起きたらビックリ
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どうも。
明日からは夜間乗務の男・にゃん太郎です。
さて、突然ですが。
ワタシ、宮古島に友人がいます。
この友人、以前我が社で働いていた同僚でして、諸々の事情により宮古島へと転居。
今はきっと、ゆったりとした時の流れの中で暮しているものと思われます。
うらやましいです。
で。
その元同僚(仮にA氏)の下を、今の同僚(仮にB氏)が先日訪ねに行きました。
五連休を終えたB氏と会社で顔を合わせた時のこと。
これ、Aさんから。
にゃん太郎さんだけへのお土産だって。
で、こちら。
手渡された包み。
ご覧の通りの、コンビニエンスストアーの袋です。
カサカサと音を立てる紙袋は大変軽く、推定四角の箱が入っている模様。
ん?
この軽さ、この形…。
はい。
ここからが、表題の「大人の話」になります。
いいですか?
…。
男性諸氏。
写真くらいの大きさで、軽くて、四角い箱。
だいたい想像がつきますね?
では包みを開けますよ?
オープン・セサミ~!
ジャーン。
予想通りでした(笑)。
すごいですね。
どれも沖縄を象徴するもの。
しかし…。
ハ ブ は ど う な の よ 、 ハ ブ は ?
ど真ん中への、剛速球ですね(笑)。
紙袋と中身が同じ場所でのものとすれば、沖縄(宮古島)のコンビニエンスストアーでは
普通に売っているのですね、これを。
いやいや、もちろん関東でも売っていますがね。
箱がいわゆる「そのもの」の箱ですから、なんかこう、後ろめたいような雰囲気が
漂うじゃないですか?
それに比べて、この明るさ。
オープンさが素敵ですね。
さすがは南国!
ということで、Aさん。
有り難く使わせていただきます(笑)!
あ。
使う機会、あるの?
と言うのは、無しということで(笑)。
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にゃん太郎の「凄いことに違いない…」のまねしてかいてみるね
どうも!
頭が~ンとしている男・にゃん太郎ですね。
頭が~ンとしている男・にゃん太郎ですね。
頭が~ンとしている男・にゃん太郎です!!
いま...
*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。
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どうも。
頭がポワワ~ンとしている男・にゃん太郎です。
と言うのもですね。
いま、関口由紀さんのHPを覗いたら、ニューシングル発売の告知があったのです。
ま、当然嬉しかったわけなのですが。
ですがね。
その新曲「風と共に」という曲名の上に、書かれているのですよ…。
石原裕次郎 23回忌イメージソング
と。
…。
これって、凄いことなのでは…。
「最後の太陽」や「月に叢雲 花に風」がテレビ番組のエンディングに使われると知り
w(°o°)w おおっ!!
と驚き、「水鏡」が映画に使われると知り
シェー 「( ̄□ ̄;)」
とたまげたものですが、今回はあまりの驚きに
( ̄ρ ̄) ←こんな感じ。
人間、本当に驚くと、逆に驚きを表現できないものなのですね。
いや、ホントに。
これ、なんですか?
ある意味、石原裕次郎氏の名前を背負った曲ですから、由紀さん、石原軍団に
ご挨拶に行ったりするのでしょうか?
むむむ…。
なんだか大変そうですね(笑)。
とにかく。
3月28日の発売が待ち遠しいです。
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どうも。
花粉のせいか目がショボショボの男・にゃん太郎です。
…。
本人がショボイのでは?
という質問は却下します(笑)。
さて。
大上段に構えた表題。
端的に言いますと。
ワタクシ。
本日。
新 車 を 購 入 致 し ま し た ! !
車種は、今話題の(?)ホンダ・インサイト。
いわゆる、ハイブリッドカーです。
車の燃料を運ぶことを生業にしている人間がハイブリッドーカーを購入することに
我ながら複雑な思いを抱かざるを得ませんが、これからの時代はやっぱりコレでしょう。
今乗っているのは真っ青な軽自動車なのですが、特に不具合はありません。
あえて言うなら、乗り出しにサスペンションから少々異音がすることと、
窓枠などのゴム部分が多少劣化してきています。
ま、六年半も乗ればこれくらいのことは仕方ありません。
そんなわけなので、どうしても買い換える必要があったわけではないのですが、
ここ数ヶ月の間、自分なりに思うところがありました。
今年40歳リーチのワタシ。
そんなオッサンが、真っ青なフルエアロの軽自動車に乗っているのはどうなのよ?
