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2010年6月

2010年6月30日 (水)

がびーん

がびーん

帰宅直後のたったいま起きた惨劇…。

2010年6月25日 (金)

雑草

どうも。
最近なんだか寝つきが悪い男・にゃん太郎です。

さて。

先日所長から

にゃん太郎、今度の日曜に除草剤撒いといてくれ

と指令が出されました。

我が社の敷地のほとんどは土または砂利のため、真夏になると至る所が草ボーボー。

今年もすでにその兆しが見え始めており、本格的に生い茂る前に一度彼らを
叩いておこうというのが所長の作戦のようです。

まあその気持はわかるのですが、少々問題がありましてね。

今年はワタシ、例年以上に気合を入れてヒマワリの種を蒔きまして。
お陰さまでスクスクと大きくなっているわけなのですが、そのヒマワリの周りに
たくさんの雑草君達が。

薬を使って彼らを退治するとなるとヒマワリ君にも影響が出ることが懸念され、
少々ワタシ、困るわけです。

で、まあ。
今週はワタクシ内勤だったものですから、梅雨空の間隙を縫ってヒマワリ周辺の
雑草だけは人力で駆除したのですが、これがなかなか…。

真剣に草むしりなどするのはおそらく幼少以来ではないかと思うのですがね。

「たかが草むしり」と思っていましたが、いやはや大変に奥深いですなぁ。

色々感じたことはあったのですが…。

まず一番感じたこと。

   草 々 の 命 を 奪 う

ということ。

良い子ぶるつもりはありませんが、大変苦痛でした。

たかが雑草、されど雑草。

ワタシが彼らを駆除したところで種が絶えることはないでしょうが、一株一株には
命があるわけで。

聞こえこそしませんが、ワタシが抜くたびに彼らが悲鳴を上げているかと思うと
なんともやりきれない気持ちになり

   人はなぜ雑草を駆除するのか?

という思いに捉われました。

雑草が育つ場所は、雑草にとって都合の良い場所。
つまりは人や車に踏みつけられにくい場所なわけで、少なくとも我が社の場合は
そこに彼らのが息づいていてもほとんど支障が無いのですが…。

そんなことを考えながらの休憩中、さらに思いました。

はて?
「花卉(かき)」と「雑草」の違いとはなんなんだろ? ( ̄~ ̄;)
ウーン

感覚的には、人が美しいと感じるかそうでないかの気がしますが、
とりあえず辞書で調べてみました。

金田一春彦氏編の「学研 現代新国語辞典」によれば

花卉…花の咲く花。また花を観賞する植物の総称。草花。
    (草花…草にさく花。草の花。(きれいな)花のさく草。)

雑草…自然に生える、価値のない草。
        農作物や園芸草花以外のじゃまな草。

辞書のこの記述を読んである種の憤りを感じました。
(学術的にはもっときちんとした線引きがあるのかもしれませんが)

「花卉」は良いでしょう、この説明で。

が、しかし。

「雑草」については

結局は人間様のご都合かい! W(`0`)Wガオォー!

ただ。
冷静にこの説明を読み善意の解釈をすれば、「価値」は個人個人違いますし、
「邪魔」と感じるかどうかも一人一人違うので、「雑草」は人によって違うとも言えますが。

と、まあ。
なんとか自分をなだめつつ、草むしりをば再開。

普段は踏み固められている地面も、抜かれた草の根の部分は土がほぐれます。

そこから立ち上る、土の匂い、草の汁の香りが鼻腔をくすぐります。

もう何十年も忘れていた自然の呼気に包まれ、なんとなく元気が出た気がしました。

そうそう、元気なのはワタシだけではありませんでした。

ほぐれた土の中には、一所懸命に生きている虫たちやミミズたちがいました。

ワタシ達の見えないところで、自然の営みは続いているのですね。
とても嬉しくなりました。

そんなこんなの葛藤と喜びの中で一週間を過ごしまして。

ついに今日。
ヒマワリには関係のない場所に生える草たちに、除草剤を撒いたのですが…。

なんか、こう。

あれです。

ものすごーーーーく、罪悪感が薄いんですよね。
彼らをむしる時よりも。

むしる時には、草に触れれば彼らの形を感じますし、抜こうとすれば張られた根っこで
彼らの抵抗を感じる。

だからこう、直接的に命を感じるのですが。

除草剤を撒いていると、ともするとジョーロで水をあげているような錯覚にさえ
陥りました。

たしかに簡単で効率も良く、しかも取りこぼし無く除草が出来て便利ではありますが、

本当にこういう方法で良いのかな…?

