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2012年10月

2012年10月28日 (日)

その昔

その昔

「即席焼きそば」といえば、これ。

アラビヤン焼きそばだった。

…。

「踏み絵の裁きを逃れて♪」と思った方は、かなりのマニア(笑)。

2012年10月24日 (水)

iPodデビュー

どうも。
先日ついにiPodデビューを果たした男・にゃん太郎です。

はい。
そんなわけで、今日はiPodのお話です。

以前記事にしましたように、友人に頼んでMDをUSBに取り込んでもらったワタシ(こちら)。

これを機に、と申しますか、ここを逃すとiPodを手にすることはなくなりそうなので、
先月25日の休みに購入したというワケです。

とにかくもう音楽を聞ければそれで良いので、お目当てはiPodnano。

ということで、車で15分ほどのケーズデンキ・オーツーパーク稲毛店へGO!

しかし。
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、nanoは今月末に新世代が発売される予定。

そのせいで現世代の商品の取り寄せはすでに行っておらず、8GBは置いてあったものの
お目当てだった16GBは在庫切れ。

値段が2000円しか違わないなら、16GBが欲しいなぁ。

ということで、ケーズデンキをハシゴ。
更に車で10分弱の千葉みつわ台店へGO!

が。
こちらは16GBどころか、8GBすら在庫切れの状態。

う~ん。
前の店に戻って8GBで我慢するか、それとももう一店舗行ってみるか…。

念のために言っておきますと。
買おうと思ったらすぐに行動に移すワタシ(もちろん物の値段にもよりますが)。

この時点で「次世代型発売まで待つ」という選択肢はなし。

まああれだ、田舎の店に行けば在庫あるでしょ。

そんなわけで、またまたケーズデンキへのハシゴ。
移動に30分ほどかかるものの、自宅からは15分程度の四街道店へGO!

ところが、です。

こちらもやはり16GBは在庫切れ。

そして8GBも展示品のみ、しかも最後の1個。

で。
移動移動で弱ってきていたワタシは、結局ココで8GBの展示品・ピンク色を9800円で購入しました。

ケースのあまりの小ささにまったくありがたみを感じることができないまま帰宅し、
まずはPCを立ち上げて(まともに起動するまで二時間近くかかる)iTunesをDL。

最初にインポートしたのは、もちろん「せきぐちゆき」さんです。

いえ。
実験台ではありませんから、決して。

そしていよいよiPodへシンク…、となるはずだったのですがね。

展示品だったのでどうも売り場のPCとシンクしたことがあったようでどうにも上手くいきませんで、
色々ネットで調べたところどうも「復元」という作業をするのが手っ取り早いという結論に。

早々に壁にぶつかり戦意を喪失しかけたわけですが、なんとかかんとかシンクに成功し
ここは一件落着となりました。

その後も何枚かCDをインポート&シンクに成功しまして、気を良くしたワタシは続いて曲を購入。

こちらも上手くいきまして「復元」時の意気消沈はどこへやら。

すでに使いこなしている気分になって、意気揚々。

そしてついに。
友人がUSBに落としてくれたMDの音源をiPodに取り込むことに。

が、しかし。

これがやはり一筋縄にはいかず…、を超えて非常にやっかいなことになりました。

市販されていたアルバムをそのままMDに録音してあったものは何の問題も無かったのですが、
自分のお気に入りの歌手の曲を様々なアルバムやシングルから抜粋して作成してあった
いわゆる「マイベスト」的な内容の物は「一つのMD音源」として扱われず、各アルバムの
作品ごとに分類されてバラバラにインポートされてしまうのです。

色々思案した結果「マイリスト」を作成して元通り「一つ」にしたのですが、元通りの
曲順に並べるためには音源となったMDを聞きながら作業をせねばなりませんし、
とにかくiTunesとiPodの取り扱いに慣れていないためにたいそうな時間がかかりました。

そしてそして。
気が遠くなりそうだったのが、自分が学生時代に乗ったステージ音源のシンク。

例えばモーツアルトのレクイエム。

「Introitus+Kyrie」「Agnus Dei+Communio(Lux æterna)」を各一曲として扱うと
全12曲となるわけですが、iTunesに吸い上げた時点での曲数は40以上になっていました。