と。
この秋に車検を通せば、次の車検時には41歳。
感じ方は人それぞれでしょうが、ワタシとしては正直「あまり年相応ではないなあ」と。
そんなことが心の片隅にある中、たまたま知ったインサイトの発売。
「ハイブリッドカー」と聞いて真っ先に思い出すのは実家の両親が乗っている
トヨタのプリウスですが、個人的にはデザインがあまり好きではありません。
そんなワタシは「ハイブリッドーカー=デザインがイマイチ」だったのですが、
インサイトのデザインはなかなかのもの。
それに加えて車両価格も189万円から。
もうですね。
デザインと価格の合わせ技一本でした。
あ、コレ欲しい!
と。
今の軽自動車に乗り出してから、本気で「欲しい」と思った車はなかったのですが、
今回は「欲しい」というよりも、瞬間「買おう」と思いました。
そう思ってから、まだ一週間足らず。
ま、ほとんど衝動買いですね。
今回最も問題となったのは、資金繰り。
貯金と言うものが「まったく」と言って良いほど無いワタシとしては、ローンを組まなければ
買える代物ではありません。
しかしローンを組めば月々の生活が圧迫されるのは当然で、それを回避するには
やはり頭金を用意することが肝要。
で。
とりあえず、今の車はいくらくらいで売れるのよ?
我ながら6年半も乗っているとは思えないほどの輝きに、走行距離がわずか
29,000kmとはいえ、所詮はほぼ7年落ちの軽自動車。
30万くらになったら御の字だよな~
と思いつつ、ガリバーさんに査定に行ったのは一昨日。
すると。
驚愕の査定額が提示されたのです。
すぐに売っていただけるならば、55万で。
ご、ごじゅうごまん~っ!Σ( ̄□ ̄;)
ええ。
来月くらいまでなら最低でも45万は確実です。
はい。
この瞬間「買おう」から「買った」の気分に変わりました。
そのままディーラさんに行ってインサイトの見積もりを作ってもらったのですが、
さすがのワタシも即決はしませんでした。
なぜならば。
くどいようですが、問題は資金繰り。
まずは日本経済よりも我が家の経済。
我が家の財政状況を鑑みると
頭金+下取り+ボーナス無しの60回で月々2万円以下の支払い=購入金額
の式が成り立たねば、購入は無理。
ま、無理は大げさでも、負担大です。
ディーラーさんのローンは金利7%の固定。
これでも計算式は成り立ちそうでしたが、とりあえずそのまま銀行へ直行し、
自動車ローンの相談を。
すると
にゃんたろう様はお給料の振込みや公庫の引き落とし、公共料金のお支払いにも
当行をご利用いただいておりますので、変動金利の3.3%からで…
さ、さんてんさんぱーせんと…!
表情には出しませんでしたが、心の中に松平健さん登場。
頭の中にはマツケンサンバ。
浮かれ気分で自宅に戻り、あとは通帳とにらめっこ。
「老後」を取るか、「今」を取るか。
基本、欲望に素直なワタシ。
夢は膨らむシャボン玉。
あとはもう、その日の夕方から今朝にかけて、車のオプション選びですよ。
で。
今朝ディーラーさんに行ったわけですが。
卑怯なワタシは、先日行ったディーラーさんに行かなかっただけでなく、
別の系列(?)のディーラーさんに行ったのですね。
しかも先日行ったディーラーさんの袋に入れたカタログを持って。
というのも、ネットなどで見ると「インサイトは値引きなし」が一般的なようで、
ディーラーさん同士で値引き合戦をさせようという作戦を立てたのです。
で。
とりあえず見積もりを作ってもらうと、諸経費抜きで「約226万円」。
そのまま「226万円」を挟んで、担当してくれた方と無言で対峙していると…
あのう、そちらの販売店さんでは値引きはなんと…?
