ご訪問ありがとうございます!


最近のトラックバック

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »

2008年12月

2008年12月31日 (水)

08年大晦日

どうも。
大晦日という実感がまったく無い男・にゃん太郎です。

さて。
皆様いかがお過ごしでしょうか?

毎年のコトながら、ワタシは通常通り仕事です。

この一年、色々なことがありましたが、総じて良い年となりました。

これもひとえに、ワタシを取り巻いてくださっている全ての方々のお陰です。

この場を借りまして、感謝申し上げます。

そして、この一年間ワタシのブログを覗いて下さったあなた様。

本当にありがとうございます。

来年もまたボチボチと更新させていただくつもりですので、どうぞよろしくお願いします。

ワタシに関わる全ての方々に素晴らしい年がやって来るようお祈りしながら、
今年最後の記事とさせて頂きます。

それでは皆様、良いお年をお迎え下さい!

2008年12月29日 (月)

箱根駅伝へ出勤しなかった(BlogPet)

わんたろうは、箱根駅伝へ出勤しなかった。
だけど、きょうにゃん太郎は、靴擦れっぽい記念したいです。

*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。

2008年12月28日 (日)

第53回有馬記念予想

どうも。
本日三度目の登場・にゃん太郎です。

さて。
今年も年に一度の競馬予想記事を書く時期となりました。

では早速!

◎ マツリダゴッホ
○ ダイワスカーレット
▲ スクリーンヒーロー
△ アルナスライン
△ フローテーション
△ ドリームジャーニー

△まで挙げましたが、基本▲までで決まりではないかと。

マツリダゴッホとダイワスカーレットはどちらを◎にするか悩んだのですが、
ダイワスカーレットは距離面で少し割引かと考えました。
気持ちとしてはダイワスカーレットに勝って欲しいのですがね…。

いずれにしてもこの二頭が大崩れする場面は想像できません。

いまのところ馬連8・10・13BOXと、10・13固定で5・7・11への3連複流しを
検討中です。

遊び馬券としては流行語大賞の「アラフォー」をもじって、馬連の3・4・5BOX。
枠連の3・4・5BOXを検討中。

では皆さん、15時25分を待ちましょう!

キリ番近し

おや…?

あと八名様で、33,333ですね。

大当たりの方、おめでとうございます(笑)。

今年一番

今年一番
どうも。
今日も通常出勤の男・にゃん太郎です。

さて。
ただいま三時半。
こんな気温でした。

今日は有馬記念ですね〜。

2008年12月26日 (金)

意気地なし

どうも。
年末になって自己嫌悪に陥っている男・にゃん太郎です。

というのは、今日の帰路の出来事。

コンビニエンスストアーに寄って夕食を物色していると、一人の女性が入店し来ました。

少し腰の曲がった、おそらく70才過ぎと思われるこの方は、持ってきたスーパーの
袋をレジ台の上に置き、この荷物を宅配便で送りたいと言っているようでした。

店員の女性はその店のオーナー一家の奥様で、今日の集荷は終わってしまったので
発送は明日になり、到着は明後日になることを説明。
そのことをお客に確認したことは好プレーでした。

で、そんなやり取りを弁当を選びつつ背中越しに聞いていたのですが、
荷物は急ぎのようで、「どうしても明日のうちに送り先に到着しなければ困る」と女性は
訴え始めました。

そうは言われても、オーナー奥様はどうすることもできません。

すると、奥様は「宅配業者の窓口に19時までに持って行けば明日中に荷物が着く」と
女性に説明。
これも好プレーだった思います。

が、悪いことに客の女性は宅配業者の窓口がどこにあるか知りませんでした。

そのコンビニエンスストアーから宅配業者窓口までは一本道。
オーナー奥様の業者の場所の説明は的確でしたが、女性は普段から行動範囲が
狭いらしく、説明を受けても場所がわからないようでした。
しかも悪いことは重なるもので、女性は徒歩で来店中。
業者まで歩くとなると、ワタシの足でも10分近くはかかるでしょう。

時はすでに18時過ぎ。
とっぷりと日は暮れ、外は確実に今年一番と思われる身に沁みる寒さ。
こんな状況の中を知らない場所に向かって一人で歩く10分以上(お年寄りなので)は
さぞ長く感じ、心細いであろうことは容易に想像がつきます。
さらに道中は歩道の幅も狭く、黒い服装の老人がおぼつかない足取りで歩くには
少々危険な環境でもあります。

そんなこともあってか、オーナー婦人も急ぎでないなら店で預かり、明日の夕方に
発送する旨を伝え、それを勧めていました。

ここまでのお店の対応はほぼ完璧だと感じましたし、賞賛に値すると思います。

ところが。
客の女性は、どうしても明日中に届かなければ困る様子。

店側の対応にも感心しましたし、女性の困っている様子を見ていると、
何とかしてあげたいとワタシは思いました。

このお店はワタシの馴染みの店。
オーナー一家とは会話こそ交わしませんが、黙っていても弁当は温めず
割り箸をワタシに渡すことはしないという、いわば「いつもので」といったお店です。

ここでワタシが

口を挟むようですが、お困りなら業者の窓口までお送りしましょうか?