見た瞬間、目を疑いましたからね。

しかもiTunesが何を根拠にそうしたのかわかりませんが、それぞれに暗号のような
曲名がついていまして、何がなんだかもうサッパリ。

ちなみにライヴ録音なので客席の拍手も入ってるのですが、ご丁寧にその拍手にまで
曲名がついてましたからね。

こうなるともう、40以上のものを地道に聞いていくしかないわけでしてね。

勘の良い方はお分かりだと思いますが、一つの曲の中に少し長めの休符などがあると
そこで次の曲に移った扱いになってしまっているわけですよ。

そんな状態のものを、こちらも「プレイリスト」まとめることにしたわけですが。

これはもうどう考えても膨大な時間がかかりそうだったので、後日改めて。

そしてその後日。
コツコツと時間を積み重ねて、作業も終盤にかかった頃に最大の難関が。

「Sanctus」と「Benedictus」の各最後にある、♪Hosanna, in excelsis♪。

悪いコトに、これが両方とも「一曲扱い」になって独立してしまっていまして。

どっちがどっちなんじゃーい!

ってなことに。

まあどっちがどっちでも良いといえば良いわけですが、自分なりに理由を作って分別しました。
もちろんそれが正解なのかは不明ですが…。

このような苦労を重ねながら他のMD音源も処理しているものの、けっこう根気のいる作業のため
いまだに手をつけていないものもあります。

その一方でCDのインポートはコツコツと進めているのですが、前々から怪しげだった
PC本体の調子がどうにもイヤな感じになっています。

今まで写真も音楽も、もちろん動画も保存していない我がPC。

そんな彼が

メモリーが足りませんよ~

と訴えるのです。

そんなアホなことは絶対無いわけですが。

このようにワタシの戦々恐々かつ前途多難なiPod生活。

概ねインポートは終了したものの、この先どのようにiPodを活用し、どのようなアクシデントが
発生するのかはこれからのお楽しみなのであります。

2012年10月19日 (金)

10人目の男

どうも。
朝のひとっ走りを終えてきた男・にゃん太郎です。

さて、皆さん。

明日は流山街道の野田~松戸間、一時通行止ですよ!

はい、東葛駅伝ですね。

今朝はグッと冷え込んで、下だけウインドブレーカーを履きまして。
甘いキンモクセイの香りに包まれながら、あの頃のことを思い出しつつニヤニヤしながら
走ってきました。

あ。
「あの頃」というのは、自分が東葛駅伝を走った頃のことです。

ワタシが走ったのは中学三年生・15歳の時ですから、今から27年前ですか?

…。

凄いですね、もうそんなに経つんですか(笑)。

せっかくなので東葛駅伝について簡単に説明しますと。

正式名称は「千葉県東葛飾地方中学校駅伝競走大会」(当時)。

当時の地名で言えば松戸・柏・流山・野田・鎌ヶ谷・我孫子・沼南・関宿の6市2町の
中学校のほぼ全校が30キロ強・10区間で健脚を競うという、この辺りの中学校陸上部に
とって最大のビッグイベントです。(ワタシが走った際は61校が参加でした)

