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2010年9月23日 (木)

彦根・長浜旅行記 2

どうも。
旅行後の余韻に浸りなかなか社会復帰できないでいる男・にゃん太郎です。

さて。
本日は先日の彦根・長浜旅行の二日目・9月16日編です。

前記事の最後でも触れましたように、前日の宵から本格的な雨が降り出しまして、
夜半過ぎには雨音で目が覚めるほどの大雨に。

ワタシが起きたのは7時過ぎだったかと思いますが、この頃はすでに雨のピークを
過ぎていたものの

大雨じゃん (´・ω・`)ショボーン

と思わず言ってしまうような天気でした。

この日のワタシ達の予定は

① 彦根城の見学
② 10時30分に念願の「ひこにゃん」に会う
③ 城前の通り
「キャッスルロード」の散策
④ 彦根港発14時の船で琵琶湖に浮かぶ
「竹生島(ちくぶしま)」に渡る
⑤ 17時宿にチェックイン

です。

彦根ビューホテルから彦根城までは10分程度。

彦根城に攻め入ることができるのは8時半からですし、お目当ての
「ひこにゃん」も10時半までは寝ているということで、ワタシ達も朝はのんびり。

8時頃から食事を始め、9時過ぎに彦根城に向けて出陣しました。

この頃にはなんとか雨も上がり、暑くもなく寒くもなく半袖でちょうど良い観光日和に。
慣れない場所をドキドキしながら車で走り、馬屋横であり表門橋前にある駐車場へと
辿り着きました。

駐車料金は一日400円。
関東近郊の観光地では考えられない、格安のお値段です。

さて。
車を降りるとまたパラパラと雨が。

傘無しでも歩ける雨ではありましたが、傘そのものを持っていなかった友人は、
駐車場売店で傘の購入を決意。

最初、ビニール傘ではない普通の傘を手に取った友人でしたが、一回り小さい
ビニール傘の方が持ち運びの邪魔にならないと思ったのか、支払い寸前に
緑色のビニール傘に変更しました。

すると、お店のオジサンが流暢な地元言葉で

あなたは大きいから、普通の傘の方が良いと思うよ。

的なことを。

思わず噴出しそうになったワタシですが、友人はオジサンの言葉には耳を貸さず
ビニール傘を購入したのでした。

で。

Img_4918  

 

 

 
いざ、彦根城に討ち入りでござる。

 

 

 

 

 
彦根城内(敷地内)への入口はいくつかあるのですが、ワタシ達は正面玄関と言える
表門橋から入城。

ココから入ると、すぐに彦根城博物館があります。

事前調べによると「ひこにゃん」は10時半に天守前広場に現れるとのことなのですが、
それにはまだ一時間ほどありました。

じゃ、先に博物館を見ちゃおうか

ということになり入場したのですが、これが大変そそられる博物館でして。

彦根城と言えば井伊家。

井伊家といえば「茶道」。

ご存知の方も多いように、中でも井伊直弼は茶の湯の一派を確立するほどの手前。

そんなわけで、井伊家所縁の茶道具が多く展示されていました。

他にも、井伊家伝来の宝物や直弼直筆の文書、復元された庭園など見所満載。

また、能舞台もあり、後日演舞の予定がある早稲田大学のサークルの方々が
ちょうど練習をしていまして、非常に簡単とはいえ思わぬ能鑑賞もできました。

そうこうしているうちに時間が経ち、館内を悠長に見ていると「ひこにゃん」の時間に
間にあわなくなりそうな感じとなりまして、終盤は駆け足で拝観。

博物館の出口に着くと、これがなんと、傘無しではとても歩けないような雨が。

これ、「ひこにゃん」天守前広場でやるのかなぁ…?