と声をかけても、おそらくオーナー奥様に怪しまれるようなことはないでしょう。

そこまで計算し、声をかけようとしたのですが…。

ほんの少し勇気が足りず、それができませんでした。

心の中に

物騒なこのご時勢、やはり怪しまれるのではないか?
怪しまれたらイヤな気分になるのはワタシだから…。

との思いがあったことは事実ですが、

怪しいと思い断るか、それとも藁をも掴む思いでワタシの車に乗るかは
客の女性本人が決めること。

そういう思いも持っていました。

ですから、やはり足りなかったのは勇気なのです。

先日の「篤姫最終回」の記事で、人の役割について偉そうに語ったワタシですが、
今日そのワタシは現場でできる「役割」を果たすことができませんでした。
いえ、果たそうという気持ちがあまりにも足りませんでした。

実は、もう20年以上も前に、似たような気持ちになったことがあります。

それは帰宅途中の満員電車の中でのこと。

ワタシのそばに乗っていた女子高生が30才前後の男性から痴漢されていました。
男性は直接手などは触れていませんでしたが、女子高生のお尻に自分の下腹部を
押し付けていたのです。

さすがに男性を直接注意する勇気は出ませんでしたが、知人のふりをして
女子高生に「よう、久しぶり」とかの声をかけてあげることはできました。
そして、そうしてあげた方が良いとも思いました。

そうすることで、痴漢犯が警戒して行動をやめるかと思ったのです。

が、その時も結局行動を起こせなかったのです。

そう、勇気が無くて。

結局、今のワタシはあの頃からまったく成長していない。
ただの意気地なしなのです。

普段は世の中を嘆いたり、他人の行動を批判するようなこと思ったり、
時にはここに書いたりしていますが、とどのつまりワタシにそんな資格は無いわけです。

何が引っかかって、勇気が出せないのかは自分でもわかりません。

わかっていることは、

   行動に移さずに後悔するよりも

          行動して後悔する方が気持ちが良い

   行動しないで後悔する時の苦い気持ちは、

                     とてつもなく苦しい

ということ。

同じ過ちを、もう繰り返さないようにしなければ。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

そんな塞いだ胸の内のワタシには

Img_3060

ベランダから見える

いつもの夜景が

やけに眩しく見えました。

奥は建設中のマンション。

 
 

Img_3056  
そしてこちら。

写真中央のローソク上のものは

遥か彼方の東京タワー。

肉眼がともっとキレイに見えます。

玄関を開けた時の景色です。

これもまた、いつかは見えなくなってしまうのでしょうか…。

2008年12月24日 (水)

08年を振り返る

どうも。
クリスマスイヴとは全く無縁な男・にゃん太郎です。

さて。
表題の件。

今年も残り一週間となり、こういう記事を書く季節となりました。

通常こういう時にはBEST10を発表するのでしょうが、極めて私的「振り返り」のため
おそらく10個もネタがないと思うので、控えめにBEST3の発表とさせていただきます。

では。

今年の重要出来事、第3位

でけでけでけでけでけ、じゃーん!

ネット仲間とご対面。(詳細はこちら

いやいや、時代の流れですね。
まさか自分がこういうことを体験するとは思ってもいませんでした。
このブログを書いていなければ有り得なかった出会いに感謝。
ピッペンさん、これからもどうぞよろしくお願いします!

続いて、第2位

でけでけでけでけでけ、じゃーん!

伊吹唯さんと出会う。

ある意味、運命の出会いだったと思います。
一月の気象予報士試験の帰路、あの時間に錦糸町駅で乗換えをしなかったら
きっと出会うことは無かったでしょう。
彼女の歌声を始めて耳にした時の感動は忘れられません。

そして、栄えある第1位

ぱんぱかぱーん、ぱんぱんぱんぱん、ぱんぱかぱーん! ( ^-^)ノ∠※PON!