で。

もう昔の話ですから学校名を挙げてしまいますが、ワタシは我孫子中学校におりました。

我が校には全国入賞レベルの友達が一人と県で入賞レベルの友達が一人おりまして、
この二枚看板に加えて全体的にも高いレベルで粒が揃っており、優勝候補の一角でした。

そんな中、ワタシは表題の通りに「10人目」ギリギリのラインに位置していましてね。

代表選手選考会の3000m走前日は、たいそう緊張したものです。

いや~、懐かしいですなぁ。

選考会。

あの頃はまだ車通りが少なかった手賀沼沿いの道路で、勝手に一車線を占領して
やってましたからね。

オマケに顧問が、1km・2kmなどのポイントにコッソリスプレーで記しを付けたりして。

今では考えられません(笑)。

で、まあ。

お陰様でワタシは「9人目」として選手に選ばれまして、当日は第4区・2.6kmを走りました。

ワタシは二位でタスキを受けたものの、一人抜かれて三位でタスキを渡しました。

最終的には白山・風早に次いで三位でゴール。

優勝は逃したものの誰一人残念がる仲間はおらず、皆が皆を称えて労い合うという、
いま考えるとある意味で中学生らしくない(笑)、本当に素晴らしい仲間たちでした。

闇に包まれたトラックを車のヘッドライトで照らしてくれた先生方、一クラス一日ずつ
練習後の豚汁を作ってくれた三年生の全女子生徒達、壮行会を開いてくれた全校生徒の
皆さん。

あの頃は何も考えていませんでしたが、いま思えば本当にありがたいことで
感謝の言葉が見つかりません。

まあまあ。

秋のある朝。

チョイとセンチになったオッサンの独り言ですよ。

こういう話の締めくくりではいつも言うことですが、ワタシは本当に素晴らしい仲間に
囲まれて生きてこられた思います。

大変に有り難い事ですなぁ。

関係各位の皆様、これからもよろしくお願いします。

2012年10月11日 (木)

本当の目的は…?

どうも。
最近更新意欲が低下している男・にゃん太郎です。

意欲が低下というよりも、集中力が続かないという方が正しいかもしれません…。

さて。
先日9日、行ってきました仙台・ReRootsさん。

前回は8月末だったので炎天下の中で熱中症に気をつけながらの作業だったのですが、
40日という時間の経過で気温は一気に低下。

まずは毎回恒例の慰霊塔へのお参りのために朝7時半過ぎに

2012100907420000  

 

 
 

 

荒浜・深沼海岸に行ったところ、

 

 

 

 
気温12℃。

強い陸風も吹いていまして、長袖と半袖のTシャツを重ね着した上にパーカーのようなものを
着ていたにもかかわらず、寒くてジッとしていられないくらいでした。

そして、この40日で変わったのは気温だけではありませんでした。

荒涼とした景色の中に無残な姿で遺されていた荒浜交差点のガソリンスタンドが撤去され
ほぼ更地に。

震災から、今日で1年7カ月。

これで荒浜交差点から深沼海岸までの直線道路に残る建造物は、荒浜小学校だけとなりました。

ワタシがReRootsさんにお世話になるようになって半年。

少しづつ、少しづつではありますが、景色は変わっていっています。

ただ。
その変わり方はいまだに震災の「復旧」にしか見えず「復興」には程遠いように感じます。

あら?
なんだか初めから重たい感じになってしまいましたね。

では本題に。

この日は三連休明けの火曜日。

ReRootsさんに到着し受け付けテントに入ると

芋煮会開催!

の貼紙が。

ははあ。

常連さんがみんでやるんだな。 (’-’*)

と思いつつ貼紙を眺めていると

ん?

開催日「10月9日」の記載。

ありゃ?

今日じゃん。

前回お世話になった際には宿泊先・梅鉢さんでのスタッフ送別会にぶつかったワタシ。

どうもこういったツキはあるよう。

芋煮会ってオレ、やったことないし、参加させてもらっても良いのかなぁ?

と思っているうちに、参加者が集まってきまして。

この日は総勢16名。
そのうち半分は何度もお会いしている方達でした。

作業現場はボランティアハウスから遠い「種次」という地域でしたので、四台の車に分乗して移動。

ウチ1台は、午前中に作業を終えて午後からの芋煮会準備を担当するメンバー用の
「芋煮カー」となりました。

現場到着は9時半過ぎ。
ハウス出発時に作業内容は「表面の瓦礫拾い」と聞いていたのですが、
実際に現場に入ってみると表面に瓦礫は一切なし。

それどころか表面は足跡がクッキリと付くフカフカの土でして、まるで新雪の上を
歩いているような感触でした。

それでも「土起こしをすれば瓦礫が出てくるだろう」ということで、8人ずつに分かれて
畑の両端から中央に向って攻めて行きました。

が。

畑の土が軟らかいだけでなく、出てくる物といえば虫ばかり。

瓦礫はほとんど出てくることがなく、サクサクサクーっと作業が進みまして。

早めの昼休憩を取って食事をしたものの、アッと言う間に作業完了!

ハウスで15時開始予定だった芋煮会が13時から開始されたという…。

もはや作業のために仙台に来たのか、芋煮会に参加させてもらうために
仙台に来たのかわからない事態になりました(笑)。

さてさて、その芋煮会。

ワタシクシ「芋煮会」と言えば山形県のイメージが強かったのですが、仙台の芋煮会も
非常に有名なのだそうです。

仙台と山形の決定的な違いは、その肉と味付けだそうで「仙台は豚肉で味噌」
「山形は牛肉で醤油」とのこと。

となると、ここは仙台。

当然ながら「豚の味噌」となるところですが…。

この日は

仙台風と山形風の両方作ってみよう! \( ⌒▽⌒ )/

というご意向で、鍋が二つ用意されるという贅沢さ。

芋煮会の準備をして下さった方々が全員地元の方だったために「山形風」の味付けが
分からず、急遽ネットで調べて準備してくれたそうです(笑)。
(山形風は醤油に砂糖を加えた味付けでした)

ちなみに。
この芋煮会の会費は200円。

やけに安いなぁ。

と思ったところ、仙台用の味噌は幹事さんの手作り味噌。
具材の葉物野菜やニンジンは常連さんがご自分で育てられた物とReRootsファームで
穫れた物とのこと。

ありがたいことです。

そんな「ありがたい芋煮」がこちら。

一杯目は

Img_0001  

 

 
 

 

仙台風!!

 

 

 

 
 

2012100913160000  

 

 
 
 

 

美味しそうでしょう?

 

 

 
 

 

そして二杯目は

Img_0002  

 

 

山形風!!

 

 

 

 

更にはこの後に近所の造園屋さんが炊き立ての新米を届けて下さり、お腹パンパン。

いえ、ほんと。

ワタシは作業をするために仙台に行ったんですよ。

芋煮会は、たまたまのおまけですから(笑)。

それにしても。

ワタシはもちろんですが、この日初めて作業に参加した人も当たり前のように会費を
徴収され、当たり前のように芋煮会に参加できるというReRootsさんのアッとーホームさは
素晴らしく、たまにしか作業に参加しないワタシのような人間には本当にありがたいです。

いつもお世話になる皆さん、本当にありがとうございます!

そうそう。

そういえばこの芋煮会で新たな発見がありました。

ワタシ、小さい頃からニンジンが嫌いでしてね。

幼い頃に初めて食べた、ニンジンの煮物。

食べた瞬間に口の中から鼻に広がったニンジン独特の香りがどうにもダメで、
全身に鳥肌が立って思わず口から吐き出した、と。

それでも。
最近は好んでこそ食べないものの、出された物や料理に付いている物は
食べるようになりまして。

大人になったから「あの香り」も大丈夫になったのかな?

と思っていたのですが、なんとそうではなかったのです。

この日芋煮に使われたニンジンは強烈な「あの香り」がしたので(ワタシ以外にもそれを感じた方がいました)
不思議に思って訊いてみたところ…。

有機肥料だけで育てると「あの香り」が強くなるそうなのです!

この日のニンジン。

正直なところ見栄えは非常に悪く、売られているニンジンよりもかなり白っぽくて
体も痩せた感じでした。

しかしながら、小さい頃に「食べさせられていた」ニンジンを思い出してみると
みんなこんな感じだった気もします。

お話によれば、有機肥料で育てないとその野菜本来の味や香りは出づらく
栄養価にも違いがあるということでした。

昨今ワタシが食べていたニンジンは、ある意味で本当の味ではなかったわけですねぇ。

あ。
このままだと今回のニンジンは食べずに終わったような雰囲気になってしまいますが、
キチンと頂きましたよ。

「あの香り」にも子供の頃のような拒否反応はなく

あー、ニンジン臭いなぁ

くらいの感じでした。

そんな楽しい芋煮会も14時半頃には解散となりまして。

あとは宿泊先の「梅鉢」さんに向うのみ。

しかし早々に宿に行ってもやるこは無いし、かと言って市内観光をするには時間が無く、
被災した名取市の閖上地区に足を運んでみるパワーも無し。

結局は

Img_0003  

 

 
 

 

梅鉢さん(夜撮影)

 

 

 

に向いまして、到着したのは一般的には昼日向の15時過ぎ。

が。

玄関に「支度中」の札が。

ありゃぁ、やっぱり早過ぎたか。 ( ̄ω ̄;) ブヒ~

さて、どうするかな…。

そう思いながら車の中で考えを巡らしていると、たまたま建物からおかみさんがヒョッコリと。

満面の笑みで手を振って下さり、チェックインさせて頂くことができました。

早速シャワーをお借りしたものの、上がってみればまだ15時半過ぎ。

…ヒマだ。 ( ̄。 ̄)ボーーォ

この時間なので他にお客さんもおらず、ソファーでボケーっとしていたところ
あまりにもヒマそうなワタシを見兼ねたのか

おかみさん) ビールいきます?

しかし、時間を確認するとまだ15時55分。

ワタシ) いや、飲みたいのは山々ですが、お酒は17時からでしょ?

お) 良いですよ、そんなの(笑)。

ワ) いや、しかし。
   そういうルールーは守らないと…。

お) ははは(笑)。

ワ) じゃ、遠慮なくいかせて頂きます。(←速攻の手の平返し)

とゆーことで、飲み始めの際の写真をおかみさんが撮ってくださいましたが、
当然ながら外はまだ明るいです。

飲み始めてすぐ。

最近走り始めたんですよ。( ̄ー ̄)ふふふ

というオーナーさんは銀次君(犬)を連れて颯爽と(?)走りに行かれまして、
その間はズッとおかみさんがワタシのお相手をして下さいました。

お仕事もあったでしょうに、申し訳ない…。

オーナーさんが戻って来られてからは今度はオーナーさんが相手をして下さり、
毎度のコトながらワタシはしつこく、そして説教臭くなったような記憶が…(汗)。

これまた申し訳ない…。

それでも。

今回で三度目の訪問でしたが、今までで一番たくさんオーナーさんとお話ができて
ワタシは嬉しかったです!

その後も「話し上手より聞き出し上手」のお二人に気持ちよーくさせて頂きまして、
食事を出して頂いた18時過ぎにはすでにかなりの酔い加減。

そりゃぁそうですわ。

飲み始めて、二時間以上経ってるんですからね。

それからもダラダラと飲み続けまして、ふと気付けば21時。

これには我ながら驚きましたなぁ。

ま、時間の経過を把握していないわけですからね。

それだけ楽しい時間を過ごしているということなのですが、ワタシの場合はこうなると
飲みすぎなワケですよ。

そりゃぁそうですわ。

飲み始めて、五時間ですものね。

最後に一杯赤ワインを飲んだのは覚えていますが、それまでにビールを何本飲んだのかはもはや不明。

こうなっちゃあイケマセンよの42歳♂、反省。

次回こそは、自粛しながら飲まなければ。

そういえば、今回は梅鉢さんでもビックリなことがありまして。

ワタシが市川に住んで毎日のように市川駅北口の白木屋で飲んでいた頃、
オーナーさんは南口のライブハウスで活動していたということが発覚(笑)!

いやいや、世の中は本当に狭いものですな。

さてさて。

今回は何やら支援作業の報告らしからぬ内容になった感じもしますが、
何回かに一度、こんなことがあっても良いのかなぁと思います。

最後に。

単純なワタシは、最近かなり真剣に「仙台に引っ越したい」と思っています。

もちろん現実的にはほぼ不可能なわけですが、引っ越したい理由を突き詰めると
ワタシが仙台で出会った皆さんが本当に素敵な方ばかりだからなのです。

そういう方々に出会えたことを嬉しく思いますし、ワタシは本当に幸せ者だと思います。

これからもこの喜びと感謝を胸に、出来る限り仙台へ通いたいと思っています。

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