雨天時は博物館内に現れるという「ひこにゃん」。
不安定な天気なのでどちらに現れるのかわからず、一旦博物館を出て
目の前にある入場口の係りの人に友人が確認。

係り) 今日は博物館になります。

その言葉に踵を返し、博物館の方を見ると…。

これまた目の前に

本日10時30分のひこにゃんは、博物館です。

の看板。

…。

はい。
よく見ましょうね、周りを。

そんなわけで博物館に再入場。

あ、ちなみに。
展示物スペースへの入場は有料ですが、ひこにゃんが登場する部屋までは
入場無料ですのでご安心を。

やがてどこからともなく観光客が集まりだし、「ひこにゃん部屋」への入場が始りました。

この部屋、基本的にはただの部屋ですので、味も素っ気もありません。

部屋の正面は、プロジェクターの投影場所にもなりそうなホワイトボード調。
床はカーペット敷きで、広さは30畳くらいでしょうか?

チョット大きめの会議室を想像してもらうと良いかもしれません。

基本的にイスは無く観客は床の上に座らされ、平日の朝ということも手伝ってか、
「会議室」の中はワタシより年上と思われる人がほとんど。

部屋の中を一見すると、健康ランドの時代劇でも始るのかと思われる感じです。

そんな中、係りの人が現れまして。

係) 今日はひこにゃんに会いに来て下さってありがとうございまーす。
   間もなくひこにゃんが登場しますが、いくつか注意事項がありますので、
   お知らせ致します。

   まず、ひこにゃんは大変目が悪くなっております。
   最前列のお客様は足元の赤い線よりも前に出ないようお願いします。
   またお荷物もこの線の内側に置いて下さーい。

ふむふむ。
着ぐるみは視界が悪いからなあ。
俺もライオンちゃんの中に入った時は大変だったっけ…。

係) 続きまして、ひこにゃんは大変デリケートで臆病な生き物です。
   脅かしたり、抱きついたり触ったりしないようお願いしまーす。

おお!
「着ぐるみ」ではなく、あくまでも「ひこにゃん」という「生き物」だったのか!!

係) 最後になりますが、ひこにゃんは体が弱く、体力が30分しか持ちません。
   時間が来たら退場となりますので、ご了承下さーい。

頭デカイから、大変だよなぁ。

つか、30分もやることあるんかい?

係) それからこれはお願いですが、今日は天気が悪いため天守前広場から
   室内へと会場が変更になりました。
   限られたスペースでたくさんの人にひこにゃんに会ってもらうため、
   ご来場の方が多数となった場合には10分程度の入替え制とさせて
   頂きますのでご了承下さい。
   ただし、一旦退場してから列の最後列に並び直して再入場して頂くのは
   かまいません。

はは~。
まあ、このスペースだから仕方ないよね…。

係) では、いまからひこにゃんを呼んできまーす。

そして部屋後部の扉が閉められ、ひこにゃんの出入り口と思われる部屋前部の
扉の中へと係の人が消えていきました。

ところがこの「ひこにゃん入場口」、いわゆる半間の扉で結構狭いんですね。

写真でひこにゃんを見た感じかなり頭が大きい感じがしたので、

あの扉から入ってこられるのかな…。

と心配になってしまいました。

ほどなくその扉が開き、

係) それでは、ひこにゃんの登場でーす!

観客の視線が扉に集中し、ついにひこにゃん登場!

あ。(-^〇^-)

頭の大きなひこにゃん。

やはり扉を通ることができないようで、横向きになり、カニ歩きでの入場でした。

Img_4923

 

 

沸きあがる歓声。

あちこちから

可愛い~heart

の、声。

 

 

 

ん。

ハッキリ言って、この可愛さは反則です(笑)。

初めは色々なポーズをとってくれまして、その後は道具を使って可愛さをアピール。

では見苦しい写真もありますが、存分にひこにゃんをお楽しみ下さい。

Img_4924  

 

 

 

 

 

 

 

 

Img_4927  

 

 

 

 

 

 

 
 
 

Img_4928  

 

 

 

 

 

 

 
 
  

Img_4929  

 

 

 

 

 

 

 

 
 
写真は静止画なのでわかりませんが、ひこにゃん、結構素早い動きもします。

また、ただポーズをとっているだけではなく、一人で小芝居をやったり、
係の人の呼びかけにジェスチャーで答えたりと、可愛いだけでなく純粋に
そのショーも面白いです。

30分もやることあるんかい?