レーシック手術を体験。(詳細はこちら

文句なし。
堂々の第1位ですね。

お陰様で、極めて快適な生活を送っております。
ただし、正直なところ体調の悪い日や疲れている日などに夜の照明が眩しく感じたり、
右目の視力が少し落ちていると感じる時があります。(生活に支障はありません)

手術後すぐにも書きましたが、

迷っている人は手術を受けたほうが良い

です。

見える世界も生活も、本当に一変しますので。

ということで、大きなところを発表させていただきましたが、こうやって挙げてみると
上半期の出来事ばかりでした。

で、下半期のことを思い出してみたのですが。

大きめの出来事としては、親を「ミス・サイゴン」に連れて行ったことでしょうか。
もちろん、舞台そのものの感動も大きな出来事でした。

あとは年間通しての出来事では、気象予報士の二つの学科試験に合格したこと。
まだ道半ばなので、あえてBEST3の圏外にしました。

さらに、関口由紀さんにお会いした回数。
今年は4回でした。
自分が携わる仕事を考えると、よく4回もお会いできたものだと思います。

今年も会う度に感動と元気を頂き、本当に感謝しています。

関口由紀さん、今年も一年ありがとうございました!!

そんなわけで。
当たり前ですが、一週間後は大晦日。

皆様、素敵な年末年始をお過ごし下さい。

…。

ん?

やばいな。

年賀状か書かなくちゃ…。

2008年12月22日 (月)

納得(BlogPet)

きょう、手元が納得するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。

2008年12月19日 (金)

どーなってるの?

どうも。
本日年賀状が手元に届いた男・にゃん太郎です。

さて。
いよいよ今年も残り二週間。
皆様いかがお過ごしでしょうか?

唐突ですが、ワタシは銀行の口座をいくつか持っていまして、いわゆる「貯蓄専用」の
口座を自分なりに作っています。

毎年年末になりますと

今年はいくら貯まったかな~ ( ̄▽ ̄)

と楽しみに確認するのですが、毎年ビックリしてしまいます。

そう、あまりにも貯まっていなくて。(毎年数万円ポッチ)

ワタシは毎月の貯金をカードでしているため、年に何度かまとめて記帳を
するのですが、先日も今年最後の記帳をしようと通帳を探しました。

が、これがなかなか見つかりません。

今回もまた失くしたかという不安を抱えつつ、通帳をしまっていたはずの引き出しを
引っこ抜いてひっくり返してみたら、一番奥に埋もれていました。

とりあえず一安心。

で、通帳をめくってみると

はら? (*°ρ°) 

最後の記帳は平成20年の1月。

おかしいな?
10月あたりに一度記帳した記憶が…。

よく見ると、目の前の通帳のページは最後のページ。
しかも24行中、下の14行は空欄です。

妙だなあ…。
こんな中途半端な状態で新しい通帳になんかしてくれないはずだよなあ…。

それとも何かの事情で通帳を新しくしてもらったんだったかなあ…?

そしてその通帳に記帳して、それを失くしたのかなあ…?

様々な考えが巡ったのですが、どれもいまひとつ腑に落ちません。

ただ一つわかっていることは、

   10 月 頃 に 記 帳 し た 。

という事実。

この事実と最近の自分のボケボケぶりを考えると

何らかの理由で新しく作った通帳を、その後失くした

という線が一番濃いだろうという、自分なりの結論に達しました。

となると、銀行に連絡せにゃぁ

しかし電話番号を調べてウダウダしているより、直接出向いた方が早い距離に
銀行があるので、とりあえず車に乗り込みました。

到着すると、年末ということもあってか窓口は大混雑。
案内係のオバサマも、接客中で話しかけられる感じではありません。

念のために持ってきた、「今年一月まで記帳された通帳」を握りしめたワタシが
なんとなく目をやった先には、待ち人無しのATMコーナーが。

ワタシは何かに吸い寄せられるようにフラフラとそこに向かい、
なんとなーく記帳のボタンを押して、通帳を入れてみました。

すると…。

うぃんちょー。
うぃんちょー。
うぃんちょ。

うぃんちょー。
うぃんちょー。
うぃんちょ。

機械が通帳に、なにやら書き込んでいます。

あら?
どゆこと? (ー.ー")  

さらに…。

うぃんちょー。
うぃんちょー。
うぃんちょ。

うぃんちょー。
うぃんちょー。
うぃんちょ。

おいおい、なんだこりゃ?

新しい通帳を作ったはずなのに、古いのにも記帳できんの?
となると、日付があっちの通帳こっちの通帳と飛んじゃうじゃん。

などと考えていると、機械のお姉さんの声が。

ミキニュウノ オトリヒキガアリマス。
ツウチョウヲ クリコシマスカ?

その声に釣られて画面を見ると、そこには信じられないメッセージが。

   未 記 入 分 37 件 あ り ま す 。

さ、

さ、

さ、さんじゅうななぁっ!? Σ( ̄口 ̄;;
 

辺りを揺るがすワタシの叫びに、振り込め詐欺絡みだと思ったのか、
係りの女性が飛んできました。

どうなされました!?

