書きたいことはたくさんあるのですが、
どうにも愚痴っぽくなりそうなので、この件についてはもう少し時間が経ってから
ポツリポツリと書きたいと思います(笑)。

とりあえず日曜の朝7時前に帰宅しまして、月曜(昨日)の3時から内勤となりました。

まだまだ緑多い環境にある我が社。

いやいや、先週一週間で一気に春…、というか初夏に向けて景色が変わりましたねぇ。

週半ばに降ったまとまった雨も手伝ってか、

Img_1916 
ほら。

新緑が眩しいのなんの。

写真の木は隣家にある

カエデですが春には緑、

秋には紅葉で楽しませてくれます。

さらに。

夜明けの音も変わってきました。

空が白み始めると、一斉に小鳥達の声が聞こえてくるのです。
ヒバリとか、ウグイスとかのですね。

一般の方はご存じない方も多いと思いますが、春は小鳥、夏はセミの声が朝を呼び、
秋は虫達の眠りと共に夜が空け、冬の朝は街の音共にやって来ます。

そんなわけで。
昨日は明るい時間に活動できる幸せをひしひしと感じる一日でありました。

青々とした若葉を目にしたワタシが、関口由紀さんの「若葉みどり色」を聞きながら
帰宅したことは言うまでもありません(笑)。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

と、久々に由紀さんの名前をお借りしたら、彼女に非常事態が発生していました。

なんと、右足首骨折とのこと!

一日も早い回復をお祈りしております。( ̄人 ̄)

2008年4月18日 (金)

戸惑うばかり(BlogPet)

にゃん太郎の「戸惑うばかり」のまねしてかいてみるね

どうも。
いや。
途方に暮れる休日を過ごしている男・にゃん太郎です。

*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。

戸惑うばかり

どうも。
途方に暮れる休日を過ごしている男・にゃん太郎です。

いや。
今週は新・夜勤になったため、基本的に15時頃に出社する日々な訳です。
しかし、一週間この仕事をやり続けると法に抵触する部分が多々あると共に、
慣れない時間帯で大変だろうという所長の取り計らいもあって、今日は半ば強制的に
休みになったのです。

まあ、休ませていただけたことは体調面を考えるとありがたいわけですが。

昨日…。

ん?

昨日か??

日付が変わっているので、正確には一昨日ですか???

…。

とにかく。
ワタシにとっての昨日(16日分)の仕事を終えて帰宅したのが今朝(17日)7時過ぎ。
布団に入ったのは8時半過ぎでした。
で、14時に起きまして。
とりあえず軽くウダウダしたら早16時前。

少々大げさに言えば、通常のワタシの生活リズムなら、そろそろ寝る準備をする時間と
言っても言い過ぎではありません。

が。
休み明けも夜勤のため、出勤は18日の14時頃。

こんな時間(17日の16時)に間違って寝てしまったら、大変なことになります。

しかし

明日は仕事だ

と思うと、傾いていく太陽を見ているうちにどんどんと不安になってきました。

オレは本当に起きていて大丈夫なのか…???

いや、わかってますよ。
起きていても大丈夫どころか、むしろ起きていないとマズイというこは。

ですから、とりあえず何かしようと思ったのですが

これから暗くなる

と思うだけで、何をして良いのかわからなくなるわけです。

ワタシの感覚では、掃除や洗濯などの家事は午前中にやるもの。
ですから、なんとなくそれらをやる気にはなれず…。

とりあえず時間潰しも兼ねて散髪へ。

そしてさらに。

必殺パチンコ。

そこで台が壊れたのかと思うほど連チャンしまして。
おかげさまで、ザックザック勝たせていただきました。

ですからホクホクのワクワクなわけですが…。

0時を回った今、その喜びを消し去るほどの手持ち無沙汰感。

   あと何時間も

      どうやって時間を潰したら良いのか

                    まったくわからん!!

…。

気象予報士の勉強をすれば良いのもわかっているのですが、
どうもそういう雰囲気ではないというか、そういう気になりません。

普段からテレビを見ないワタシは、テレビを見て時間を潰す方法もわかりません。

うう…。

どうしましょう。

なにかブログにするネタは…。

あ。
そういえば。

月曜の22時過ぎに、茨城の那珂川沿いで荷下ろしをしていましたら、
遠くから油の切れた自転車が何台か走ってくるような音がしたのですよ。

しかし、自転車なんぞが走っているはずは無い場所なのです。
そこは。

で、その音が近付いてくると、どうやら上空から聞こえてくるようだったのです。

はて?