と。
キター!! (≧∇≦)
いやあ。
実は昨日、接客してくれた営業さんが来てくれたんですよ。
で、まだ後付したいオプションもあるから考えさせてくれって言ったんですが、
「後付け全ては無理ですが、その分は精一杯するから」って言われまして。
ハッキリした金額はおっしゃらなかったんですが、多少はしてくれそうな…。
と有りもしないことを(営業さんが来てポストに名刺は入っていました)言ってみたら、
そ、そうですか…。
少しは何とかしてくれますか?
少々お待ち下さい…
と、奥に引っ込んで行かれました(笑)。
しばらくして「気の毒な担当者」さんが戻ってきまして。
馬のような瞳でワタシを見つめながら言いました。
あの、今の段階では「6万円を切らせて頂く」と言うことしか…
マ、マジッスカ~~~!! d(⌒o⌒)b
色々な情報や「人気の新車」ということで
五万は無理だろうなあ
と思っていたワタシ。
松平健さん、カモーーーン!
心の中に、今日も松平健さん登場です。
が、表情はあくまでも冷静沈着のまま
ほほう。
などと言ってみました。
後はこれに諸経費が加わるわけですが、車庫証明は自分で取りに行くので手数料無し。
納車も自分で取りに行くので費用ゼロにして、これ以上に無いスリム化を図りました。
で、その諸経費を先ほど6万円を切って頂いた金額に足してみると「約244万円」。
今日のワタシは買う気満々。
先ほども書いたように、値引きはほぼ無理と思っていましたので、正直値引きゼロでも
契約をする心づもりでした。
ですから、この6万円の値引きでポーンとハンコを押しても良かったのですが…。
これでも昔、接客業の店長をしていたワタシ。
ダメでもともと、もう一芝居打ってやろうと思いまして
う~ん。
240万ならなあ…。
と、呟いてみたり(笑)。
はっ…?
という声にならない声を発した担当者さんの顔をチラリと見たら、口が半開きでした(笑)。
「優しい」ワタシは、先日のディーラーさんの袋を手でさすりながら言いました。
240万にしてくれたら、いまハンコ押しますよ。
担当者さんの顔色が見る見る変わり、まるで腐った魚のような瞳になりました。
あ、さすがにやりすぎたか?
と思うと…。
ショ、ショウショウ オマチクダサイ…
あの。
明らかに足元がおぼつかない様子ですが…。
さすがにここからは、けっこう待たされました。
暇つぶしがてら店内をウロウロしつつ奥の様子を見てみたのですが、
明らかに暗雲垂れ込めていました(笑)。
で。
よーーーーーーーーやく戻ってきた「悲劇の担当者」さん。
蚊の鳴くような声で
では、240万で…。
と。
や、
や、
やったーーーーーっ!!! :*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:
心の中では松平健さんと真島茂樹氏が大フィーバ! (^_^)( ^_)( ^)( )(^ )(_^ )(^_^) クルクルー
対照的に、担当者さんは手が震えてました(笑)。
最終的な値引き金額は「107,020円」。
諸経費に掛かる諸々の手数料がゼロの中、この値引き金額は凄いのでは?
あ、スミマセン。
万が一、値引き金額が相場より低かったとしても、絶対にワタシに教えないで下さい!!
自分としては、もの凄ーーーく良い気分なので(笑)。
しかも、さらに良い話がありましてね。
ワタクシ恥ずかしながら知らなかったのですが。
いまの国会で
ハイブリッド車購入時の免税に関する法案
みたいなものが審議されているらしのです。
そうすると今回の購入時に掛かるはずの取得税と重量税が免税の対象になるそうで
合計153,400円の免税。
つまりワタシの支出減。
この法案。
すでに可決ほぼ決定とのことで、今回の契約はこの免税分を差し引いた金額での
契約となりましてなりましてた。
よって、今回のインサイト購入金額は最終的に
2,248,100円となりました。
と、ここまで書いてから…。
これだけ高額の買い物の金額を赤裸々に書くのはどうなの?