あ、いや、すみません…。

失礼します。

と画面を覗き込んだ案内係の女性は、冷たい視線でワタシにこう言い放ちました。

あ、通帳発行のボタンを押して下さい

ポチッとな。

で、結局。
新しい通帳が出て参りました。

銀行の方には確認しませんでしたが、どうやら…。

① 何らかの理由で通帳を新しくした
② その新しい通帳を失くした
③ 10月頃に記帳した

以上の三項目は、全てワタシの思い違い。妄想であったようです。

そう。
つまり一年間、ずーーーーーーーーーっと記帳していなかった、と。

あ、ちなみに。
取引回数が以上に多いのは誰かに悪用されたからではありません。
生活費が足りない時にこの口座から借りてきたり、余裕がある時にそこに返したりと
チョクチョク出し入れしているので。

いや~。
もう、ショックでした、今回も。

もはや、誰よりも自分が信じられません。

なんだかボケが加速度的に進んでいる気がするのですが…。

あ、そうそう。
肝心の今年の貯蓄の金額ですがね。

貯まっていたのは未記入分の取引だけで、貯蓄は僅かにマイナスでした。

にゃん太郎、38歳。

これで良いのでしょうか…(汗)。

2008年12月16日 (火)

「篤姫」最終回

どうも。
久々の革靴で靴擦れができた男・にゃん太郎です。

たった20分歩いただけのに、情けない…。

さて。
少々遅くなりましたが、ただいま大河ドラマ「篤姫」最終回を観終わりました。

終わっちゃったかぁ…

というのが率直な感想です。

なんと言うか、一年間、本当に楽しませて頂きました。

﨑あおいさんを始めとする出演者の皆さんとスタッフの皆さんには、
心からのお礼を申し上げます。

本 当 に あ り が と う ご ざ い ま し た 。

正直なところ、放送が始まる前は

こんな若い子に、大河ドラマの主役が務まるのかねぇ…

と思ったのですが、終わってみれば圧巻でしたね。

﨑さんの演技はもちろんですが、その他の全ての方々の演技、
もっと言えば、キャスティングもほぼ完璧だったと思います。

   も う 、 大 満 足 で す 。

ワタシは原作を読んでいませんが、脚本を手がけられた田淵久美子さんの
お力も当然ながら大きいのでしょうね。

近年見た大河ドラマの中では、文句無しのNo.1でした。

そんなわけで。
返す返すも宮﨑さんは素晴らしかったわけですが、ここで影のMVPを
個人的に決めたいと思います。

では、勝手ながら…。

助演男優賞:原田泰三氏
西郷と大久保で難しいのですがね…。
良い意味で見事に裏切ってくれた大久保役で。

助演女優賞:稲森いずみ氏
女優賞候補は、幾島・重野・お近・小の島・広川・しの…。
と挙げ出せばキリがないのですが、個人的に稲森さんが好きなことと、
これからの更なる活躍を期待してということで。

演技賞男性:高橋英樹氏
やはり格が違いますよね。
文句無しです。

演技賞女性:松坂慶子氏
これもまた、文句なし。
どんな役でもマルチにこなす松坂さんには脱帽です。

特別賞男性:的場浩司氏
暴れん坊の有馬新七を好演。

特別賞女性:佐々木すみ江氏
「この人無くして」の役どころであることはもちろんのことながら、
「女の道は一本道」、篤姫が島津家に養女として出向く際の駕籠を見送るシーンは
お見事でした。

とまあ、こんな感じですかね。

皆さん思うところがあることと思いますので、文句・イチャモン・言いがかり等は
コメントにてどうぞ(笑)。

最後に。

最終回で天璋院が言った言葉。

誰もが天命、果たすべき何かを背負って産まれてくる。

言ってみれば、「篤姫」の根底にあった主題(だとワタシは思う)なわけですが、
ワタシもそう思います。

と言うよりも、ワタシ自身、物心付いたころからずっとそう思って生きてきました。

もちろん人に限らず、この世の全ての命に対してです。

生きている価値の無い人などいない。

意味の無い命など無い。

命に大小は無い。

全ての命の重みに違いは無い。

さらに、誤解を恐れずに言わせていただくならば。

人はこの世で果たすべきことを終えた時、生涯を閉じる。

ワタシはそう思って生きています。

だからこそ、いま自分がすべきことは何か、自分ができることは何かを考え、
自分とは何かを考える。
それゆえに、日々を懸命に生きることができる。

そしてできることならば、ついに「その時」を向かえる時。

「死ぬ」のではなく、家族・友人・自分と関わってきてくれた人達に何かを伝えながら
「死んで行く」ことができたら良い。

ワタシに関わる誰かが亡くなった時に、「亡くなってしまった」ではなく
「亡くなって行かれた」と思える自分でいたいと思う、ワタシなのです。

…。

ん?

