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2012年7月 8日 (日)

「ゲストハウス梅鉢さん」でのお話

どうも。
左腕が虫刺されだらけの男・にゃん太郎です。

か、か、痒ぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!

さて。
気を取り直して、今日は前回の予告どおり。

先日お世話になりました仙台市宮城野区のゲストハウス梅鉢(うめばち)さんのお話を。

…。

えーと。

……。

まず最初に。

………。

梅鉢さんに巡り合えて

…………。

すぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(←大きく息を吸い込む音)

……………。

ほんとーーーーーーーーーーーーに

         良かったぁーーーーーーーっっっ!!!!

あーーーーーーーっっっ!!!!(こだま①)

あーーーーーーーっっっ!!!!(こだま②)

あーーーーーーーっっっ!!!!(こだま③)

…。

ふぅ。

これが率直な感想です。

梅鉢さんはもちろんのこと「ゲストハウス」という場所そのものが初めてだったワタシですが、
素晴らしい皆さんのおかげで本当に楽しい時間を過ごすことができました。

この場を借りましてオーナーさん、おかみさん、つぼっちさんに心から御礼申し上げます。

本当にありがとうございました!

で。
今日はこの記事をどう書こうか考えたのですが、まずは「ゲストハウス梅鉢」で
検索をしてこの記事に辿り着く方のために、最初に梅鉢さんの様子を書きまして
その後に当時の様子などを書こうかと。

そんなわけで、まずは梅鉢さんの様子(細かい間取りなどはHPをご覧下さい)。

まず最初に言えることは、昨年8月のオープンということでとにかくキレイです!

一番手入れが大変であろうシャワールームも本当にキレイで、腰掛のスペースもあって便利。

トイレはもちろん温水洗浄便座で、痔主さんにも優しいです(笑)。

洗濯機は最新式の斜めドラムの乾燥機能付きで、乾燥まで使用すると300円(だと思った)。
(洗濯のみ200円、乾燥は300円!読んで下さったおかみさんから訂正が入りました 笑)
洗濯物の量にもよるでしょうが、Tシャツ二枚・下着一枚・タオル一枚・靴下一足…。
これくらいで乾燥まで含めて約3時間でした。

建物の内装は落ち着いた和風ベースです。

そして部屋は…。

と、肝心なところなのですが。

ゴメンナサイ。

ワタシは一階の個室を利用させて頂いたのですが、他の部屋はすべて二階にあったため
見てくるのを忘れました。(> <)

次回は二階も探検せねば…。

というわけで、一階の個室(四畳半)のご説明だけになってしまいますが。

まず入り口の引き戸を開けると障子の衝立が立っており、この部屋の目の前にある
共用スペースから部屋の中が丸見えにならないようになっています。

散らかし上手の人には大変有り難い心遣いですね。

こだわりで低く作られたという「頭上注意」の貼り紙がある鴨居。

頭をぶつけないように細心の注意で入ると壁は塗り壁で、就寝スペースの四畳半の
畳部分以外に荷物が置けるスペースがあります。

照明は掛行灯調で一般の宿泊施設に比べるといくらか暗めですが、部屋にはテレビが
ありませんのでくつろぐ時には共用スペースを使うことになるでしょう。
となると、寝るだけの部屋ならこれで充分(部屋にいるのに暗すぎるわけではありません)。

洋風の部屋よりも和風の部屋。

明るい照明より落ち着いた照明を好むワタシ。

ということで、ワタシにとってはこれ以上無い極上の部屋になっていまして、
もうこれだけでかなりテンションが上がりました。

と、まあ。

ワタシができる施設案内はこれくらいですが…。

ワタシがここで声を大にして言いたいのは

梅鉢さんの一番の魅力は「人」だと思います!!

ワタシより一回り下のイケメンオーナーさん。

聞き上手の美人おかみさん。

ピチピチ20歳のこれまたイケメン・新人アルバイトのつぼっちさん(もうはや親子の年齢差…)。

たった二日、時間にしたら数時間でいったい何がわかるのさ?

と言われそうですが、みなさん本当に魅力的な方々です!!

いやはや、少し話がそれるかもしれませんがね。

実はワタシ、初対面の人と話すのはあまり得意じゃないんです。

またまた~。 ヾ(´▽`;)ゝ

と、よく突っ込まれるのですが、これは本当のお話。

そんな「プチ人見知り」なワタシが、ゲストハウスをなぜ今回利用する気になったのか。

…。

ね。

何ででしょうね?

