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せきぐちゆき

2016年7月11日 (月)

時代の流れ

どうも。

カーステレオを新調した男・にゃん太郎です。

今日はその流れからの、せきぐちゆきさんのお話。

続きを読む "時代の流れ" »

2015年7月22日 (水)

せきぐちゆきさんライヴ

どうも。
珪藻土足拭きマットのパワーに舌を巻いている男・にゃん太郎です。

いや~、あれは凄い。

皆様、本当にお勧めです。

ぜひ!

え~、さて。

今日の本題。

実に久々の、まともな更新となりましたが。

この久々の更新へとワタシを動かしたのは、やはりこの方。

表題にあるように、せきぐちゆきさんでありました。

先日・19日に、4年ぶりにライヴに参戦。

今日はその時のことを書きたいと思います。

続きを読む "せきぐちゆきさんライヴ" »

2013年6月24日 (月)

せきぐちゆきさん新譜情報

どうも。
掃除中に頭をぶつけて数十年ぶりにタンコブができている男・にゃん太郎です。

さて。
今日は久々に我が歌姫せきぐちゆき」さんのお話を。

最近はライヴに行くこともできずすっかりご無沙汰をしてしまっていますが、
ファン熱が冷めたわけではありません。

ええ、決して!

その「せきぐちゆき」さんのニューシングルが6月5日に発売されております!

今回は…。

「あなたが教えてくれたこと」がNACK5のスポーツ番組イメージソング」&
「SUNDAY LIONS」のエンディングテーマ
になっており、さらにもう一曲の
「渡良瀬の夢」は田中正造氏没後100年記念事業の一つである「田中正造 未来への大行進」のテーマ曲
なっておりまして、いわゆる一つの両A面!!(という言い方は最近しないのかな??)

先日会社の同僚に

にゃん太郎さんが好きな歌手の人の曲、NACK5でかかってましたよ。

と言われまして、ファンとして大変嬉しくなりました(*^。^*)

そんなわけで。

この記事をご覧いただいたあなた様、「渡良瀬の夢」のPVをばどうぞ~。

2012年7月11日 (水)

新譜情報

どうも。
本日開幕の夏の高校野球千葉県大会に心踊る男・にゃん太郎です。

さて。

今日はもう一つ心踊ることがあるのですよ~。

はい!

本日

せきぐちゆきさんのニューアルバム

              衝 動  ~魔物が暴れだす時~

発売でぇ~す!!!

魔物が暴れだす理由は、聴いてみればわかります。

たぶん(笑)。

ワタシはネット注文なので、配送待ちです。

あ~、早く来ないかな~。

ちなみに。

アルバム発売記念ライヴあります!

           7月29日 江古田マーキー 14時開演

です!!

オレのためにわざわざ日曜の昼間にしてくれたのかな??? (´~`;)

などと勝手に妄想しましたが…。

仕事で行かれません!!!!! がー( ̄Д ̄;)ーん
 

…。

ということで、アルバム収録曲「花嫁になれなくて」のPVを見て我慢します。

皆さんも、ぜひ。

2011年12月 9日 (金)

お知らせ

どうも。
年賀状の準備に焦っている男・にゃん太郎です。

さて。
先日ご紹介しましたように、我らがせきぐちゆきさんがレコード大賞・優秀アルバム賞を
受賞しました。

そのアルバム「素顔~愛すべき女たち~」について音楽評論家・富澤一誠氏が解説されて
いますので、よろしければお読みになって下さい。

http://tomisawaissei.blog72.fc2.com/blog-entry-261.html#more

2011年11月20日 (日)

ビッグニュース

今年発売の

せきぐちゆきさんのアルバム

「素顔~愛すべき女たち~」

レコード大賞・優秀アルバム賞

選ばれました!!!!!!!!!!!

そうそうたる面々の中に、我らがゆきさんの名前が一緒にあるという…。

「おめでとうございます」はもちろんなわけですが、ファンとして

もーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

嬉すーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーぃ!!!!