と思っていたワタシですが、とりあえずアッという間に入れ替えの時間になってしまい、
我々は退出することに。

出て行く観客を寂しそうに見送るひこにゃんが、また可愛い(笑)。

後ろ髪を引かれたワタシは、あまり気乗りしていなさそうな雰囲気の友人と再入場。

同じような内容を見せられるのかと思ったのですが、「ショー」は30分用に
作られているようで、後半はなんと

Img_4930_2  

 

 

ひこにゃんワンマンライヴ!!

 

 

 

 

 

Img_4931  

 
 
最後はひこにゃんの伴奏で

 
大きな栗の木の下でを斉唱しました。

 

  
結局30分は瞬く間に過ぎまして。

Img_4932  

 
ひこにゃんは礼儀正しくお辞儀をし 
 

 
軽快な足取りで帰っていきました。

 

 

いや~、可愛かった~。

King of YURUKYARAS に決定(笑)!!

で。
この時点で今回の旅行の目的は果たされたわけですが、もちろん彦根城内も
散策しました。

まずは博物館前から続く

Img_4933  

 

 

 
長い石段を登ると

 

 

 

 
 

Img_4936  

天秤櫓の石垣が。

 
架かる橋の下をくぐり

 
グルッと回り込むと

 
  

Img_4937  

 

天秤櫓前に出ます。

 

 

 

この天秤櫓は中に入ることが出来まして、ボランティアと思われる係りの方が
この櫓の説明や建設当時のエピソードを大変詳しく話して下さいました。

恥ずかしながらワタシは日本史に疎く、残念ながらそのお話に
感激できなかったのですが、歴史好きの方が聞けばとても楽しめるお話だったのだと
思います。

無知な自分を情けなく感じたと共に、歴史に限らず、様々な知識を豊富に
備えているほうが、より旅行を楽しめることを改めて思い知らされました。

そんなわけで「もったいなさ」を抱えながらトボトボと歩いていくと、目の前にようやく

Img_4938  

 

 
天守閣が。

 

 

 
 
…。

Img_4942_3  

 

角度を変えると、こんな感じ。

 

 

 

 
…。

なんか、思ったより小さいな…。( ̄~ ̄;)

すみません。
率直な感想です。

ワタシが今まで足を運んだ名だたる城といえば、松本城、若松城(会津若松城)、
熊本城くらいでしょうか?
そのどれもが、もっと背が高く、大きかった気が…。

少々拍子抜けした感じがしたものの、せっかくなので天守閣に入り、一番上まで
上ってみました。

すると、当たり前ですが360度の大パノラマ。

で、ですね。

この時思ったのです。

先に挙げた三城の天守閣は街中(平地)にデーンと建っていた気がするんですね。
ですから天守閣の背を高くしないと、見晴らしが良くならない。
ところが彦根城の天守閣は小高い山の上にあるので、天守閣の背を高くしなくても
見晴らしを確保できる。

と、まあ。
何もわからないズブの素人なりに考えたわけですが、実際は「大津城」を
移築したものだと言われているそうなので、たぶんワタシの考えは間違いかと…(笑)。

その後、琵琶湖を往来する船を監視していたという「西の丸三重櫓」を見まして、
前夜「虫の音を聞く会」に訪れるはずだった庭園・玄宮園へ。

Img_4943  

 

雨は降っていませんでしたが

 

 

 
 

Img_4946  

 

天気は終始曇り空。

 

 

 
 

Img_4947  

 

 空が青ければもっと良いのでしょうが

 

 

 
  

Img_4948  

 

 
こればかりはどうにもなりません。

 

 

 

え?
写真がイマイチなのはカメラマンの腕のせいだと?