なんだか、大河ドラマから、思わぬ方向に話が行ってしまいましたね(笑)。

ま、これも一つの、哲学ですかね(笑)。

いや~、しかし。
来週から楽しみが一つ減りますなぁ…。

妻夫木氏が、これを超える楽しみを与えてくれれば良いのですが…。

2008年12月15日 (月)

散髪したかも(BlogPet)

きのう、次郎吉と箱根駅伝を試験したかも。
だけど、散髪したかもー。
それで着用しなかったー。

*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。

2008年12月13日 (土)

「風邪ですね」

どうも。
今日は一日グッタリだった男・にゃん太郎です。

と言うのも。

昨夜は20時半に床に入ったのですが、22時過ぎに気持ち悪くて目が覚めました。
なんとなーくムカムカしていて全然熟睡できずにいると、1時前に激しい腹痛が。
慌ててトイレに駆け込むと、ほぼ水。

とりあえず床に戻ってみましたが、ムカムカ度が急上昇。
そのまま起床時間の二時過ぎを迎え起き上がり、歯を磨きだすと急激な嘔吐感に
襲われて、敢え無く一口ゲ○。

そのままトイレに座りまた水。

こりゃなんか、不吉な予感がするな…。

そう思っていると、肋骨から下の腹部全体に痛みを感じ出しました。

ヤバイ、これは明らかにヤバイ感じだ…。

今日が乗務の日ならば、会社内が大騒ぎになるのを承知で当日欠勤するしか
なさそうな体調でしたが、今日は内勤。
しかもこんな日に限って、所長も内勤兼務の先輩も用事があってお休み。

ワタシが行かなければ点呼をする人がいませんし、車庫は一日もぬけの殻です。

で。
なんとか会社に辿り着いたのですが、3時からの三時間で、トイレに15回近く
駆け込むことになり、嘔吐も2回。

六時半に市販の胃薬を飲んでからは少しだけ症状が和らいだのですが、
胃の痛みに耐えられず、初めて会社を抜け出して医者に行きました。

この医者は花粉症の時期に通ったり、年に2回の健康診断に通ったりと、
言ってみれば馴染みの医者です。

土曜は午前のみの診察なので、混むであろう診察開始時間の9時は避け
11時過ぎに行ったのですが、駐車場には車がたくさん。

待たされることを覚悟して、転がり込むように医者に入ると。

な、なんじゃこの人数は~!! !!(゚ロ゚屮)屮

今まで見たことのない数の人達が、待合室にウジャウジャといました。

大繁盛…、違うか。
大盛況…、とも言わないか。
医者だから…、大混雑?

みんな調子悪いんかい…?

と思って痛むお腹をかばいつつ周りを見回すと、なにやら様子が変。
ほとんどの人達が親子連れで、しかもみんな元気なのです。

そう。
お察しの良い方ならお分かりでしょうが、大部分の人達はインフルエンザの
予防接種に来ていたのですね。

ここ最近「新型インフルエンザ」が騒がれているので、例年よりも接種者が
多いのかもしれませんね。

人生においてインフルエンザの予防接種を受けたことの無いワタシも、
今日の医者の混雑振りを目の当たりにして

今年は受けないとマズイのかな…。

と思いました。

さて。
そんな状況の中でやっと廻ってきたワタシの順番。

先 生) お、にゃん太郎さん、さっそく花粉の予防ですか?

ワタシ) い、いえ…。
      今日はカクカクシカジカでして…。

先) ほほう。
   それは風邪ですね!

…。

やっぱ、その一言なのね…。 _ノフ○ グッタリ

その一言で終わることを予想はしてましたがね、ワタシも。

そんなわけで。

3種類のお腹の薬が処方されましたとさ。

お蔭様で症状はだいぶ改善されましたが、まだ時折胃が痛みます。

明日も内勤。

今日一日何も食べていないので、体が持ちそうにありません…。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

Img_3040  
昨朝5時頃の、西に沈みかけた月。

 

車庫にできていた水溜りに映っていたので

 

撮ってみました。

 

イマイチ。 

2008年12月11日 (木)

冬っぽ

冬っぽ
どうも。
夜勤明けの休みで体内時計調整中の男・にゃん太郎です。

さて。
今日も暖かいですね。

現在11時過ぎ。
散髪を終えて、近所をプラプラ散策中です。
写真はなんとなく見上げた、今の空。

最近こんなやっつけ記事ばかりで、頻繁に出入りして下さっている方々、
申し訳ありませーん。

2008年12月10日 (水)

腹減った…

腹減った…
どうも。
散髪に行きたくてたまらない男・にゃん太郎です。

ただいま零時過ぎ。
鹿島の出荷基地で待機中です。

そそられる自動販売機があったので、パシャリ。

2008年12月 8日 (月)

夜間はやっぱり冬だよね(BlogPet)