インディーズ時代からのファンとしては、この「一つの結果」は万感胸に迫るものがあります(T^T)

メジャーデビュー後に現実と理想の狭間で揺れ動いていた(ように見えた)頃のゆきさんの
姿を思い出すと、グッと来るものがあります。

もの凄ーーーく上から目線で言わせて頂くならば。

フルルガーデン八千代で全力で歌っていた関口由紀さんに、いま「良かったですね」と言いたい。

サンストリート亀戸のステージ上で苦悶していた由紀さんに、「頑張りましたね」と言いたい。

そして今のせきぐちゆきさんに、心の底から「おめでとうございます」と申し上げます。

コレを書きながら聴いている「優音」が、心の底まで沁み渡ります。

そしてワタシは、せきぐちゆきさんが、好きです(ぽ)。

2011年10月 9日 (日)

慈愛の歌声に包まれて

どうも。
ただいまタオルケットを洗濯中の男・にゃん太郎です。

洗い出したは良いけど、案外天気が悪いですね。
今日中に乾くでしょうか…。

さて。
昨日は久々にエネルギー充填してきました!!

というのも。

Img_0204  

 

 
清々しい天気の下

 

 

  
 
Img_0208  

 
フラ&ミュージックフェスタinいわき

に行って来たのです!

(イベントについては次回の記事で)

 

 

おや?

そこのあなた、鋭いですね??

ステージ上で歌っているのは、せきぐちゆきさんであります!!

ゆきさんにお目にかかるのは、2009年の6月以来。

随分と長いことご無沙汰をしておりました。

では、まずは昨日歌われた曲を。

① 風と共に

② 夕焼けを聞かせて

③ 方舟を忘れたノア

④ 歩み

⑤ 道

以上です。

私事ではありますが、ワタクシもう長いこと、心と気持ちがガチガチに固まっていました。

しかし、不思議なものですね…。

ゆきさんの歌声を聴いたら、それが一気にスーッと。

上手く言えないのですがね。

ゆきさんという温かな光に包まれて、すべてから解き放たれた感じがしました。

「解き放たれた」と言っても「自由だ~、どこへでも行けるぞ~」という「動」な感じではなくて、
「自由だけどここに留まろう」という「静」な感じとでも言うのでしょうか?

わかりづらいです?

さて。
昨日は出番が終わった後にご挨拶もできましてね。

こちらから声をかける前にワタシを見つけて下さり「あ!」というお顔を、ゆきさんが。

長くお会いしていなかったのに顔と名前をセットで覚えて下さっていただけでなく、
CDにサインをもらう際には

ご本名でよろしいですか?

と。

「にゃん太郎」だけでなく本名まで覚えて下さっていたことに、本当に感激致しました。

白状しますと。

実はこのところ、「化粧」が発売されて何度か聴いた後はせきぐちゆきさんのCDを
全然聴いていませんでした(それだけでなく「歌手」のCDを聴いていなかった)。

それはゆきさんに飽きたとか興味がなくなったからではなく、「歌」を聴く心の余裕が
なくなっていた、聴こうという気持ちになれなかったから。

しかしながら「解き放たれたワタシ」は昨日の帰りの車の中ではゆきさんの歴代アルバムを
すべて聴き、幸せ一杯の気分になりました。

おまけに昨夜は、夢の中でもゆきさんにお会いしましてね。
我ながら「どれだけ単純なんだよ!」と(笑)。

思えばゆきさんとの出会いは、仕事中にラジオから流れてきた「青春七曲り」。

あの時はせきぐちゆき(当時・関口由紀)という人がワタシの人生をこんなにも豊にしてくれるとは
夢にも思っていませんでした。

ワタシ、昨日のステージが終わるまでは「ゆきさんを応援する」とか「ゆきさんの曲で元気になる」
とか「ゆきさんから元気をもらう」とか。
そんな風にゆきさんとの関係を考えることが多かったのですが、それはちょっと違って
いたのだということに気付きました。

ワ タ シ は せ き ぐ ち ゆ き さ ん に 

                   支 え ら れ て い る 。

いまの自分には、これが正解。

そんなことを思った昨日。

本当に実り多く、幸せな一日でした。

せきぐちゆきさん、これからもよろしくお願いします!