という疑問を持ち始めました…。
なにか不具合が出そうなことがありましたら、コメントで教えて頂けると助かります。
その際は考えて、記事を削除しますので…。
ちなみに。
色はいわゆる「ガンメタリック」。
納車はどうやら4月中旬~下旬の模様です。
諸々の事情で、今の軽自動車とは春分の日辺りにお別れすることになりそうです。
大事に乗ってきたのでかなり心が痛みますが、別れはいつか必ず来るもの。
彼が少しでも高く評価されるうちに別れることも、一つの別れ方かと…。
と、後付けの考えを披露しつつ、今回の記事をお仕舞いにしたいと思います。
…。
ワタシの老後、大丈夫なんでしょうか?
マジで………。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
業務連絡ぅ、業務連絡ぅ。
新車購入の件はしばらく会社の人には内緒にしておく予定ですう~。
お心当たりの方は、ご協力お願いします~。
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どうも。
朝から時折左目の奥に鈍い痛みを感じている男・にゃん太郎です。
さて。
関口由紀さんファンの皆様はご存知のコトと思いますが。
最近の由紀帳。
「レコーディング」や「撮影」などのキーワードが。
ということで。
近々、なんらかの音源が発売されそうですね。
シングルなのかアルバムなのかわかりませんが、「夕焼けを聞かせて」以来
約一年半ぶりの音源は、ワタシにとって「待ちに待った」音源です。
願わくば
シングル・アルバム同時発売!
ということになって欲しいのですが、さすがにそれは無理?
どちらかを選ばなければいけないなら、ワタシとしては「アルバム」希望。
となると、「雨上がりの唄」「未来物語」は絶対に入れて頂きたいところです。
HP上での発売の告知、早く出ないでしょうか~。
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どうも。
生まれて初めて睡眠中にベッドから転落した男・にゃん太郎です。
さて。
今日は久しぶりの休みです。
休日恒例の早朝散歩に行こうと5時に目覚ましで起きたワタシ。
布団に入ったまま、寝ぼけマナコで携帯電話をカチカチ。
関口由紀さんのブログ「由紀帳」をチェック。
はい。
土曜日に行われた今年初ライヴのチェックです。
お品書きを拝見し
はは~。
聴いたことない曲を歌われてるな~。
と、今回も軽く取り残された感。
で。
そのまま読み進み、画像をチェック。
携帯電話の小さな画面の片隅でVサインをしている由紀さん。
そしてその奥に、写っている女性。
スタッフの方かな?
まだ回らない頭でボンヤリと思いつつ、さらに読み進むと…
一緒に映ってらっしゃいます、メチャ可愛い女性☆
歌手の、大黒美和子さんが観にいらして下さったんです!(*≧艸≦)(上記着色部分、「由紀帳」より引用)
ん?
大黒美和子さんが観にいらして下さったんです…
大黒美和子さんが観にいらして…
大黒美和子さん…
……!!
な。
な!
ぬわにぃ~~~っっっ!! (○o◎ )
思わずベッドの上に立ち上がりましたよ、ワタシ。
え?
なぜか??
大黒美和子さんとは、以前「ユッキー卒業!」という記事でご紹介した歌手。
諸々のご事情で、今はご本名で活動されているのです。
楽しいトークに生歌コーナーと、彼女が「走れ歌謡曲」の木曜日を担当していた頃は、
本当に木曜朝3時が待ち遠しかったものです。
そんな木曜朝3時に、関口由紀さんがゲストとして登場したのは「桜通り十文字」の頃。
その日ワタシは仕事が休みだったのですが3時に起き、ベランダに出て携帯ラジオで
由紀さんと大黒さんの「由紀・裕貴トーク(当時は美和子ではなかった)」を楽しみました。
いや~。
懐かしいですなあ。
その大黒さん。
今は活動をライヴハウスに移し、元気に伸び伸びと歌われているよう。
それにしても。
打ち上げに一緒に行ってしまうくらいですからね。
ひょっとしたら関口由紀さんと大黒美和子さんが同じステージの上に…。
おお…。
そんな…。
な、なんと贅沢な…。
ワタシにとってはまさに「一粒で二度美味しい」、卒倒するほどの至極の時間…。
想像しただけで、ヨダレが…。
あ。
しかし。
そんな日が来たら嬉しくはあるけど、それはそれでチョイと困ったことになるな…?