と思ってしまった、日曜の午前中なのでありました。

おしまい。

はぁ~、たまげたなぁ~

どうも。
あまりの驚きに目が真ん丸の男・にゃん太郎です。

いや~。

ワールドカップ、対デンマーク戦。

勝ちましたねぇ、ニッポン。

選手を始め関係者の皆さん。

16強入り、本当におめでとうございます!

以前も書きましたが。

ワタクシ「全敗」と予想していたので、申し訳ないのですが本当に驚いています。

今日は内勤のため、同僚のみんなへの後ろめたい気持を抱えつつリアルタイムで
テレビ観戦させてもらいました。

テレビの中の人達も言っていましたが、本番前の動きの悪さが嘘のように
選手全員がよく動けていましたね。

いやはや、実に素晴らしい試合でした。

特に本田選手。

フリーキックからのゴールには仰天しました。

あの距離から点を取れる日本人がいるとは…。

また、三点目の岡崎選手へのパスも、実に冷静でした。

心臓の強い、今までの日本チームにはいなかったタイプの選手だと感じます。

こう書くと、まるで本田選手だけで勝ったように感じてしまいますが、
一人一人の選手が確実に自分の役割を全うしたことが、3対1という胸を晴れる
結果に繋がったことは言うまでもありません。
(個人的にはPKの判定はかなり微妙で、気分的に3対0です)

ふぅ。

もはやもう、日本チームにこれ以上の勝ち星は期待はしません。

十分に楽しませてもらいましたので。

あとはもう、とにかく良い試合をしてもらえれば満足です。

それで結果が付いてくれば言うことはありませんが、世界はそんなに甘くないでしょう。

とりあえず、選手の皆さん。

怪我にだけは気をつけて下さーい。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

Img_4656  

 
 
ハーフタイム中の東の空。

2010年6月23日 (水)

二年に一度のお約束

どうも。
飲み屋の襖に挟んだ親指が痛み続けている男・にゃん太郎です。

さて。
昨日は二年に一度の「適性診断」を受けてきました。

適性診断とは何ぞや?

と思われた方は、二年前のこちらの記事の下段をお読みになって下さいね。

で。

毎度のことながら、

こんなことで適性なんかわかるのかね~。 (ー.ー") ンー

と半信半疑での受診。

診断機関が事業仕分けの対象になっただけに、今回は余計に疑心が…。

そんな適性診断。

どんなことがわかるのよ?

と思われる方もいるかと思うので、きょうはその診断票を公開してしまいます。

ちょっと見づらいかもしれませんが、ご容赦を。

Img_4650  

 

 

 

 

 

 

 
 
 

Img_4651  

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_4652  

 

 

 

 

 

 

 
 
 

Img_4653  

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じです。

協調性が前回より悪いのは、

横断歩道以外の場所を渡る歩行者は車にはねられても仕方がない

的な設問に

かなりそう思う

と答えたせいでしょうか…。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

二年前までは「一般診断」は義務でなかったと思うのですが、
どうやら現在は義務化されているようです。

2010年6月20日 (日)

お嬢様じゃないの…

どうも。
ただいま友人の結婚披露宴に向かっている男・にゃん太郎です。
いや〜。
女子と違い服装に悩む心配がないとはいえ、暑いですなあ。
礼服は。
さて。
最近は冠婚葬祭以外ではネクタイを締める機会がないワタシ。
同時にその時以外に革靴を履くこともないわけですが…。
ワタシ、一足しか持ってないんですね。
その革靴。
しかも10年以上前に買ったローファー。
まあ大きな痛みはないので年代物なのはかまわないのですが…。
ここで皆さんにお尋ねしますが。
ローファーって、何歳までオーケーなんですかね?
ワタシの中では、割と若者が履いているイメージなのですが。
また、フォーマルな格好にローファーは問題無しなんですかね?
このところ何度か電車に乗る機会があったので、そんな疑問を抱きつつ
サラリーマンを観察したのですが、ローファー姿の人はほぼゼロでした。
そんこともあり、
この機会に紐の革靴を新調するか?
とも思ったのですがね。
実はワタシ、革靴のサイズは23センチ。
このサイズで男性ものの革靴を探すとなると高級メーカーの物しかなく、最低で一足二万円前後。
しかも取り寄せになるので時間もかかり、何年に一度しか履かない靴に
これだけのお金と手間をかけるのもどうかと思い、今回は購入を見送りました。
しかし。
逆に言えば、急遽必要となった際に唯一のローファー君が経年劣化で
使えなくなっていたときには身動きがとれないということになりますね。
…。
あぁ。
家を出てからまだ30分強。
さっそく右の小指が痛くなってきました…。
普段楽な靴しか履いていない、ツケですね。
そんなわけで。
今日は新宿近辺で長丁場となりますが、酒で自分を見失わないよう
頑張りながら楽しんできます。
にんにん。(←自制の掛け声)
。。。。。。。。。。。。
ワタシ、ただの…。

2010年6月19日 (土)

105円

105円

なんとなく買ってみました。

ホントは綾波贔屓なのですが、ガーリック味なのでやめました。

ニンニク臭を漂わせて、スタンドに行くのもなんなので(笑)。

2010年6月15日 (火)

嬉しい誤算

どうも。
ただいま午前1時半。

当記事を会社で更新中の男・にゃん太郎です。

ええ、残業ではありません。
すでに出勤と言うことですが、何か?

さて。
通常3時出勤のワタシがなぜこんな時間に会社にいるかと言うと。

はい。
サッカーワールドカップの日本対カメルーン戦を自宅で見た後、
そのまま出勤したからです。

昨日は内勤だったのですが、必要最低限の仕事をして16時半前に逃げるように退社。
帰宅後は入浴と食事を済ませ、18時前に就寝。
そして先ほど、キックオフ直前の22時50分に起きました。

で、今に至る、と…。

その対カメルーン戦。

いや~。
勝ちましたねぇ、ニッポン。

一次リーグ「3敗で計6失点」と予想していたワタシにとっては嬉しい誤算となりました。

カメルーンはチーム内の確執が噂されベストメンバーではなかったようですが、
わずかなチャンスをモノにして勝った今日の試合、価値ある一勝でしたね。

ゴール前で冷静にシュートを決めた本田選手。
世界で揉まれている選手の「格」を感じました。

カメルーンの終盤の怒涛の攻撃を凌ぎきったディフェンス陣もお見事。

今日は全てが良い方向に向いていたと思います。

ただ。
「わずか」な決定機をモノにしたことは評価できても、その決定機が「わずか」過ぎの
感じもありますよね?
カメルーン相手であれでは、次回のオランダ戦ではまったく良いところを
作れないのではないかという不安を抱いてしまいます。

もっとも、先の試合でオランダがデンマークに勝った今。
日本はオランダに勝つことよりも、なんとか引き分けることを考えれば良いのかも
しれません。

となると、ディフェンス陣になんとか頑張ってもらわねば…。

まあ結果はどうあれ、次回も「これだけやってこの結果なら仕方ない」と思える
試合をして欲しいですね。

あれ?
なんとなく、負けると思っている感じが出ています??

と書いているうちに2時になりましたので、一時間ほど仮眠しまーす。

2010年6月12日 (土)

興味あります?

どうも。
明後日の対カメルーン戦をどうやって見るか頭を悩ませている男・にゃん太郎です。

キックオフは23時。
と言うことは、終了はほぼ1時。

一般の方は良いかもしれませんが、2時起きのワタシにはキツイのです…。

さて。
今日はトレーラーと言う車のお話をば。

女性の方は「トレーラー」と言われてもピンとこないかもしれませんが、
簡単に言えば頭とお尻の切り離しができるトラックのことですね。

Sp33

 

こんな風にで頭だけクネクネ動いている

トラックを見つけたら、それがトレーラーです。

 

 
で、そのトレーラー。
いま書いたように、頭とお尻(荷台)の切り離しができます。

先日たまたま車庫で切り離しましたので、写真を撮ってみました。

弊社はタンクローリーしかないため

Img_4615_2  

 

 
こいつが荷台になります。

 

 

 

上の写真だと少しわかりづらいですが、頭との連結部分には

Img_4617  

 

 
ポッチが付いていまして

 

 

  
 
このポッチを

Img_4629  

 

頭の部分のお皿のような

 

 

 

Img_4627  

 

 
連結部分と繋ぐのです。 

 

 

 

しかしながら。

このポッチは

Img_4622  

 

わずか6cmほどしかなく

 

 

 

Img_4628  

 
 
ロック部分もそんなに

 
頑丈そうではありません。

 

 

たったこれだけの装備の一点で、場合によっては25トンを超える重さを
繋ぎ止めているのです。

もちろん、発進時や停車時にはその重さの何倍もの力がかかるわけです。

そう考えると空恐ろしくなりますが、このポッチが折れたりロックが破損したことが
原因の事故は聞いたことが無いので、相当頑丈なのでしょうね…。

おしまい。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

Img_4638  

本日の日没。

 
日が長くなったので

 
18時半過ぎでした。

2010年6月10日 (木)

空好きの、あなたへ。

どうも。
明日開幕のサッカーワールドカップに心ときめいている男・にゃん太郎です。

いや~、楽しみですなあ。

さて。
今日は撮り溜めた空の写真を一挙大放出です。

それでは、どうぞ。

Img_4577  

 

 

 

 

 

Img_4611  

 

 

 

 

 

Img_4571  

 

 

 

 

 

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Img_4583  

 

 

 

 

  
 

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Img_4592  

 

 

 

 

 

Img_4593  

 

 

 

 

 

Img_4594  

 

 

 

 

 

 

以上、おしまいです!

爽やかな気分になれる写真はありましたでしょうか~?

2010年6月 6日 (日)

着任

どうも。
まともな更新は久々となった男・にゃん太郎です。

色々とご心配をお掛けいたしまして、申し訳ございませんでした。

心身ともにまだまだ好調とは言えませんが、低空飛行ながらようやく
安定してきたような気がしています。

さて。
昨日は、18時からマンションの管理組合の理事会がありました。

で。

ワタクシ。

この度。

当マンションの。

防火管理責任者となりました。

…。

めでたい。

…。

実にめでたい。

…。

わっはっはー。

…。

は~。 ( xox)=3

…。

この防火管理責任者の最重要任務は、年に一度の避難訓練の開催。
今のところ、今年は秋を予定をしています。

消防署に訓練開催の書類を提出すると当日は署員が来てくれまして、
訓練自体はほとんどやってくれるそうで、ワタシの役目は

集合した住人達の先頭に立って近くの公園まで誘導

することです。

いえ。

「だそう」です…。

…。

スミマセン。
避難訓練に参加したことがないもので、ワタシ。

そんなワタシが防火管理責任者などになっても良いのか?

という話もあるわけですが、ならざるを得なかった理由がありましてね。

以下、その経緯を。

実は前任の方は、いま一緒に理事会をやっている副理事長でしてね。

この方、もう3年もこの職を務めて下さっていたのです。

で、まあ。
前回の会合の際に「そろそろ誰かに代わってもらいたい」との申し出がありまして。

管理会社担当者) そうですね、もう3年ですから…。

理事長) でも、防火管理者の資格を持った人でないとダメなんですよね?

担) ええ。

一同) …。

この時ワタシ、少々居心地が悪い感じがしていました。

と言うのも。
以前仏壇屋で店長をしていたワタシ。
実はこの防火管理責任者の資格、持っているのです。

長) 他のマンションは、どうしているんですかね?

担) 色々な方法がありますが、一年交代でやる場所が結構ありますね。
   その場合は、その年の理事会のメンバーの誰かが資格を取得して
   その任に就くことがほとんどです。

長) 資格って、そんな簡単に取れるんですか?

副理事長) 二日間、座って講習聞いているだけですよ。

沈黙。

担) 個人的には同じ方が3年間も続けているというのはやはり負担が大きいと
   思うんですよね。
   ですからココは、現防火管理責任者がいる今年の理事会であえて新しい
   防火管理者を選任して「その年の理事会から防火管理責任者を選任する」
   という先例を作ってみてはいかがでしょうか?
   そしてその旨を次期理事会に引き継いだらいかがですか?

副) いやぁ、そうしてくれると有難いですねぇ…。

なんか、イヤな流れだな…。

ただでさえ負担の大きい理事長にこの人を押し付けるのはあまりにも酷いですし、
副理事長は現責任者。

残るメンバーはワタシを含めて三人ですが、書記の方は最初から理事会をボイコット。
そして、会計の方はこの日は仕事で欠席。

そんなわけで、このままだとワタシに白羽の矢が立つのは必定です。

マズイな。
このまま受講せざるを得ない流れになってから「実は持ってます」と言うのは、
ちょっとバツが悪いな。

受講するフリもできるけど、終了証には日付が入っているからバレバレだ。

となると。
すでに結構バツが悪いけど、今のうちに正直に事情を話して俺がやるしか
ないな…。

と、いうことで。

ワタシ) わかりました。
      この件、ワタシが引き受けます。

一同) ( ̄△ ̄;)エッ・・?

ワ) 実はワタシ、資格持ってるんです。

一同) (@_@;)パチクリ

ワ) 今まで副理事長に任せきりだっただけでなく、
   黙っていてスミマセンでした! m(_ _;;
ゴメン

一同) (○o○)

…。

てなわけなのです。

で。
これから消防署に責任者変更の届けを出さねばならないのですがね。

それに添付する終了証(コピーですが)。

いや~、探すのに往生しました。

資格を取ったの、なんせ昔のことですからね。

あちこち探し回ってなんとか見つかりましたが…

Img_4604  

 

 
ヨレヨレで

 

変色してました。

 

 

 

 
うわ。

もう13年も経つのか~。

まさかこんなカタチで役に立つとは思っていませんでしたね…。

とりあえずは日頃の雑務は無いようなので諸事皆さんにご報告するようなことは
起きそうにありませんが、秋の避難訓練の際には楽しい(?)ご報告ができるかも
しれません…。

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