にゃん太郎の「夜間はやっぱり冬だよね」のまねしてかいてみるね

どうも!
間もなく

*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。

2008年12月 7日 (日)

夜間はやっぱり冬だよね

どうも。
夜更かし敢行中の男・にゃん太郎です。

間もなく0時。

今日は夜間乗務の谷間の休日。

明日は17時出勤なので、早寝するわけにはいかないのです。

さて。

ワタシ、夜の乗務は嫌いではありません。

その中でも、冬の夜乗務は特に悪くありません。

寒いからイヤ

という同僚がほとんどの中、変わり者のワタシ。

でも。

冬の夜、独特の香り。

鼻の奥に染み入ってくるような、あの香りがたまりません。

空気が澄んでくるので星もキレイですし、ヘッドライトが照らすし出す暗闇も
透き通って感じます。

20081205225848  

漆黒のアスファルトに浮かぶ

 
真っ白なセンターライン。

 
20081207044139  

 

 
冷え冷えとした空気。

 

 

 
なんだか、今この時間はワタシ独りしか存在していないような気持ちになります。

時折、猛烈な睡魔に気を失うこともありますが

20081205235748_2  

 

 
あ、揃った

 

 

 
などという楽しみを見つけつつ、暗闇を走り続けます。

快感。

唯一の不満は、帰宅が日の出より遅くなることがあること。

以前も書きましたが、昼夜逆転の生活がイヤでタンクローリーに乗ることにしたのに、
気付けばこんな生活になっています。

ワタシは内勤との兼務と言うことで二ヶ月に一度しか夜の乗務は回ってきませんが、
明るくなってから寝るのはどうにも我慢ができません。

ま、するしかないのですがね。
我慢。

そんなわけで。

もう少し頑張って、4時くらいまでは起きているつもりです。

2008年12月 5日 (金)

進んで付けよう「もみじマーク」

どうも。
こちらのニュースがどうにも納得できない男・にゃん太郎です。

そのニュースとは、こちら↓(もっと知りたい方はこちら

今年6月の改正道路交通法で高齢運転者標識(もみじマーク)の表示が
75歳以上に義務化されたことに伴い来年6月から違反者に科せられる
罰則について「高齢者いじめ」との批判が高まったことを受け、警察庁は
運転手の能力に応じて表示を猶予する制度の検討を始めた。
                                                           (毎日新聞より)

大変な違和感を感じるのは、ワタシだけでなのでしょうか?

「高齢者イジメ」という批判の根拠のがわからないのであまり強くは言えませんが、
表示違反に対しての「罰金・原点」が「イジメ」の根拠のよう。

法律に違反した人が罰則を受ける。
これはどんな法律でも同じ。
法の下では、老若男女の万人が平等のはずです。

更に言わせて貰えば、先の記事に出ている「運転手の能力」というもの。
免許の更新時などに何らかのシュミレーターを使って判定するのでしょうが、
高齢になれば咄嗟の時の判断力、反応は必ず悪くなります。

何か起きるぞ…

と構えてシュミレーターに向かっている状態では、反応が良いに決まっています。

とまあ、ここまでは記事の内容についての不満なわけですが、ワタシの違和感の
根底にあるものは、

「もみじマーク」を発案した根本的な理由が忘れられているのではないか?

それを思い出せば先の記事のような議論がされるはずがない

ということ。

現在の日本の交通社会では、高齢者(70歳以上)の運転手による事故の件数が
増加しているという現実があります。
全国の年間交通事故の件数は横這いか減少の傾向にあるのに、高齢運転者に
よる事故は増加の傾向にあるのです。

国そのもの高齢化している今、これは仕方のないことなのかもしれません。
しかし、このまま手を打たなければ高齢運転者が絡む事故は増えるばかり。

そこで、高齢運転者本人が気をつけるだけでなく、周囲に高齢運転者であることを
認識してもらい注意を促すことで、なんとか事故件数に歯止めをかけようという
ことなのでしょう。(ワタシなりの解釈ですが)

実際ワタシを含めた我が社の乗務員に話を訊いてみると、このマークを付けた車の
そばを走る際には普段よりも車間距離を余分に取ったりするなどの、何らかの注意を
払っている人がほとんどのようです。

このことから、表示の意義はあるとワタシは考えます。

言い換えれば、交通事故削減に確実に繋がると思うのです。

と、なれば。
やはり罰則のある義務化をするべきでしょう。
もちろん、罰則無しでも積極的にマークを付けてくれるのが良いのでしょうが、
雨天時の点灯車両の少なさなどを見てもわかるとおり、今の日本の交通社会は
まだまだ成熟しておらず、それは無理と思われます。