だって、仕事だった行かれないし…。
いや、でもやはり。
いつか実現してもらいたいものですな。
そんなわけで。
ずっとほったらかしにしてあったサイドバーの「Yuki ohguro Diary 」。
「みわこのセカイ」に張り替えました。
由紀さんのライヴに行かれたこと、書かれてます。
由紀さんと大黒さん、個人的にはこれからも仲良しでいて欲しいなぁ…。
おわ!
もうこんな時間!Σ( ̄□ ̄;)
今日は早朝散歩はお休みですな…。
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どうも。
本日から本格的にマスク着用の男・にゃん太郎です。
まだ花粉の症状は出ていないのですが、念のためです。
さて。
昨日の新聞の折り込みチラシの中に…
こんなチラシが。
こちら「スーパーせんどう」(スーパー銭湯ではありません!)のチラシです。
ワタシ、これを見て思わず仰け反りました。
もう10年も経つのか!?
と。
実はこの「スーパーせんどう美しが丘店」。
ワタシが今のマンションに引っ越す前に住んでいたアパートのすぐそばにありまして、
ワタシがソコに引っ越してすぐに開店したのです。
ということは。
そう。
つまりワタシも四街道市民10周年。
…。
…?
と、思ったのですが。
どうも計算が合いませんな…。
ワタシが四街道に上陸したのは2000年の初めだったのですが…。
う~ん。
お店の戦略??
そんなわけで。
少なくともワタシは9周年(笑)。
それでも驚きますね。
もうそんなに経つのですか…。
思い返してみると…。
「トレーラーに乗ってみたい」と仏壇屋を辞めたのが1999年の年末。
21世紀に向かって何かを変えなければ
と焦っていたワタシは、29歳でした。
…。
29歳。
あったのですね、そんな時代が(笑)。
市川市にあった仏壇屋の借り上げ寮を出て、2000年に四街道市に上陸。
トレーラーに乗れるようになるために、すぐに教習所に通って牽引免許を取得し、
それに平行して免許センターで大型二種免許も取得。
同年三月からは正社員になれることを条件にアルバイトで4トントラックに乗り始めた
ものの、会社の方針転換で正社員にはしてもらえないことが発覚して半年で退社。
4トン車の仕事で手積み手下ろしの辛さを知ったワタシは、体への負担が少ない
タンクローリーに乗ることを決意し、二度目の受験で「危険物乙種4類」取得。
その勢いのままに特に求人をしていなかった今の会社の門を叩き、なぜだか見事に
採用され、2001年の1月に入社しました。
さらに勢い付いたワタシは、その年のうちにマンションを購入。
が、しかし。
2002年の春から我が車庫の仕事が減り始めて人が余りだし、
今週千葉で働いたら、翌週は川崎市にある車庫に泊まり込みで働く
という生活が始まったのです。
海上コンテナを引っ張った時期を含めると、そんな勤務体制が1年以上続き、
待望の新居に引っ越してからも月の半分は留守という生活。
ようやくそんな体制から解放されたと思ったら、熊谷営業所への転勤の話が持ち上がり、それをなんとか許してもらったら、いつの間にか内勤を兼務させられるようになり
「運行管理者」の資格を取らされ、更には「消防設備士乙種6類」まで取らされたり。
と…。
振り返ってみると、あっという間に感じる時間の中でも、色々あったのですね(笑)。
結婚して子供ができたりすると、その子の成長と共に時の流れを実感できるのかも
しれませんが、私生活の環境にほとんど変化の無いワタシとしては、こうして
あえて振り返ってみないと、9年という時間をなかなか実感できないですね。
「美しが丘店20周年」のチラシを目にした時、
そう言えば「10周年」の時に、ブログってモノに何か書いたなぁ
と思ったりするのでしょうか?
その頃は50歳目前。
どこで何をしているのでしょう?
引越しも転職も今のところは考えていませんが、先のことはわかりませんからね。
ただ一つ。
予定としては、この先の9年間でロト6の一等が当たるはずなのですが…(笑)。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
なんだか中身も無ければまとまりも無い記事でしたが、皆様ご勘弁を。m(_ _)m
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にゃん太郎の「結局それしかないのよね」のまねしてかいてみるね
どうも。
スギ花粉の兆候が出始めた所長を見ている男・にゃん太郎です。
スギ花粉の兆候が出始めた所長を見て日々怯えている男・にゃん太郎です!