そもそも梅鉢さんに泊まることになった経緯をお話しますと。

① 6月の支援作業を終えて帰宅し「来月いつ行くか」を考えた時、何故か二泊で
   行く気になった(この直後、8月から仕事が少し忙しくなるので二泊するなら
   7月しかないことが発覚)。

② 二泊なので低料金の宿を探すも、思うような場所は見つからず。
   そんな時にReRootsさんのテントにあった「梅なんちゃら」さんのパンフレットのことを
   なぜか思い出す。

③ 「梅なんちゃら」の「なんちゃら」部分を必死に思い出す。
   →なんだっけなあ?なんか、家紋にあった名前だったような…。

④ 脳みその引き出しをひっくり返した結果「仏壇屋」という引き出しから「丸ニ梅鉢」という
   家紋を発見。

⑤ そういえば「梅鉢」だったような???
   →インターネットにて「仙台 梅鉢」で検索してヒット。

⑥ あら、安くて良いじゃん!

ということに。

で、その後に「ゲストハウス」というものを調べてみると「人との触れ合いが醍醐味」的な
記述。

先に書いたように「プチ人見知り」なワタシ。

今までのワタシなら、絶対利用しないと思うんです。

しかし今回は、なんとなく「泊まらないといけない」気がしたんです。

しかも「触れ合わない」素泊まりOKなのに

せっかくだから素泊まりはやめて、夕食もお酒も梅鉢さんで頂こう。

と最初から思ったんですね。

我ながら、ホントに不思議。

大げさに言うと、神様仏様が

梅鉢さんに行きなさい

と言っていたとしか思えません。

まあまあそこらへんの考え方は色々あるでしょうから、話を元の方向に戻しましょう。

ここからは当日の様子でも。

くどいようですが、ワタシにとって初めてのゲストハウス。

到着は16時くらいでしたか?

少々緊張気味に車から降りると、いきなり梅鉢さんのワンちゃんに吠えられました(笑)。
(しかしこのワンちゃんがワタシ好みの和犬ちゃん。次回は遊びたい!)

そのワンちゃんに少し気おされていると、事務所(?)の建物からおかみさんが出てこられました。

あら、ベッピンさん。(*^o^*)

中に入るとまずは書類に沿って注意事項を説明されまして、内容承諾のサインをしました。

で。
この日はとにかく汗をかいたので、以前書いた記事で準備しました道具一式を
ぶら下げまして、まずはシャワー。

100円のナイロン製のタオルを使いつつ

やっぱボディーシャンプーは泡立ちが良いよね~。

などと、普段は石鹸のワタシは上機嫌。

が、しかし。

ん???

間違えた!

これシャンプーじゃん!!!! Σ( ̄ロ ̄lll) 

そりゃぁ泡立ちも良いってもんです。

え?

すっかり全身洗った後に気付きましたが、なにか??

ま、そんなアクシデントもありましたがシャワーを浴びてスッキリ。

ここでビールをグビッといきたいところですが、お酒を提供して頂ける17時までは15分ほど
あったので、こじんまりとした庭の一角にある石造りのテラスで一人ポケーッと。

サッパリした肌の上を駆け抜ける爽やかな風が実に心地良く、ホテルでは味わえない
とても贅沢な時間。

しばらくすると

隣りでタバコ、良いですか?

と、現れたのが住み込みでアルバイト中のつぼっち氏でした。

元サッカー部という彼に録画してきたユーロ2012の結果を危うく知らされそうになりながら
他愛も無い話をしているうちに時間が過ぎまして。

いよいよ念願のビールタイムです。

思えば、すべてはここから始まったのかもしれません(笑)。

まずですね。

基本的なとこで、17時の時点では他のお客さんは無し。

そりゃそうですね。
普段から生活時間帯が他の人と違うワタシ(この日も1時半起きだし)にとって17時は
もはや夜中に等しいですが、一般の方々にとってはまだ昼間の延長。