少し考えれば、簡単にできる自己防衛だということがわかるはずなのですが
残念な話です。

運転前にペタっと貼るだけ。
こういう言い方はどうかとも思いますが、スピード違反を犯さないようにするよりも
全然簡単だと思うのですが…。

あ、そうそう。
これは読んで下さっている方々は、おそらく皆さん75歳未満だと思いますが、

自分には関係ない話だ

などと思うことなかれ。

道路交通法には以下のような条項があります。

    初心運転者・高齢運転者・
          肢体不自由の障害のある運転者等の保護

自動運転者は、危険防止のためやむを得ない場合を除き、初心運転者などが
規定のマーク(標識)を表示して運転している普通自動車に対して、幅寄せを
したり、必要車間距離が保てなくなるような進路変更をしてはならない。

罰則…五万円以下の罰金
違反点…1点
反則金…大型7000円 普通6000円 二輪6000円 原付5000円

ということですので、「もみじマーク」を発見したら色々な意味で気をつけましょう。

ちなみに。
「罰金」と「反則金」の違いを知りたい方はこちらをどうぞ。

2008年12月 2日 (火)

欲望と後ろめたさと

どうも。
一ヵ月後には箱根駅伝が開催されるということが信じられない男・にゃん太郎です。

さて。
前回は関口由紀さんのライヴを記事にさせて頂きました。

毎回夜のライヴに参加する際には苦悩するのですが、今回はいつもにも増して
後ろめたい気持ちがありました。

と言うのも。

くどいようですが、ワタシの通常の出勤は午前4時前後で、終業は早くても16時。
しかも16時に終わるかどうかは当日にならなければわからず、事前に当日・翌日と
連休を取っておかなければ、事実上夜のライヴに参加することは出来ません。

車庫の人員の勤務予定は前月末までに作ることになっており、それをするのは
ワタシなので、ある意味自由に自分の休みを確保できるわけではあるのですが…。

それ故に、逆に「自己都合」の休みを入れにくい気がする時があるのです。

同僚達が特定の日に休みを取りたい時には「この日、休ませてもらえる?」と
申し訳なさそうにワタシに申告してくるのです。
その背景には「用事に休みを合わせるのではなく、休みに用事を合わせろ」という
古めかしい(?)雰囲気が会社内に少々漂っているということがあります。

ましてや「連休の申告」となると、冠婚葬祭意外は許されないような
感じがあります。(と、ワタシは思う)

そんな中、ワタシは「申告」の際の申し訳なさそうな雰囲気を醸し出すことなく、
言ってみれば好きな時に、自由自在に休みが取れるわけです。

同僚達がどう思っているかはわかりませんが、そんな状況で自分が私用で休みを
取る時には、我ながらなんとなーく職権乱用のような気分になるのです。

特に夜のライヴ参加を決意して休みを取る際には、この思いが倍増します。

何故かと言えば、夜のライヴはたいてい日曜日だからです。

我が社では日曜日にもほぼ通常通りに仕事がありまして、日曜に出勤者した(する)
人がその前後の土・月に休むというのが一般的な勤務体系になっています。
故に、日・月の連休は本当に取りずらいのです。

ワタシが同僚達と同じように、担当者にお願いしないと休みが取れない立場だったら

ライヴで日・月の連休を貰うわけにはイカンよなぁ。

と、休みをあきらめる、つまりライヴをあきらめるだろうと思うわけです。

そんなことを考えると、ライヴで土・日の連休を取る際には同僚達に対して申し訳ない
ような気持ちになるのです。

ソコに加えて、今回はさらに問題がありまして。

我が業界は灯油が動き出す11月からは繁忙期になることだけでなく、
今年は11月から我が社のトラックの台数が増えたのです。
そのため、月々の一人当たりの休みが減ることになったのです。

そんな中で誕生日ライヴ開催決定以来、勤務予定表を綿密に作り上げて
きたのですが、ワタシがココで連休を取ると、どうしても誰かが7日間連続出勤
しなければならないという状況になってしまうことが判明。

7日間くらいたいしたこと無いでしょ

と思うかもしれませんが、9時~17時きっちりの仕事と違い、長い時には15時間近い
拘束もあるこの仕事。
一週間は結構辛いのです。

どうしよう…。

誰かに「生贄」になってもらって行くべきか、それともあきらめるべきか…。

勤務予定表提出期限ギリギリまで悩みに悩み抜いた挙句、結局「生贄」を捧げて
欲望を満たしたワタシ。

…。

こうやって文章にしてみると、やっぱりダメ人間のような気がしてきました。

まあ、考え方を大別すると

①他の人の休みの数を削ってまで自分の欲望を満たしているわけではないし、
  事前に休みの予定を入れているわけだから問題ない。

②他人に迷惑をかけてまで済ます用事ではない。
  (「迷惑」をかけられた人が、「迷惑」を蒙ったと思っているかは不明)