と思って、キレイな半月が輝く空を見上げると…。

なんと闇の中を白鳥の群れが北に向かって飛んで行きました。

そう。
自転車の音は、白鳥達の掛け声だったのです。

10羽くらいだったと思うのですが。

なんかですね。
もの凄く感動的でした。

ホントに、真っ暗な空なんですよ。

そんな中、みんなで声を掛け合いながら一心不乱に北を目指す彼等。

上手く言えないのですが、人間はなんてっちぽっけなんだろう。

そんなことを思いました。

…。

と。

ちょっといい話(?)を書いてみたところで、もう3時くらいになったかな…?

…。

まだ1時前じゃん!  がー( ̄ロ ̄lll)ーん

2008年4月17日 (木)

あさり

あさり
どうも。
本日お休みの男・にゃん太郎です。

とりあえず14時半に起きまして、床屋と食事に行って参りました。

写真はピッペンさんおすすめの、CoCo壱番屋の「あさりカレー」。
トッピングでウインナーを入れてみました。

あさり独特の歯ごたえが、なんとも不思議でした。

2008年4月15日 (火)

負の連鎖

負の連鎖
どうも。
ただいま16時30分。
積み場で時間を持て余している男・にゃん太郎です。

いま、一回目の積み込みに入ったのですが。
ワタシがこれから向かうお店に、別の車がもう一台今から行くことが発覚。

その車はすでに積み始めているのですが、ワタシの車よりも大きいため、積み込み時間もワタシより時間がかかります。
しかし行き先がわかっている以上、仮にワタシが先に積み終わったとしても先にお店に向かうわけにも行かず…。

もちろんその車が荷下ろしをしている間はワタシは荷下ろしができません。
ですからその車の荷下ろし時間の約50分は、黙って待つしかありません。

昨日は最後の納品先は車庫のすぐそばの予定だったのですが、なぜか野田市に変更になるという事態になりました。

この時間帯の仕事がどうにもいやなワタシの「いやいや波動」が、負の連鎖を引き起こしているのでしょうか?

…。
グチっぽくてスミマセン。

2008年4月14日 (月)

憂鬱と不安

どうも。
昨日の伊吹唯さんの余韻を引きずっている男・にゃん太郎です。

さて。
今日は仕事のお話です。

実はいま、会社としてもワタシとしても困ったことが発生しています。

実は暫定税率に伴うガソリン値下げとは全く関係の無いところで勤務体系、
特に「夜間乗務」が大きく変わったのです。

今までも「夜間乗務」というものがあったのですが、従来の「夜間」は
24時間稼動している車を前半と後半に分けて二人で乗る際の後半の乗務の
ことだったのです。
我が社ではこの24時間稼動の車を「シフト車」と呼んでいました。

で。
実は今月(正確には先週半ば)からこの「シフト車」が無くなりまして、代わりに
その車で夜間のみを走ることになりました。

これに伴い「困ったこと」が発生したのです。

まず、会社的に困ったこと。

今まではシフト車2台+昼間だけ動く車6台で、延べ人数が10人必要でした。
しかし、今月からはシフト車が無くなったために、必要なのは延べ8人。

いままで述べ一日10人体制で動いてきた我が社は、日々二人の人員が余るのです。
しかもわずか12人の乗務員の中で、です。

それゆえに一人ずつの稼動日数は減少し、歩合給の割合がが多い我が社の
給料体系から考えると、月々の給料が激減すると思われます。

次は個人的に困ること。

それは「夜間」と言われる勤務時間帯の変更。

今までは14時くらいに車庫を出て1時前後に車庫に戻っていたのですが、
今月からの「夜間」は15時出勤で車庫に戻るのは翌朝の6時半前後。

昼夜完全に逆転の生活です。

ワタシ。
昼夜完全逆転がイヤだったから、タンクローリーの仕事を選んだのですが。

自慢ではありませんが、こういう生活パターンを送ったことは今までの人生で
一日たりともありません。

ですからこういう生活を一週間連続で行うことへの強烈な不安があります。

そしてそれが三ヶ月のうちに二週間巡ってくると思うと憂鬱でなりません。

皆さんを脅かすつもりはありませんがね。

我ながら大きな事故を起こさなければ良いのですが…。

そんなわけで。
この記事は13日の23時過ぎに書いています。
公開はタイマーセットで、14日の21時。

公開される頃は水戸に向かって走っている頃です。

イヤでも何でも仕事は仕事。

安全運転で頑張ります。

2008年4月13日 (日)

路上ライヴ、三度目

どうも。
本日の桜花賞の結果に開いた口がふさがらない男・にゃん太郎です。

幸四郎君、GⅠレースでは二度と君を買うことはないでしょう。

さて。
そんなショックを引きずりながら。
今日も行って来ました。

   伊 吹 唯 さ ん の 路 上 ラ イ ヴ !

昨日・今日と千葉に来てくれていたのです。
彼女が。

ワタシ自身、三度目となる唯さんの路上ライヴ。
ライヴそのものは16時からでしたが、ワタシが到着したのは17時半。
場所は京成千葉駅前だったのですが、すっかり春気分のカッコウで出かけたワタシは
季節外れの寒さに耐えながらの参戦となりました。

そんな中ワタシが到着して間もなく、唯さんがレジ袋のようなものをぶら下げて
聴衆に何かを配りだしました。
何かのチラシかと思ったのですが、差し出されてビックリ!

20080413174121 配られたのはこちら。

思わず

え?

唯さんが使ってくださいよ。

と言ったのですが

 

まだまだたくさんありますから、使って下さい。

と。

この心遣い。

にゃん太郎37歳・オッサン。
思わず胸キュンでした。

せっかく頂いたので早速カイロをモミモミ。

伊吹唯さん、ありがとうございました。 m(_ _)m

で。
今回は「ちょっと元気が無い友人へのプレゼント用に、唯さんのCDを入手する」という
計画があったのですが、今回でワタシも三回目。
様子もわかってきましたので、まずは彼女の曲を堪能させてもらおうと
しばらくはおとなしく、そしてじっくりと唯さんの声を聞かせてもらいました。

果てしなく透明で、清潔感漂う歌声。
楽しげな、そして時には切なげな表情で歌う彼女。

路上ライヴという形でそこに存在している「伊吹唯」という人を見ていると、
本当に「天使」という表現がピッタリだと思います。
(一ファンの戯言かもしれませが)

やがて自分の中で一段落が付いたので、CDを分けていただくことにしました。

とりあえず友人用と、今日のライヴ代金がてら自分用にと

二枚お願いできますか?

と、スタッフさんに。

その間も唯さんは、別のお客さんにサインなどをされていました。

やがて

唯さん) お待たせしました!

ワタシ) いえいえ。
      カイロを頂きまして、あいがとうございました。

唯さん) キリ番でですよ!!

ワタシ) ええ!
      ホントですか!? (°〇°;)

たしかに。
ワタシが到着した時には、目標の7000枚に対して3893枚(だったと思う)。
虎視眈々と狙っていれば、たしかに3900というキリが狙える数でした。

しかしワタシはそんなことはまったく頭に無く、

そんな男がキリ番を貰ってしまって良いのか??

という戸惑いが…。

そんな混乱した思考回路の中。

自分用のCDにキリを打ってもらうこともできた当然わけですが、
ここは元気の無い友人に少しでも明るい気持ちになって貰えればと思い
3900のキリ番CDには友人の名前を入れてもらいました。

その3900記念の記事は唯さんのブログにも紹介されていますが、

Img_1905_5  

その場で常連さん達(と思われる)が行った

記念撮影的なものに乗じて撮った

写真を載せてしまいます。

…。

しかし唯さん。

何故ゼロの表情が悲しげ(笑)?

 

Img_1908_2  
こちらは3900のキリ番CD。

普段は付いていない

!!マークが付いています。

ちなみに今日は71枚。

トータル3940までいったそうです。

 
ちょっと話が逸れましたね。
話を元に戻しましょう。

CD購入後もワタシはずっと聞かせてもらっていたのですが、途中で警官が登場。
詳しい会話の内容は聞こえませんでしたが、立ち退きを要請されていることは
想像するに難くありませんでした。

そんななか、唯さんの声が聞こえてきました。

もう片付けようと思っていたところです。

もちろん咄嗟に出た、事実ではない言葉でしょう。

警官が立ち去ってからの唯さん。
自分でも咄嗟出た言葉がおかしかったのか

そんなわけで、移動しなければいけなくなってしまいました。

その場にい常連さん達、爆笑。

こんなことは日常茶飯事なのでしょうね、路上をやっていれば。

ですからワタシもそのことには驚かなかったのですが、この後の出来事にはビックリ。

移動がきまった途端に常連さん達が唯さんの傍に集合し、機材や道具の撤収作業を
開始したのです。
それがまた実に手際良く、まるで誰が何を運ぶかを決めてあるよう。
抜群のチームワークでした。

ああいう方達に支えられているということは、唯さんご自身も嬉しいでしょうねえ。

その後は前回千葉で路上ライヴをした場所へと移動されまして、それに伴い
ワタシも移動したのですが、気付けば時は19時過ぎ。
気温は益々低くなり、春の装いで参加したワタシにはもはや限界。

最後まで聞きたかったのですが、19時20分に退却を余儀無くされました。

最後までいられなかったことは本当に残念ですが、ワタシ自身はとても満足のいく
路上ライヴ、一日の締めくくりとなりました。

ちなみに…。

キリ番を頂いたCD「星に願いを ~あなたは空を見上げてますか?~」は
シングル扱いですが、5曲+2局の7曲入り。
このCDはもはやシングルの域を超えており、ミニアルバムと言えると思います。

これはワタシ個人の感想ですが、大変完成度が高い作品だと思います。

音楽好きの方にはぜひ聞いていただきたい一枚です。

伊吹唯さんは武道館でのライヴを目標に、いまは路上で頑張っています。

彼女はもちろんのこと、大きな目標に向かって一所懸命に頑張る人の姿は
本当に美しいと思いますし、心からのエールを送りたくなります。

伊吹唯さん。
今のあなたは、眩しいくらいに美しいです。
どうか大きな目標に向かって、迷わずに頑張って下さい。

形ある応援はなかなかできませんが、心の中ではいつも応援しています。

そして。

あなたが18時前に下さったカイロは、23時を迎える今でもホカホカです(笑)。

。。。。。。。。。。。。。。

本日もいつもの焼き鳥屋で「反省会」を開催したのですが、我が家の隣に住む
ご一家が狭い店内に一緒にいらっしゃいました。

先様が気付いていたか田舎はわかりませんが、居心地が悪かったので
生ビール一杯で早々に退却いたいました。

2008年4月11日 (金)

赤信号(BlogPet)

にゃん太郎の「赤信号」のまねしてかいてみるね

どうも。

*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。

2008年4月10日 (木)

赤信号

どうも。
ようやく暖房器具をしまった男・にゃん太郎です。

さて。
春の交通安全運動真っ只中。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

以前何度か「事故を起こしにくい運転のしかた」をご紹介をしましたので、
もはや安全運転ネタは無くなりました。
そんなわけで、今日は普段から納得のいかない交通マナー(?)について
物申したいと思います。

と言っても、運転についてではなく、歩行者の赤信号のマナー(?)。

皆さんご承知のように、赤信号は「止まれ」。
車が来ようが来なかろうが、歩行者も道路の横断をしてはいけません。

では、ここで質問です。

歩行者信号が赤の時には

     絶対に横断歩道を渡らないという人

                       手ぇ挙げて!!

…。

はい。

挙手した方は、かなり少ないと思います。

お前はどうなんだ?

という声が聞こえてきそうですね。

偉ぶるつもりはありませんが、ワタシは赤なら渡りません。
ええ、一人の時は絶対に。

ワタシがこうなったのには、きっかけがありました。

あれはもう10年位前。
以前勤務していた会社の新入社員(♀)と歩いていた時のことでした。
歩行者信号は赤でしたが、周囲には車は全く走っていなかったで

ワタシ) 渡ろうか。

後 輩) …。
      にゃん太郎さーん。
     
信号を待つくらいの余裕を持った男の人の方が、カッコイイですよ。

ワ) …ハイ。

なんか、頭をガーンと殴られたような気分になったのです。その時に。
カッコ良かろうが悪かろうが、そんなことはどうでも良かったのですが、
なんだか無性に恥ずかしくなったのです。

それ以来、一人で歩いている時には車が一台も来なかろうが、
周りの人がみんな渡っていこうが、夜中で自分一人ぽっちしか居なかろうが…。
絶対に赤信号では渡っていません。

だからと言って、皆さんにワタシの考え方を押し付けるつもりはありません。
急いでいる人、状況的に青になるまでなっている必要がないと考える人、
人の考え方は様々ですし、ワタシ自身も

確実に安全な状況なら渡っても良いのではないか?