しかもこの日は月曜日。
様々な「目的を持った人」が利用することが多いと思われるこういう施設で、
やはり17時にはいないでしょう、人。

ましてやこの時間にすでに飲み始めている人など…。

この時ワタシは洗濯機を回しており、終了予定時刻は20時。

それまでなんとか起きていなければということもあり、ビールをチビチビ飲んでいました。

一杯飲み終えそうになった頃に時計を見ると、まだ17時半過ぎ。

食事は18時以降だから、もう少し時間があるなぁ

と思っていると

あ、今更ですけど…。

と、おかみさんが小魚アーモンドを。

グラスの中には、ツーフィンガー分のビール。

おかみさんの絶妙な作戦に、やむなくビールをもう一杯。

おかみさん、ある意味卑怯です(笑)。

前日の睡眠時間・四時間、肉体労働後、空きっ腹という好条件が揃いましてね。

いまとなれば、この時点でエンジンがかかったと思います(笑)。

この後にメチャクチャ美味しい夕食のカレーを頂き、相手をして下さるスタッフさんに
すっかり甘えて、いい気になって飲む飲む。

もちろんその間にたくさんのお客さんが帰ってこられまして。

都度、スタッフの方々がご案内をするので、ソコは邪魔しないようにわきまえていたつもりですが…。

…。

どうだったかな…。

とにかく。

この日の夜は、ある意味でカルチャーショックでした。

ワタシが飲んでいたのは一階共用スペースで、訪れる人のすべてが通過する場所。

最初からソコで飲んでいたワタシは、来る人来る人すべての人に「おかえりなさい」を
言わなければならない…、いやいや、言う事ができまして。

アメリカ人のご家族、旅行途中の人、サラリーマンの人、何者なのかわからない人(笑)。

いえ。
もちろん、色々な人が宿泊しているということはどこの宿泊施設でも同じなのでしょうが。

ただ、そういう現実を体感することがいままで無かったので、とても新鮮でした。

そんな状況だったので、とてもワクワクしながら気持ちよ~くなりつつも、ワタシの
飲み方の欠点である「しつこくなる」「説教臭くなる」ことだけは避けようと思いましたが…。

…。

自信なし。

…。

まあとにかく。

オーナーさんと「いままでの人生で尊敬する人」の話をしたり、
おかみさんに「寝ている間に脱いじゃう話(おかみさん「が」ではない)」をしたり、
つぼっち氏と恋愛話をしたりしながら、ひじょーーーーーーーーーーーーーーに楽しく
飲ませて頂き、21時にはダウン。

結果。
先の記事にしたように、翌日は体調不良ですわ。

さすがに二日目の夜は控えましたよ。

翌日また、3時までには出発ですからね。

二日目も17時半くらいから飲み始めたのですがね。

前回の記事に書いたように支援作業でレタスを頂いたのですが、それをおかみさんが
サラダにしてくれました!

それをツマミにまずは一杯飲んだのですが…。

このレタスが、歯ごたえがしっかりしていてもの凄く甘い!

その新鮮な野菜の美味しさに感動しながら飲んでいると、歳の頃は還暦手前くらいの
ダンディな男性がやって来られましてね。

なんとサクランボを差し入れしてくださいました!

このサクランボがまた、甘いのなんの!!

この男性はどうやら梅鉢さんのご近所に住んでいらっしゃるようで、おかみさんとは
顔見知りの様子。

カウンターに腰を掛けられてワインを飲み始めたのですが、どうもこの美味しいサクランボに
ご不満があるようでした。

この方はサクランボの「消費者側」ではなく「生産者側」の方のようでしてね。

端的に言って、サクランボの販売価格に納得できないとのことでした。

ワタシ、この方の話を聞いて感動したのですがね。

この方の御主張は

店頭の販売価格が高すぎる!

という内容だったのです。

お世辞抜きに美味しいサクランボだったので、おかみさんも、つぼっち氏も、お客さんも、ワタシも。

みーーーーーーーんな「美味しい」といったのですが。

では、ざっくばらんに一粒に50円払えますか?

と尋ねられた時、全員無言。

やっぱり値段、高すぎるんですよ。

だからその値段で納得してもらえる物を作らなきゃ。

と言って去っていた男性。

…。

かっこいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーぃ!!

…。

これをきっかけに、おかみさんと「価格」の話になりまして。

ワタシが仏壇屋時代にその社長からイヤというほど聞かされた話を、とうとうと。

いや~、理屈っぽい。

ま、簡単に言うと。

値引き=商品の価値を落とすこと。

それだけの価値があるからその値段が付いているということ。

値段の中にはサービス(お客様を満足させる)が含まれているということ。

つぼっち氏にも

あなたが作ってくれる夕食「500円の価値がある」と思ってもらえないとイカンのよ。

などと。

…。

あ~。

ダメだ、理屈っぽい(笑)!!

それに気付いたものですから、なんとか話題を変えまして。

つぼっち氏の恋愛話からの流れで、極近しい友人しか知らないワタシのそういう話になり…。

気付けばすべてを赤裸々に白状していました。

恐るべし、梅鉢マジック(笑)!!!

繰り返しになりますが、翌日もまた深夜に出発。
そういうわけで、さすがにこの日は深酒はしませんでした。

ま、その辺りは「プロ」としてわきまえていますのでね。

20時過ぎには退却の旨を申請し、スタッフのお三方と握手。

必ずまた来ます

と約束して床に就きました。

…。

というか

来させて下さい!!!