スギ花粉の兆候が出始めた所長を見て日々怯えている男・にゃん太郎です!
スギ花粉の兆候が出始めた所長を見ている男・にゃん太郎です?
スギ花粉の兆候が出始めた所長を見ている男・にゃん太郎です!!
スギ花粉の兆候が出始めた所長を見て日々怯えて日々怯えて日々怯えている男・にゃん太郎です!!
スギ花粉の兆候が出始めた所長を見ている男・にゃん太郎です?
スギ花粉の兆候が出始めた所長を見て日々怯えている男・にゃん太郎です。
スギ花粉の兆候が出始めた所長を見て日々怯えている男・にゃん太郎です!!
...
*このエントリは、ブログペットの「わんたろう」が書きました。
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どうも。
スギ花粉の兆候が出始めた所長を見て日々怯えている男・にゃん太郎です。
またイヤな季節が来ましたねぇ…。
さて。
衝撃の気象予報士試験から、早いものでもう十日。
ハッキリ言って、この十日間悩みに悩みました。
何をか?
再 受 験 す る か ど う か
です。
というのも。
先日の試験からその前の試験までは、約五ヶ月の時間がありました。
今回は実技のみの受験と言うことで、この五ヶ月、とにもかくにも一所懸命。
自分なりにできることはやったつもりです。
とは言え、「勉強」と言っても過去4年分(8種類)の問題にひたすら取り組む日々。
独学で実技試験に挑戦するには、これくらいの勉強方法しか見つかりません。
しかも8種類の問題を繰り返し解いているにもかかわらず、何度解いても合格ラインの
点数には届かないと言う現実。
どうにも不甲斐ない自分にやがては苛立ちを感じ、刻々と近づく試験日に焦りを覚え、
試験前二ヶ月ほどは全くと言って良いほど心に余裕がありませんでした。
そして結果は、あのザマです。(正式な合否の発表は3月上旬ですが)
必要な資格でもないのに、こんなにストレスを感じながら挑戦する必要があるのか?
心の余裕を無くしてまで挑戦する意味があるのか?
自分の勉強方法は正しいのか?
独学では限界があるのではないか?
そして何よりも、この挑戦(勉強)を自分は続けたいのか?
様々なことを思いました。
で。
悩んだ末に、出た結論は…
とりあえず、やるしかねぇんじゃねぇの? ┐( -"-)┌
しかも、その結論を出した理由は
① 一回でも受験を休むと免除科目がパーになってしまうのでもったいない。
(次回は学科試験の一般が免除)
② ブログで記事にしてしまっているので、途中で投げ出すのはカッコ悪い。
はい。
以 上 が 主 な 理 由 で す が 、 何 か ?
…。
良いじゃないですか、理由がなんでも(笑)!
合格したい
という思いに、嘘はないわけですから。
え?
ダメですか(笑)??
でもですね。
「とりあえずやる」と決めてはみたものの、実際はいくつもの不安があるわけです。
その中でも最大のものが、
今 回 か ら 出 題 傾 向 が 変 わ っ た
というもの。
ワタシが持っている過去問題は、先程も書いたように4年間分。
少なくともその4年間は「実技試験の問1は穴埋め問題」と決まっていたのですが、
今回からは全て文章での解答。微妙に難易度が上がり、点数が採りにくくなりました。
ワタシは今回実技しか受けていませんが、次回は受験しなければならない
学科試験の出題傾向も変化している可能性がありますよね?
基本が理解できていれば傾向が変わっても問題は解けるはず
という、ごもっともなご意見もおありでしょうが、そうは言ってもですね…。
もっとも。
今までの勉強の仕方がこれまでの出題傾向に即した有効な方法であったかが
疑問なわけですから、あまり深く考える必要も無いのかもしれません。
ま、とにかく。
ワタシにできることは、今までどおりにボチボチ勉強することしかありませんね。
そう、ボチボチ。
…。
ボチボチねぇ…。
それができれば、あんなにストレス感じないっちゅーの。
…。
は~。 C= (´ヘ`;)
ま、とにかく。
とりあえず、やるしかねーんじゃねーの。
っつーことです。
はい。
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