はい、そうですね(笑)。

これで彦根城観光はお終い。

続いて彦根城前にある、街並みの美しいキャッスルロードを散策。

しかしながら、自分の撮影技術でその街並みの美しさをお伝えすることは
無理のように感じ、シャッターを切りませんでした。
ということで、街並みの一部をご覧になりたい方はこちらを。

この時すでに13時頃だったのですが、朝食バイキングでお腹パンパンになるまで
食べたワタシ達は未だお腹が空かず、とりあえず喫茶店に入りました。

宗安寺というお寺の隣にある、パンも食せる喫茶店。
申し訳なくも名前を忘れてしまったのですが、こちらのマスターが大変話しやすい方で
キャッスルロードのお話を伺ったところ…。

① 城前の道路拡張計画時に、景観を整える話が持ち上がった。
② 景観が完全に整ったのは10年位前。
③ 通り沿いはほとんど店舗で、またそのほとんどがテナントである。
④ エアコンの室外機等の景観を損なう物は通りから見えない場所に設置する。

というようなことだそうです。

ここまでなるのに色々な問題があったことは想像するに難くありませんが、
大勢の方々の努力でこういった街並みが作り上げられたことは大変意義深く、
頭が下がる思いでした。

さて。
ここからこの日の後半戦。

琵琶湖に浮かぶ竹生島(ちくぶしま)に渡るべく、彦根港へ。
(竹生島の詳細は当記事最初のリンクをどうぞ)

彦根港から竹生島まではおよそ40分の航行で、料金は往復一人3300円。
結構なお値段ですが、ワタシ達は彦根ビューホテルで二割引の券を
手に入れていたので、2640円で利用できました。
(今回ワタシ達は彦根港を利用しましたが、湖の東側から渡るなら長浜港を
利用する方法もあります。こちらの方が距離が近いので時間的には早いようです。)

14時出航便の乗客はワタシ達を入れて二組で、五人と一匹。

ご一緒させて頂いたお三方はご家族で、徳島から来たというお遍路さんでした。
そして一匹はそのご家族のペット、秋田犬。
秋田犬といえば茶色や白を想像される方が多いかもしれませんが、
この秋田犬君は黒っぽかったです。

なにせ大型犬ですから、飼い主さんは犬を船に乗せるのは無理だとあきらめて
いたようなのですが、船会社のご好意でデッキ席を条件に乗船が許可されたそう。

そなんこんなで。

Img_4976  

 
こちらの船でご出発!

 
(写真は竹生島でのものです)

 

 

 
Img_4952_2  

 

 
この頃には急速に天気が回復。

 

 

 

暑くもなく、寒くもなく。
湖面を渡る強めの風を全身に浴びながらの船旅は実に爽快、そして感動的でした。

というのも。

とにかく。

空が。

…。

ひろーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーぃ!!!!

ワタシ以前、海の真ん中で視界の360度、海と空しか見えない状況を
経験したことがあるのですが。

あの時の空よりも、断然広く感じました。

それはたぶん。
広い水面、湖を囲む低い山々、そしてこの日の雲の大きさ。
このすべてのバランスが絶妙であったことが理由だったのでしょう。

空好きのワタシ。
その美しさに数々の感動を貰ってきましたが、この時の空は生涯屈指のものでした。

あの感動を皆さんにお伝えできないこと、残念でなりません。

で、もう。

島に渡るまでにお腹一杯になってしまいまして。

島そのもののことはあまり印象に残っていません(笑)。

とりあえず。

Img_4967  

 

 
国宝の唐門。

 

 

 

Img_4970  

 

 

内部から見た外の緑が美しかった

 

 

 

 
 
 

Img_4973  

 

 
宝厳寺本堂。

 

 

  

Img_4972  

 

 

朱塗りの三重塔。

 

 

 

 

 
などを見学。

船の到着から出航までは70分なのですが、40分ほどで一通り見終わりました。

その後は何をするでもなく時間を潰し、出航15分前くらいに港に戻りました。

それでも船には近付かず、さらにブラブラ。

視線を感じてふと船を見ると、船上から船会社の人がワタシ達を見ています。
特に気にもせずそれでもブラブラし、出航時間の7分前に船に近付くと、
少し遠くから船員さんが大きな声で言いました。

船員) あのー、もうよろしいのなら出航しますよ?