ってな感じですよ。

そんなこんなで、翌日も2時過ぎに出発。

仙台市内で道に迷いながらも、8時前には帰宅しました。

…。

う~ん。

この記事では梅鉢さんの魅力がまったく伝わらない気もしますが。

兎にも角にも、ワタシの中では一期一会。

生涯数えるほどしかない、素敵な出会いだったのですよ。

こんなわずかな時間で「人に惚れる」ってことがあるんだなぁ

と。

しかも、関わってくれたすべての人に対してですからね。

正直、そのまま住み込みで使ってもらっちゃおうかと思いましたから。

さすがにそうもいきませんから帰ってきましたが、この出会いを大切にしたいと思います。

…。

あとは、仕事とのバランスですな。

イヤですね、大人って。

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コメント

ゲストハウス梅鉢 おかみのけいこさん>
おはようございます!
すみません。洗濯機使用料金、大至急訂正しました(笑)!
いや~。梅鉢さんのスタッフの方に読んで頂くことなど想定していなかったので、お名前を拝見した時は冷や汗が出ました。不快に思われる内容がありましたらお許し下さい…(--;)
来月もまたよろしくお願いします(^O^)/


ふくはら ひろのぶさん>
おはようございます!
お元気そうで良かったです(^O^)
最近は常連の方々に顔や名前を覚えて頂いたようで、ますます居心地が良くなってきました(笑)。
社会に出てから初めて「やりたいこと」に出会え、嬉しく思います。
「第二章」の感覚は私にもあり、一旦区切りをつけて別のブログを作ろうかとも思ったのですが、面倒という理由でやめました(笑)。

ジョニーさん>
おはようございます!
そうそう。惚れっぽいんです。認めます(笑)。
我ながら、あれだけすべて話してしまうとは思いませんでした。
色々な意味で何のしがらみもなく話せる相手だということが要因なのでしょうが、そういう場所を見つけられたということもワタシにとってはありがたく幸せなことです(^O^)

面白そうな話をしているなぁ
羨まし~~~
いいないいなぁ
行きたいなぁ
なんでぃなんでぃ 人気もんじゃァねぇか にゃん吉は
兄貴が あいつぁあぁみえて
惚れっぽいんだよ と 笑ってたぜ~~~

そのにゃんさん赤裸々ってのが キラキラと輝くなぁ~
きかせろ~~~~っっ
いやんエッチ ってか!

自分もユースいってたときは いろいろな人にあったなぁ
面白かったし いろんな人がいて楽しかった
って思いだしましたよ

たのしことは最高だ!
ビバ 梅鉢 梅鉢に幸あれ!!!

にゃんさんは あれだ
人好きだから 人を引き寄せんだよなぁ
そう思う
いい性格じゃん!


超御無沙汰しています、ふくはらです。
11日はドタバタしてたので、今日こそ「衝動 ~ 」を買いたいと思ってます!!

そんなわけで書き込みはほんとうに久々になりますが、ずっと読ませていただいてます~。
今まで由紀さんの話のみならず、気象予報氏やレーシック、カザルスホールの話題まで
いろいろ楽しませていただきましたが、自分的にはにゃんさんかが初めてボラに出かけた
あの日から、日々平凡「第二章」的な凄い濃い内容に圧倒されています。
すごく抑揚しようと思いながらも話さずにはおれないその想いがが、まるで鉄火のごとく
伝わってきています。(しかも毎回ユーモア一杯なところが凄すぎます!)
何かしてあげてるというより、むしろボラのその時空間に一緒に自分も居ることの喜びが
伝わってきて、読むたびに自分も動き出したくてうずうずしちゃいます!

今日の「梅鉢」さんの話も、すごくおもしろかったです。
にゃんさんが人見知りと言うなら自分だって負けては無いと思いますが、そんな自分も
ゲストハウスやユースホステルとかで、人と触れ合うのもいいなと強く思いました。

ホント、他人の行動が一番の刺激になります。
何気にいつも読んでますので、この強くアクセルを踏んだ「第二章」、超楽しみにしています~
そして勿論、自分も傍観者ではありません。
その刺激を受けて精一杯がんばる所存です~!!

なんかすごーいhappy02こんなにブログに梅鉢でのことを書いて頂いて、うれし~ですnote
わたしが話しながら感じていたことと違う角度で書かれてて、へぇあの時そんなことをお思いになっていたのだぁと面白く読ませて頂きましたcatface
実は私たちもあんなにゆっくりお客さまとお話ししたのは久しぶりで、たくさんの人がいたもののお酒を飲む方がいなかったですね(笑)椅子にずっと座れることがあまりないので、こちらこそたのしい話をたくさんありがとうございました。
また8月にお会いできるのみんなで楽しみにしておりますsign03
ちなみに、洗濯のみが200円で乾燥は300円ですよ~(笑)

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