 
ということになるかと思います。

まあ、人それぞれですかね。

ちなみに、自己弁護するつもりはありませんが。
勤務予定表を管理しだしてからのワタシは

家族と趣味は大切に。
その関係はもちろんのこと、何か用事がある時には早めに言ってくれれば
可能な限り休にします。

というスタンスを貫いているつもりです。

その根底には

私生活が充実しないと、勤労意欲がわかない。

用事は人それぞれで、一つの事柄(今回はライヴ)に対する重みも人それぞれ。

との個人的な考えがあります。

…。

なんだか何を言いたいのかわからなくなってしまいましたが。

とりあえず今は、生贄になってくれた同僚(本人は生贄になったことを知らない)への
後ろめたい気持ちがありつつも、あの時間と空間を由紀さんをはじめ他のファンの
方々と共有できたことを嬉しく思う気持ちで一杯です。

由紀さんとファンの皆さん、それから生贄さんには感謝しています。

どうもありがとうございます。

2008年12月 1日 (月)

誕生日ライヴ

どうも。
なんとなくグッタリの男・にゃん太郎です。

さて。
昨日11月30日は、我が歌姫・関口由紀さんのお誕生日。

   関口由紀さん

      二十歳の(?)お誕生日

         おめでとうございます!  (^ _ ^)∠☆PAN!

以前少し書きましたが(詳細はこちらの終盤で)、昨日は関口由紀さんの
バースデーライヴが開催されることになっておりました。

で。

行って来ました、バースデーライヴ!!

まずは、昨日の曲目リストを。

①ぶたさん公園            ⑪異邦人(カバー)
②雨を歌えば              ⑫北の大地(カバー)
③夕焼けを聞かせて          ⑬素敵な二人へ
④誕生日                ⑭春夏秋冬
⑤雨上がりの唄            ⑮青春七曲り
⑥未来物語               ⑯月に叢雲 花に風
⑦思い出フィルム            ⑰道
⑧隠れ家                
⑨?(木枯らしの日)          
アンコール コスモス
⑩桜通り十文字

※「?」は曲名不明(ワタシが説明を聞き逃したのかも)
  「誕生日」の前に「花嫁になれなくて」の一部歌唱あり

です。

「異邦人」以降はギターリストの堀口さん(とおっしゃったはず)岡崎泰正さんとの
競演となりました。
いやいや、この堀口さんが優しそうな感じのイケメンさんでして、
かなりのテクニシャンでございました。ワタシが女性だったら惚れますね、確実に。

昨日はいつも入り口で渡されるアンケート以外に、封筒大の袋に入った物を
渡されました。

その袋を手にしたまま、初めて席を確保して腰を下ろしたワタシ。

ハテ、中は何かいな? ( ̄~ ̄;)? 

オープンセサミ~。

と、出て来たのは

①由紀さん直筆のお礼状

②由紀さんのポストカード状の物

③由紀さん直筆のバースデーカード

④小ーーーさなブタ君の置物

細やかな心遣いが由紀さんらしく、胸が温まりました。

そんな由紀さん。
昨日も素晴らしいステージだったことは言うまでもないのですが、
お召しになっていた真っ赤な衣装が大変お似合いで印象的でした。

また、ワタシが気に入っている「雨上がりの唄」「未来物語」「桜通り十文字」に
加えて、ワタシが由紀さんと出会った曲である「青春七曲り」を初めて…、
というか「ようやく」生で聴くことができまして感無量でした。

ワンマンライヴということもあってか、昨日の由紀さんはいつもにも増して
伸び伸びとされていたように思います。
故に、うっかり初恋の人の名前まで公表してしまったのではないかと(笑)。

さてさて。
昨日「二日酔い宣言」をしていた由紀さん。

一夜明けた体調がいかがなことか、気になるところです。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

Img_3002  

 

 

由紀さん直筆のお礼状

 

 

 

 
Img_2996  

 

 

直筆バースデーカード

 

 

 

 
Img_3000  

 

 
同行した友人が貰った

 

バースデーカード

 

 

Img_2998_2  

 

 
 
光を当てたら光りました。

 

 

 

 
まさかここにも、こぼした化粧品のキラキラが(笑)!?

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ふくはら ひろのぶ様から頂いたコメントで、前出のギターリストさんのお名前が
全然違っていたことが判明。訂正させて頂きました。
また、9曲目は「木枯らしの日」だということですので、加筆致しました。

ふくはら ひろのぶ様、ご協力誠にありがとうございました!

それにしても…。
「堀口」という苗字はどこから出てきたのでしょう?
我ながら不思議ですし、あまりの違い方に自分で爆笑してしまいました。

道のり着用しなかった(BlogPet)

にゃん太郎は、気象予報士試験みたいな外出したいなぁ。
だけど、道のり着用しなかった。

*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。

« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »