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2008年5月28日 (水)

ひまわり日記 2

どうも。
向かいのパチンコ屋の駐車場にひまわりの芽を確認しニンマリの男・にゃん太郎です。
しかも、かなり大きく育ってました。 ( ̄m ̄*)うしし

さて。

Img_2082 こちら社内部隊。

葉っぱがヒマワリらしい形になってきまして

三段目(?)の葉っぱも顔を覗かせています。

毎日毎日目を見張るほどの生長をしていまして

近くによって耳を澄ますと、

この子の息遣いが聞こえてくるような感じが

します。

 
Img_2079 続いて芝生部隊。

社内部隊に比べると、日当たりも土壌も

良いと思われるのですが、意外にも

こちらの方が生長が遅いです。

それでも三段目の葉っぱが顔を出しています。

実は芝生に蒔いた種が次々に芽を出しまして、

このままだと2mくらいの間隔で5本。

少し離れて1本で、合計7本の2m近いヒマワリが花開くことに。

…。

……。

他人様の土地なのに、少しやりすぎたかも…。 (((^^;)

Img_2084 そしてこちら。

ミニヒマワリ部隊。

最初は感じなかったのですが、

種の間隔が狭かったかもしれませんね。

葉っぱが増えてきたら、

少し窮屈な感じに見えます。

でも元気一杯です。

 
植物の生長を真剣に観察するのは、小学校の理科の実験以来だと思うのですが

生きる力って凄いな

と、素直に感動します。

「日差しはじけ 草の穂は伸び 蔓は伸び…」な感じです。
(伊藤海彦「のびる」より)

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コメント

ジョニーさん>
こんにちは!
ワタクシ、ゴキブリと毛虫が大の苦手でして…。
特にあの、立派なゴキブリは考えただけでもゾッとします。あの触角の動き、何とかならんのでしょうか…。

ふじのはなさん>
こんにちは!
蒔いてくださいよ~、向かいの土手に(笑)。
ワタシの場合、この種蒔きのおかげで平凡だった日常に楽しみができて、なんとなく明るい気分になれました。
しかし一つ気がかりなことが。いま向かいのパチンコ屋に偵察に行ったら、なんだか芽がなくなっているような…。

おはようございます
ニャン太郎さん そしてふじの花さま
ジョニーの憧れの君からお言葉を頂きまして
うへへ~~~ぃだ♪
ニャン太郎さんこの場を少しお借りします
そうでしょうとも=オバサンっていわせないでしょうとも!
(姫!)と呼ばせなければいけませんとも!
会社でも同僚に甥が生まれまして、甥姪の成長記録っていうんでしょうか。
お互いにいかに うちの甥と姪がすくすくと健やかに育っているかということを、報告しあってますだ
人見知りはどうだ とか ハイハイはどうだとか
そういや、小学生の甥に、質問された友人は、
(みいちゃんて、大人なの?子供なの?)と・・・・
ちなみに、みいちゃんなる友人は、
40歳なんですが、
これを聞いた同僚たちは、人間哲学にのっとった質問じゃないか~とドヨメキがあったんですなぁ~
深すぎる・・・・
と思ったジョニーでした
ヒマワリも人間も成長しているのに、
一年かかってなにか成長があるのだろか・・と
おもわず口走るジョニーに同僚達は
それは禁句じゃ と あわてて口に指をあてる連中が・・・
怖いことは考えないようにしよう・・

今日は雨でしてヒマワリにはちょうどいい暑さシノギになったのかなぁと思うのでした~

にゃん太郎さん、おはようございます!
ひそかに(笑)「ひまわり」の成長を楽しみにしてる私です(^-^)!
(私の実家は川の近くなので、私も土手沿いに何か種をまいてみようかしら…(#^.^#)。)

ジョニーさん、おはようございます!(にゃん太郎さん、この場を勝手にお借りしてすみませんm(__)m)
私にも小学三年生と幼稚園(年中さん)の甥と幼稚園(年少さん)の姪がおります。初めて甥が生まれた時は なんともいえない愛おしさを感じた私です。明らかに友達の子供を可愛いと思った感情とは違っだ血の繋がり゙みたいなものを強く感じました。不思議なものですね…
(ちなみに甥や姪にば〇〇〇ちゃんと名前で呼んでもらい、決しでオバさん゛とは呼ばせません((^^:;))

ジョニーです
あの~ワタクシことですが、姪が1歳4ケ月でして、最近歩くようになってるんですが、イチゴのヘタをジョニーの見よう見まねで取るんです・・
それまで、ヘタごと口にいれていたんですが、やってみなさいといいましてね、そうしたら、ヘタとるんですよ。さらいいえば、イチゴのヘタの部分のでっぱりのようなクキは引っ張っても引っ張っても、あの小さな指ではとれませんで、ジョニーが、うむ これは大人の指の力が必要なのだと手伝ってやりましてねぇ。
そうか イチゴはこの緑の部分をとるのだな。そしてクキの部分は大人に助けてもらうのがよいのだなと姪は理解したようなんですよね。
ちなみに、姪はタカイタカイをしますと、一回目は、大喜びなのですが、連続2回目は、大喜びしながら、微妙にしがみついているのですな。
自分で調整しながら、大人への気遣いもあるわけですなぁ。さらにいえば、庭に咲いている花をブチッと切りましてなぁ。あ・・・咲いている花を取ってはいか~~んとジョニーがいう時間もなく、それを、姪がジョニーに(はい♪)とくださるんですなぁ~天使だ・・・
しかも、花は、切り取ってもよさそうな、少し老いぼれた花だったんですなぁ~。1歳4ケ月にして、そこんところをちゃんと見てるですなぁ。
それからインコですが、垂直降下ができなかったときに、ジョニーは教えましてねぇ。だんだん降りてこさせるように指導しましてねぇ。手の上に乗っごらんと。
それを少しずつ長い距離に伸ばしていきましたら、すぐにそのコツを理解しましてなぁ。あと、べつの子ですが、肩にのせて庭にたたずんでいましたら、庭にトカゲがいたんですよ。そのトカゲをみたとたんに、インコは私の顔をすぐさまみましてなぁ。あれは何だ・・と問うんですよねぇ。で うむ あれは我が家の庭の主サマだよと説明しましたら、そうなんだ~と。
ちなみに、なんでも初めての食べ物は、ジョニーが食べるのをみてから食べたというインコたちでした
ちなみにジョニーはゴキブリとかくれんぼをしたことがありますが、ゴキブリは本当にかわいらしい隠れ方をするんですよね~知ってます?
ここにいるのはわかってるんだ~とこっそり覗き込むじゃないですか。すると
そそそ~~と足だけす~~っとひっこめるんですよ
で 小さな子供のようにじ~~っとしている
あれじゃ~殺せません
いいよいいよ とにかくジョニーの目の届かないところにいてくれれば。お互いサマだからな。と。
話したら通じたらしくて、ジョニーは最近ゴキブリを目にしないのは、やつが帰って仲間にそういったのかもしれません。
それはそうと、いま、部屋にも庭にも植物がいますが、まぁ、いいものです。
調子が悪いと、呼ぶんですなぁ。
会社の裏口に、日陰になっているところに、どうみてもお義理で植えられた樹木が、等間隔に生えていますが、
一生こんなところで、日陰でしかも、貝殻虫なんかをくっつけながら生きているのはつらいだろうと思うですが、カイガラムシなんて、気迫でふるい落とせよ=というかんじでよくおはよ~なんていっております
するってぇと、なんていうか、樹木っていうのは、雰囲気で、返してきますなぁ。
言葉というものはないですが、なんていうか、言葉ではにものを必死に伝えようとしているという感じがるわけですよ~
なので、なにということをしてるわけじゃないですが、裏口入社をするジョニーはときどき
こうして話しかけるのを日課にしておりますだ
どうして地球の生き物というのは、こうも、豊かな心というのをもっているのだろうなぁと奇妙にも不思議な気がしますよ
カラスとゴミ捨て場でにらみ合いをしたことがあるジョニーより

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