と思うところはあります。

が、しかし!

ここからが今日の本題です。

え~。
ワタクシ、確実に安全な状況でも

お前ら、絶対に許せ~ん! (` 曲 ´メ)怒怒怒

と思う人達がいます。

それは

① 小さな子供を連れて、赤信号で横断する親。

② 小さな子供が待っているのに、その目の前を赤信号で横断する大人。

これですね。
絶対良くないと思いますよ、ワタシは。

こういう大人達がいるから、子供達は善悪の判断ができなくなるのだと
思うのはワタシだけでしょうか?

何を大げさな…。 (~。~;)

と思う方もたくさんいらっしゃることでしょう。

しかし、変わり者と言われようが、頑固ジジイと言われようが、許せないものは
許せないのです!!

ふぅ…。

少々熱くなりすぎてしまいしました。

大人の皆さん。

公共の場での身の振る舞いは、自分一人だけの問題ではありませんからね。

自分の行動が、その場にいる人達に影響を与えているということを忘れずに、
恥ずかしくない、責任ある行動をとりましょうね。

と、自分にも言い聞かせてみたりするワタシなのでした。

2008年4月 6日 (日)

珍客

どうも。
春の陽気ですっかり気が緩んでいる男・にゃん太郎です。

さて。
一人内勤で、まったりと過ごしていた本日の14時半頃のお話。

「トン」と控え室の扉を叩くような音が聞こえたので、奥の事務所からそちらを
覗いてみました。
しかし、控え室の扉の透きガラスの向こうに人影は無く、目に映るのは駐車場に
降り注ぐ春の日差しばかり。

ワタシはその日差しに誘われるように扉に近づき、ガラス越しに外を眺めました。

いい天気だな~。 ( ̄ρ ̄)ハゥゥゥ

そんなことを思いつつなんとなく扉を開けると、なにやら足元から視線を感じました。

ありゃ?
あんた、こんなトコでなにしてんの?

そこにはなんと、目を白黒させて口を半開きにしている一羽のスズメが。

ははーん、犯人は君か…。

どうやらさっきの物音はスズメが扉にぶつかった音だったようです。

さすがに触れることはできないかな…?

と思いましたが、腰をかがめソッと手を伸ばすと、彼を掌に包むことができました。

おお…。
温か~い!! (≧∇≦)

この瞬間、ワタシのテンションは一気に上がりました。

そのわけは、命の温かさに純粋に感動したこと。
そしてもう一つには、生まれて初めてスズメに触れることができたこと。

皆さんご承知のように、スズメは人間の最もそばにいる鳥の一つです。

が。
捕まえることはもちろん、なかなか触れることはできません。

 37歳にゃん太郎

    ついにスズメに触れることができました~!!

そう叫びたい気分でした。

このまま鳥かごに入れてしまおうか…。

とも思いましたが、さすがにそれは可哀相です。

名残惜しかったものの、しかたなくワタシは彼を解放すべく、そっと手を開きました。

ところが。
彼が受けたダメージは思いのほか大きかったようで、飛び立つ気配がありません。

こりゃ、写真撮れそうだな。

ワタシは携帯電話を手にするべく、手のひらに彼を乗せたまま事務所の中へと
引き返しました。
いま思えば、室内で彼が飛び立たなくて良かったです(笑)。

そして撮影した写真が

20080406142048

 
こちら。

 
なかなかかわいいでしょう?

 
後ろの景色が、またのどかですね。

 
写真撮影後、ソッと芝生の上に放してあげようとすると、彼はワタシの手のひらに
「お礼」を残して飛び去っていきました。

そのお礼もまた、温かな物でした(笑)。

春の陽気に気持ちが緩んでいるのは、人間だけではないのかもしれませんね。

2008年4月 4日 (金)

またですか…

どうも。
今月に入ってまだ一日しか働いていない男・にゃん太郎です。

さて。
その唯一仕事をした日に、驚かされる話を聞きました。

その日は内勤だったのですが…。

所 長) 腹減ったなあ。

ワタシ) 減りましたね。

所) にゃん太郎君、今日は昼飯どうすんの?