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

「いわき市」と聞いて

そんなとこまでよく行くなぁ

と思われて方もいらっしゃるかもしれません。

昨日は自宅・四街道から…。
R51→R355→県2→R51→R245→R293→常磐道(日立南~いわき湯本)。

行きは五時間弱かかり「時間」という観点で見るとそれはもう遠く長い旅なのですが、
日立南IC辺りまでは仕事で行くのでワタシの自身にはまったく「遠い」という感覚が
ありません。

ここから昨日の現場までは一時間弱なので、普段よりちょっと足を延ばす感覚でした。

帰りは同ルートで東関東自動車道(大栄~四街道)を利用。
4時間弱。

往復で398km。

信号の少ない一般道を長時間利用したことが功を奏し、燃費25.8km/ℓを達成しました!

2011年5月23日 (月)

せきぐちゆきさん PV情報

どうも。
現在歯科と皮膚科を掛け持ち中の男・にゃん太郎です。

さて。

久々に、せきぐちゆきさん情報を。

6月8日発売のニューアルバム「素顔~愛すべき女たち~」に先立ちまして、
収録曲「化粧」のプロモーションビデオが見られるようになりました。

下の静止画だとちょっと怖そうに見えますが、怯えることなく是非お聴き下さい(笑)。

ゆきさんらしい作品に仕上がっていますし、ワタシは彼女の曲はもろん、彼女の声が好き。

2011年2月 2日 (水)

せきぐちゆきさん動画

どうも。
久々に気分が高揚した男・にゃん太郎です。

というのも。
先日「You Tubeにせきぐちゆきさんのライヴ映像がアップされた」という噂を聞き、
遅ればせながら拝見しましてね。

いや~、やっぱ。

せきぐちゆきさん、良いですね~。

良い声だし、ホントに歌上手いし。

   せ き ぐ ち ゆ き さ ん 、 最 高 !

…。

あ、プロの方を捕まえいう褒め言葉ではありませんね…。

それにしても、もう一年半以上ゆきさんのライヴに行っていないワタシ。

ほんの一部といえ、直近のライヴがこうしたカタチで見ることができるというのは
本当に嬉しい限りです。

と、いうことで。

皆さんに、幸せのお裾分けを。

…。

いえ、幸せの「押し売り」を(笑)。

ぜひ、お聞き下さい!

ではまず、せきぐちゆきさんの原点とも言える「失恋女子丸出し」の曲。
「お菊ちゃん」をどうぞ!

いやいや、これぞまさに「ゆきさん節」。
「ゆきさんワールド」ですね。

20代前半の頃のゆきさんは、こういう詞を歌う時はガンガン押してくる曲調で
声もバリバリに張り上げることが多かったのですが、今回はだいぶ違いますね。

ワタシ自身が歳をとったせいもあるのでしょうが、心地良い「恨み節」に聞こえます。

では続いて、シットリとした大人のゆきさん。
「ネズミとカラス」をどうぞ。

薄暗い部屋で水割りを飲みたくなるのは、ワタシだけでしょうか…?

次にライヴに行った時、ぜひ聴きたい一曲です。

次は、これからの時期にピッタリの曲。
「卒業」をどうぞ。

自分にもこんな時代があったんだなぁ

と、思わず遠い目になってしまったワタシ。

ちょっと甘酸っぱい気持ちになりますね…。

個人的には「Nコン 中学生の部」の課題曲にしてもらいたいです(笑)。

そして最後に。
すべての人への応援歌、シングルカットされている「道」を。

ゆきさんにとって、大切な曲なんだろうな

と、勝手に思っている「道」。

ライヴで初披露されたのがいつだったかは覚えていませんが、その後のほとんどの
ライヴで歌われていると思います。

故・尾崎豊氏が全てのライヴで「シェリー」を歌ったと聞いた(間違っていたらスミマセン)
ことがありますが、ひょっとしたら「道」はゆきさんにとってそんな曲なのかも…。

などと、勝手に考えてみるワタシなのでした。

以上。

お付き合い下さった皆様、どうも有り難うございました!

…。

う~ん。

やはり、ライヴに行かねば…。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

おまけ。

「シェリー」の話しをしたので、載せます。

尾崎豊氏の凄さが伝わってきます。

ほとんど「神」ですね…。

よくカラオケで歌っていましたが、改めて聴いてみたら、なんだか軽々しく歌っては
いけない気がしてきました…。

2010年3月17日 (水)

変わり行く「愛のカタチ」

どうも。
花粉症による鼻詰まりで浅い眠りの日々が続いている男・にゃん太郎です。

さて。
「浅い眠り」と言えば中島みゆきさんですが、今日は彼女ではなく「せきぐちゆき」さんの
お話です。

まずは皆様にお知らせさせて頂きますと、

せきぐちゆきさんのニューシングル「道」が

              4月21日に発売されます!!

前作の「風と共に」から13ヶ月。
ワタシ達ファンにとっては、まさに待望の作品です。

よろしければ皆様、こちらの画面「視聴できます」からお聴きになって下さい。

…。

いえ、ぜひ聞いて下さい(笑)!

2005年がメジャーデビューのせきぐちゆきさんは、今年めでたく5周年。

もうそんなに経つのかぁ

というのが素直な感想ですが、ワタシ自身がゆきさんの出会ったのは2004年の
秋なので、

長いお付き合いになったなぁ

という思いもあります。

あの頃、ワタシは34歳。
う~ん、若かったですね(笑)。

デビューから5年の間に「関口由紀」から「せきぐちゆき」に変わったゆきさん。

もちろん、変わったのは名前だけではありません。

以下、個人的な感想及び推測ですが。

いまファーストアルバムの「純」を聴くと、率直に

若いな~、ゆきさん。

と思います。

歌詞は女子の恋心を謳ったものばかりですし、曲調もこう、攻めてくる感じと言うか、
挑戦的・挑発的な感じがします。

これの攻撃性がもちろん「ゆきさんらしさ」で、ある意味でゆきさんの「原点」となる部分。

ゆきさんに出会った頃のワタシはこの「原点」に魅せられて彼女にのめりこんで
行ったわけですが、正直、40歳を迎えようという今のワタシは「純」を繰り返し
聴こうという気持ちになりません。

これはもちろん、ワタシが歳を重ねたからに他なりません。

しかし有り難いことに、ゆきさんも歳を重ねて下さいまして。

「女子」から「女性」に変貌を遂げたゆきさんは、「大人が楽しめる曲」を書いて
下さるようになりました。

「突っ走る愛」から「包み込む愛」へ。
「愛する故に許せない」から「愛する故に許す」へ。
「恋愛」から「人間愛」へ。
「他人(ひと)を愛す」から「自分も愛す」へ。

最近書かれた未発表の曲をライヴで聴くと、そう感じます。

もっとも、ゆきさんが変わられたのは5年という時の流れだけが理由ではないでしょう。

むしろ、重ねた苦悩や喜びが、その理由のほとんどなのではないかと思います。

そして産まれた、「道」という曲。

何度も視聴しましたが、肩の力が抜けた自然な感じで、伸び伸びと歌っている
せきぐちゆきさんが目に浮かびました。

一言で表現するなら、心地良い仕上がりになっています。

「道」はライヴで何度も楽しませて頂いていますが、CDではまた違った雰囲気で
聞こえてきそうな予感がしまして、今から実に楽しみです。

最近はすっかりご無沙汰しており、せっかく覚えて頂いていた顔を忘れられて
しまいそうですが、ワタシはこれからも、せきぐちゆきさんの曲を楽しみながら
生活していきたいと思っています。

そして願わくば。

ワタシの結婚式には「格安のギャラ」でゆきさんに一曲歌って頂く。

娘が生まれたら「ゆき(由紀)」と命名する。

娘の結婚式でもゆきさんに歌って頂く(もちろん格安で)。

ワタシがヨボヨボのジジイになった頃、なおライヴハウスで歌い続けているゆきさんの
応援に伺う。

ワタシの出棺の時にはゆきさんに一曲歌って頂く。

…。

ん?

どうやら最後の二つしか、可能性は無いようですね…。

ま、とにかく。

まとまりの無い支離滅裂な内容になりましたが、ワタシはこれからもせきぐちゆきさんを
愛し続け、応援し続けるということなのです。

そしてゆきさんに負けないよう、ワタシ自身も進化を続けなければいけませんね。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

「道」の衣装が「白」というのが、とても新鮮。

今まで濃色の衣装がほとんどでお似合いだったのですが、個人的には「白」の方が
よりお似合いになるようにように思います。

より以前の記事一覧