我々) へ!?

どうやらワタシ達がいたずらに時間を潰しているのを待ってくれていたようです。

船員さん、お遍路さん御一家、お待たせしてゴメンナサイ。

で、結局。
船は定刻の五分前に出港。

でもですね、船に乗ってから友人と話したのですが。

別の港からの便で来て、この船に乗って彦根に渡ろうと思っている人がいたら
どうするんですかね?

え!?
もう船出ちゃったんですか!?
時間前なのに!!??

的な。

まあ、ワタシ達が心配することではないのでしょうが…。

Img_4982  

帰りはいくらか波が高くなりましたが

 
大きく揺れることはなく

 
本当に快適な船旅でした。

 

 
こうしてこの日の観光を終えまして。

彦根市に別れを告げ、長浜市にあるこの日の宿泊先「浜湖月」さんへ向かいました。

我々にとっては奮発の浜湖月さんは、一泊二食付き21500円で夕食は京会席。

玄関への外廊下を歩き入り口を開けると、お香の甘い香りがワタシ達を
出迎えてくれました。

係りの方に促されて靴を脱ぎ、スリッパを探したのですがどこにも見当たりません。

それもそのはず。

なんと館内。
廊下も、エレベータの中も、お風呂場の脱衣所も、すべて畳なのです!

靴を脱いだ瞬間こそ違和感がありましたがすぐに慣れまして、逆にスリッパの無い
移動を非常に快適に感じました。

特に快適に感じたのは、温泉でさっぱりした後にスリッパを履かずに部屋まで
帰れるということ。

あの開放感は忘れられません。

その温泉に夕食前に浸かり、部屋に戻って外を見ると

Img_4985  

 
琵琶湖の向こうに夕暮れが。

 
 
(手前は宿の庭園)

 

 

夕食までのひととき、何も考えず、暮れて行く空をポケーッと見つめていました。

あぁ、なんと言う贅沢…。

やがて部屋で食事の準備が始まりました。

すべての料理をご紹介するのはとても無理なので

Img_4989  

 
この日から秋メニューになったという

 
お品書きと

 

 

 Img_4988_2  

 

 
前菜の一品をご紹介。

 

 

 

 
どの料理も大変美味しく頂きまして、2時間弱の食事タイムを満喫させて頂きました。

ワタクシ、大食漢ではありませんが特に小食でもないのですが。

もう、お腹、パンッパンッ!!

友人も同じだったようで、血を吸い過ぎてヨロヨロしている蚊の如くの動きでした。

こうして満腹のまま二日目の夜は更けていったのですが…。

いや~。
浜湖月さん、最高でした!!

今まで利用した宿で、満足度ナンバーワンですね。

あの畳敷き。
そして、どこにいてもほのかに漂う香の香り。

素晴らしい空間を、本当にどうもありがとうございました!!

                      (「彦根・長浜旅行記 3」へ続く  更新日未定)

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コメント

y22さん>
おはようございます!
うふふ…。
ひこにゃん、ホントにヤバイです(笑)。
見た目はもちろんなのですが細かい仕草なども客が喜ぶツボを押さえていまして、ラヴリー以外の何物でもありません。y22さんも、ぜひ一度生ひこにゃんを!

ヤバイ!ヤバイ! ひこにゃんかわいすぎlovely
わざわざ滋賀まで行く価値は十分にありますね。

これはかなり良い旅行だったでしょうね。うらやましい限りです。
さらに旅行記1での私の疑問の答えが一枚の画像にsign02

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