ワ) どうするも何も、いつも通りにいつものコンビニで弁当買ってきますけど?

所) あ、あの店はもう使えないよ。

ワ) は?
   いい弁当が無いってことですか?

所) そういう使えないじゃなくて、もう使えないってこと。

ワ) は???

所) もう無くなった。

ワ) え…。
   潰れちゃったんですか!?

所) いや。この前燃えた。

ワ) へ?

所) 火事。

ワ) はいぃ!?
   火事ですか!!??

…。

   フ ァ イ ヤ ー ! ! !  (( `◇)<炎炎炎炎

って。
少々不謹慎ですがね。

ま。
幸い負傷者などは出なかったようなので、OKってことで。

まじめな話をさせていただけば、相当困るんですが。
ホントに。

このコンビニには内勤の時の昼食だけでなく、乗務の時にも会社を出てすぐに
立ち寄っていましたので。

それにしても…。
以前会社の隣にあったコンビニ、自宅すぐそばのコンビニ、ラーメン屋に続いて
またしてもワタシの御用達の店が閉店。
しかも今回はこんな無くなり方。
ちょっと信じられません。

ワタシは真の疫病神かもしれませんね。

我ながら恐ろしくなります。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

Img_1843  

 
本文とは全く関係ありませんが。

 
ふらっと熱海に行ってきました。

 

 

 
Img_1864  

 
ちょうど満開を迎えていまして

 
片道三時間の良い花見でした。

 

  

  
Img_1872  

 
初めて知ったのですが、

 
熱海城なるものがありまして。 

 

 

 
Img_1877  

思わぬ観光となりました。

 
あ。

 
もちろん。

 

熱海秘宝館にも行って来ました(笑)。

2008年4月 3日 (木)

歳か世代か血統か(BlogPet)

にゃん太郎の「歳か世代か血統か」のまねしてかいてみるね

どうも。
さて!
10日ほど...

*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。

2008年4月 1日 (火)

歳か世代か血統か

どうも。
四月に入っても相変わらずグダグダの男・にゃん太郎です。

さて。
10日ほど前に我が社のコピー&ファクシミリの機械が新しい物に変わりました。

しかし。
事務経験のある方はお分かりになると思うのですが、O.A機器が新しくなると
操作の方法が変わってしまい不自由というか、使いにくい日々が続きます。
ワタシは先週、まさにそんな日々を過ごしていました。

慣れるまでにはもう少し時間がかかりそうです。

それはさておき、今日のお話はそんな不自由とはまったく別のことでして。

20080327045812まずはこちら。

はい。

平成20年3月21日です。

先にお話した新しいO.A機器の

購入日なわけですが、このシールが

機器の側面に貼られています。

2月に50歳を迎えた我が所長は、以前からこう、やたらと購入日を書き込む癖が
あるのです。

ある日の所長とワタシの会話。

ワタシ) 所長、何のために日付を入れるのですか?

所 長) なんかあった時、いつ買ったか分からないと困るだろう?

ワ) 「なんか」とは…?

所) 「なんか」だよ。

ワ) …。
   困りますか…?

所) 困るだろう??

ワ) はぁ…。

まあ良いのです。
別にワタシが迷惑を蒙るわけではないので。

で。
写真にした日付のシールなのですが、実は今回、初めは見当たらなかったのです。

ワ) 所長、今回は日付入れないんですか? (^m^ )クスッ

所) あ?入ってんだろ?
   入れてたぞ?

ワ) …は?
   「入れてた」とは??

所) 横の見えにくい所に貼ってたぞ。
   A(仮称)が。

探してみると、確かに見えにくい場所に貼ってありました。

ワ) あの、所長ではなくAさんが貼ったんスか??

所) ああ。(あっさり)

…。

なぜだ? ( ̄~ ̄;)??

なぜなんだ?? (@_@;)??
 

Aさんは現在42歳。

人は40歳を超えると、やたらと日付をいれたくなるものなのでしょうか?

それとも、Aさんよりも上の方達は「そういう世代の方」なのでしょうか?

それとも血筋?
もちろん、所長とAさんは他人ですが…。

今日に至るまでワタシは「購入したものに日付を書いておこうと」思ったことは
ないのですが、あと5年もすると無性にそんな気分になるのでしょうか?

やはり、歳を重ねないと分からない感情があるのでしょうか?

う~ん。
生きるって、人生って奥深い…。

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »