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2015年2月17日 (火)

大学病院

どうも。
お陰さまで予後良好の男・にゃん太郎です。

さてさて、ご報告が遅くなりましたが。

2月2日に大学病院に行ってきまして、24日にまたお尻からカメラを入れることになりました。

と言いましても自覚症状が出ているわけではなく、下血や腹部については
現在まったく問題ない状態ですのでご心配なく!

と、いうことで。

今日は2日のことを、すこーーーーーーーーーしだけ。

ハッキリ言って、内容はたいしたことはありません。

ワタクシ大学病院という所で診察を受けるのは初めてだった上に紹介された医師が
なんと教授先生ということで、白い巨塔の財前教授のような怖そうなセンセイだったら
どうしようかとビクビクしながら診察室に入ったのですが…。

案ずるより産むが易し。(産んだことは無いですけどね)

温厚で大変丁寧に説明して下さる先生でした。

で。
色々お話した結果

写真に憩室以外写っていなかったなら、やはり憩室からの出血だと思いますよ。

ということになりまして。

前記事で心配していた「一言で終っちゃう」事態になりかけたのですが

まあ、どうしても心配ならウチでもう一度カメラを入れてみるのは構いませんが…。

と言って下さったので、自ら志願してカメラを入れることにしました。

せっかく紹介状を書いてもらって、何もしないで終ってしまうのももったいない気がしたので(笑)。

ただ、さすがは大学病院。

ウチは年間で一万件くらいカメラやってるから。

ということで4月末まで予約が一杯とのことでしたが

ご本人は心配でしょうから。

と、ここは紹介状の威力か24日に実施くれることになりました。

ただ先生。

年間一万件だと毎日25件くらいになりますよ。

少し数字、盛っちゃいましたか??

まあこんな感じでしたが。

入院時の記事に書きましたが、あの時の大腸ファイバーはかなり辛かったです。

あの辛さをまた味わうのかと思うと逃げ出したい気持ちにもなりますが、あれだけの
出血でしたからね。

念には念を入れってということで、ここは止む無しですね。

…。

でも、やはりイヤだなあ。 ι(´Д`υ)

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